高市早苗陣営が匿名アカウントで高市礼賛動画を投稿していた 昨年の自民党総裁選で〈あなたの生活と雇用を守る盾 高市早苗〉〈圧倒的な実行力〉
文春オンライン配信
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再生数や広告収入稼ぎで投稿していた方も多くおられたわけなので、高市陣営が把握していないものもあったでしょうが、あまりにも礼賛しすぎの傾向が顕著でしたので何らか抑制が必要であったのではないでしょうか。以後の国政選挙においてはある程度のSNSやネットでの広告や動画の規制も考えなければならなくなってきました。
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今回の件は、高市早苗陣営のあり方そのものの退廃を象徴しているように感じます。匿名アカウントで礼賛動画を拡散する手法は、健全な政治活動とは言い難いのではないでしょうか。 「生活と雇用を守る」と掲げながら、実態としては国民の不安を強めるような政策や姿勢が目立つのも事実です。守るどころか、結果的に生活や雇用を不安定にしている側面も否定できません。こうしたやり方を見ていると、本当に国民のための政治をしているのか、疑問を持たざるを得ません。
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ルールのない現状のSNSでの選挙活動。高市首相、政府与党は否定しているが、選挙期間中での異常な動画の再生回数などを見ると疑念が生じざるをえない。 早急の選挙でのSMS活用のルール作りが求めるられる。 話しが飛んでなんだが、今、話し合いが続いている国家情報会議、またそれに続くであろう国旗損壊罪、スパイ防止法、政府は恣意的運用、プライバシーを侵す事はないと言っているが、先の現役自衛官の国歌斉唱などの例もあり、大いに懸念が広がる。性善説にたって言葉だけを信じるのでなく、しっかりしたルール作り、制度設計が求められるのではないか。
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高市事務所に深く関わっている筆頭の秘書が、去年の総裁選で小泉氏や林氏と具体的に名を上げてアンチと言って中傷するような動画を投稿したと言っているのは、重大です。 本来なら、会見などで疑惑に関して答えて頂いて、ただやっていないと仰るのみならす、内容に踏み込んだ上で否定して行かない限り、疑いが持たれ続ける事になります。 高市氏は今までも旧統一協会や規定以上の献金を受けた件も、何一つ疑惑に関して国民へ誠意を持って誠実に説明をされた記憶がありません。そう言った所が信用に置けない所でもあるので、真摯に会見などで疑惑に対して根拠を持った答えをされるよう求めたいです。
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一事が万事。こういうことをする人は必ず今後もこういう真似をすることにためらいがないわけです。憲法改正だって国民投票で国民が決めればいいと嘯きながら、必ずやこういう真似をしかけてくるでしょう。そして国民投票には、こういった行い(一方が財力権力に任せて過剰に広告をかけるなど)を取り締まる規制はないのです。
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他候補への誹謗中傷動画もみっともないけど、自身への賞賛動画自作自演も恥ずかしい。やってることが伴っているならともかくも。 今後もこういう事象は消えないと思うので、選挙前のSNS広告を禁止するか、広告費の上限(候補者が平等に利用できる金額)を儲け、他者の誹謗中傷広告が発覚した場合、選挙権剥奪とか、無効にするとか、厳罰化すべきだと思う。
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世論誘導ですね それに引っかかったかどうかはわからないですが 一つの判断材料になった可能性は高いですね 何といっても、今も昔も日本人の同調圧力は半端ないですから 隣の人と同じだと安心し、違っていたら不安になる、 周りが人と違うことを異端視するとまではいかなくても それに近い状況になるのが、投票行動にも顕著に出るのでしょうか
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今までも疑惑はあったけど実名で当事者が告発というのはなかったのでは。 これを機に膿を出し切ってフェアな選挙が行われるように規制を進めて欲しい。 こういった卑怯なやり方で選ばれた人が今現在総理を務め、改憲やスパイ法を進めていることに危機感を持っています。
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まあ、高市にして当然のこと、だと思っていたので、驚きはまったくないですね。 今さら、高市の本性がわかってがっかりした、などいう有権者が日本をますます悪い方向に向かう手助けをしていたことを認識してもらいたいですね。しばらくは総選挙はないだろうから、このままずっと高市の好き勝手仕放題になりますね。 小泉政権にしても、安倍政権にしても、高支持率を背景にした自民党政権によって、気がつくと日本はおかしな状態になったことに、後になって気がつくパターンが繰り返されますね。
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岸田氏や石破氏の時代にはネット上の意見でもその多くが彼らに批判的なものだったが、高市氏に対しては好意的な意見が物凄く目についていたものな。 いまや政党がネットで宣伝工作をやることは珍しくもないことだし、自民党に関してはネットサポーターズが立ち上げられたあたりから力を入れているのだろうが…。 そういった宣伝工作の結果、岸田氏や石破氏、そして一部野党の支持率が低迷し、高市氏の支持率は非常な高水準にあるのだとすれば、インターネット時代の民主主義はホント衆愚の時代なのだなと思ってしまう。
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