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Conversation

出願でいくら、審査対応でいくら、権利化でいくら。 この報酬体系では、弁理士は構造的に「特許になるか否か」しか考えられない。解は、報酬体系そのものを組み替えること—時間給、顧問契約、そして株主になること。 moatになる特許をいかに生み出すか―その問いに向き合った連載第4章です。
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弁理士大谷
@kan_otani
特許は本当にスタートアップの参入障壁になるのか—弁理士のインセンティブと依頼者からの信頼。両側に向き合うため、時間給・顧問契約・出資と試行錯誤を重ねた軌跡。/スタートアップに弁理士が投資する—特許と事業の距離を縮めるための実験 第4章|スタートアップ知財の12年 roppp.jp/article/twelve