"WhatsApp(ワッツアップ)"という名前を

聞いたことはありますか?

世界中で使われている無料のメッセージアプリで、

LINEのようにチャットや

音声通話・ビデオ通話ができるツールです。

海外では仕事や家族の連絡に使われるほど

日常的な存在ですが、日本ではまだ馴染みが薄く、

アプリを使っていない人も多いかもしれません。

最近、WhatsAppの名前を語ったスパムSMSが

増えています。

「あなたの番号で登録が試みられました」
「本人確認のためリンクを開いてください」
などの不安を煽る内容で、

もっともらしく見えるものもありますが、

これは本物ではありません。

リンクをタップしてしまうと

個人情報が抜き取られたり、

アカウントを乗っ取られる危険もあります。

「認証コードを教えてください」と

やさしい口調で連絡してくるケースもありますが、

WhatsAppを含む公式サービスが

個人にコードを求めることは絶対にありません。


私にも先日、

SMS(ショートメッセージ)が届きました。


スパムSMSの特徴は

海外の番号や

見覚えのない差出人から届くことが多く、

不自然な日本語や英語が混ざっている場合も。

「急いで対応してください」

「今すぐ確認を」

など焦らせる文言が入っていたら要注意です。

 

SMSに記載されたリンクは開かず、
メッセージごと削除しましょう。


 

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昨日の吹雪が嘘みたいな札幌。
でも高速を1.5時間走った旭川は

積雪3センチだってぇぇぇガーン

 


 

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