ハンドルネームの通りの引用、行動に一貫性があって素晴らしいです。
要するに、AIを使用していないことを周囲にアピールして許し(承認)を得ようと必死な人が、私から見て多く感じられたんですよ。なんならAIを使用してるのか確証がないのに違和感がある部分を拡大してこれどう思う?と拡散して絵師をいじめるような、鑑賞者側の短絡的なブームも散見されるわけです。
では、クリエイターにとって果たして彼らから燃やされないよう免罪符を得ようとするその焦りは本来必要なものなのか?
そのための負担や努力(重たいだろうにタイムラプスを毎回撮るとかね)は、本当に実務の本質に活きるのか?という問いが私の中であったんですよね。
今の私が思う結論として、「彼らに許されるためのアピール」で信頼を勝ち取るのはなく、
もっと実務ベースの、末長く組んでいきたい取引先との信頼関係構築なり今受けてる仕事を実直に精一杯やるなりにリソース割いた方が、未来の自分の価値を上げるにおいてはおそらく合理性高いよな(=キャリアが自分を守ってくれる)ってことを、厳しめの言葉で書いてるだけなので、
もしかしたら仰る通り、身に覚えがある方にとっては、此奴は神にでもなったつもりかと思えてしまうかもしれません。
そのくらい火力強いことを書いた自覚はあります。