DeNA 内野手・柴田竜拓が“緊急登板”で球場どよめく 11点差8回にマウンドへ、無失点でしのぐ
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 野手登板は中継ぎ投手を温存するために必要であり、ファンサービスとしても良いと考えています
- プロ野球では投手は投手であるべきで、野手がマウンドに立つべきではないという意見もあります
関連ワードは?
- 野手登板
- 中継ぎ温存
- ファンサービス
コメント428件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
巨人だと投手経験のある増田大輝が以前投げてたな。メジャーでもたまにやってるし、連戦中だから、中継ぎを温存させておくためにもこういうのは必要だと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
前に増田が登板した時に「相手に失礼だ」みたいな意見も主に年配のOBから出ていたけど、はっきり言って野手登板を考える時点で十分観客には失礼な試合を見せてるんだから、どうせなら残ってくれてるファンに珍しいものを見て帰ってもらおうって考えは素晴らしいと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
野手登板はふつうにあってもいいと思うよ 勝っていても負けていても大量に点差がついている場合わざわざ中継ぎを使うのはリリーフ陣も気持ちが作りづらいし、無用に負担をかけることになってしまう であるならば野手登板させて最後まで少しでも試合を盛り上げるようなことをしたり、リリーフを温存して次へ備えたりすることのほうがシーズンを戦う上で長期的に見たときに絶対にいいからね 近年のメジャーでは珍しくないしNPBでも普通に取り入れていい
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この継投は個人的にはアリ。 しかし、DeNAのキャッチャーは こんなに盗塁されてましたっけ? 居ない選手がいるからDeNAも厳しい と思うが、ヤクルトも長岡居ない、 オスナ居ないという状況だから 打線的には変わらないと思ってましたが 佐野選手以外に怖い所があまり無いなぁと 感じました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
現代野球なら近藤廉の「さらし投げ」の方がよっぽど非難されるな。投手休ませるため、大差でテンション下がってるお客さんを楽しませるためにも良い采配だと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
個人的にはこういうのはキライじゃないです。今日は誰の目から見ても勝ち目がないし、連戦中で投手を温存するのはいいことだと思います。逆にこういうのはファンサービスにもなると思う。実際レフトスタンドは喜んでいたし。あと、どうせ野手が投げるなら勝又の「登板」を見たかったけど、今さら難しいかな?明日からは切り替えてやっていきたいですね。頑張れベイスターズ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
若手他選手の闘魂の姿を見れてスタンドのファンはサービス受けた感じでよかったと思いました。 柴田選手の今後技術も球威スピードも狙いに的確な投手として成長し清々堂々球威伸ばして優勝に向けて成功力積み上げ頑張って下さい!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
生前、南海、ヤクルト、楽天の元監督の野村克也氏はこういうことには否定的でしたね。 プロ野球たるもの、投手は投手であるべき、キャンプ中の紅白戦ですら、投手以外はマウンドに立つべきではない、と言っていたのを思い出しました。 日ハム時代の大谷でも、二刀流には賛成とは話さず、例外中の例外、野球も時代で変わっていくのか、みたいな評価でしたね。 まぁこういう試合、中継ぎ投手温存もあるし、致し方ないとは思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
新しい試みには賛否があるけど、連休で連戦だし1つのアウトのために投手が肩を作るだけでも負担があるから理解は出来ます。その中でも柴田選手だったのは意外でした。 でも、監督が試合を諦める状態だったチームには残念です。 アベレージタイプが多い割に打線が繋がらないのが歯がゆい内容でした。 明日は気持ち良く勝って欲しいそれだけです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
北村拓己や増田大輝も野手登板をしていましたね。 特に北村は巨人とヤクルト、それぞれ1回ずつ。 大差で負けていたら、リリーフ温存のためにこういう選択を取るのはいいと思います。 いろいろ批判もあるけど、戦術の一つとしてあってもいいと思いますね。 因みに柴田と、先ほど挙げた二人、全員ユーティリティ内野手という点で共通していますね。 次野手登板が見られるとき、どういう選手が登板するのか注目したいと思います。 元投手の勝又かと思いましたが、野手転向の経緯もあるのであえて回避したんでしょうね。
ログインして返信コメントを書く