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1ちゃんねる掲示板

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1:6493:やばい、この掲示板の荒らしの住所特定したwwwww (1)  2:6492:締め切り明日だよ…………………… (2)  3:6490:殺害予告犯佐々木颯太朗は北海道札幌市中央区北一条西14-1-3パークホームズ知事公館に潜伏しているぞ (2)  4:6486:ねーねー (6)  5:6478:嘔吐下痢 (1)  6:6477:みんな、私と話してくれ。 (5)  7:6468:「おかしな人がいる」女湯の脱衣場侵入容疑で鈴木文刀容疑者(27)を逮捕 仙台・作並温泉 (1)  8:6487:【このスレッド見た人最後まで読んでほしい】 (13)  9:6458:荒らし撲滅委員会つくりませんか (5) 

やばい、この掲示板の荒らしの住所特定したwwwww All ReLoad
6493 名前:名無しさん=Unknown 2026年05月01日 (金) 08時05分
特殊なツールを使ったwww
名前は足利崇彦
住所は〒861-8006 熊本県熊本市北区龍田2丁目21-27カーサベイス龍田202

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締め切り明日だよ…………………… All ReLoad
6491 名前:たまーに石鹸揚げてます 2026年04月30日 (木) 20時30分
1ちゃんねる掲示板荒らし撲滅委員会の仮の締め切りが明日です
みなさんもっと入ってください
てか友達作り目的で入るのおっけーです
とりあえず1ちゃんねる仲間が欲しいって人も普通に入ってください
後は荒らし嫌だなーとか思ってる人

6492 名前:B 投稿日:2026年05月01日 (金) 05時25分
入ります!

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殺害予告犯佐々木颯太朗は北海道札幌市中央区北一条西14-1-3パークホームズ知事公館に潜伏しているぞ All ReLoad
6489 名前:名無しさん=Unknown 2026年04月30日 (木) 14時26分
北海道札幌市中央区北一条西14-1-3パークホームズ知事公館
北海道札幌市中央区北一条西14-1-3パークホームズ知事公館
北海道札幌市中央区北一条西14-1-3パークホームズ知事公館
北海道札幌市中央区北一条西14-1-3パークホームズ知事公館
北海道札幌市中央区北一条西14-1-3パークホームズ知事公館
北海道札幌市中央区北一条西14-1-3パークホームズ知事公館
北海道札幌市中央区北一条西14-1-3パークホームズ知事公館
に殺害予告犯佐々木颯太朗が潜伏しているぞ

6490 名前:名無しさん=Unknown 投稿日:2026年04月30日 (木) 17時20分
やっば。でもうちいけないわー宮崎だし

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ねーねー All ReLoad
6479 名前:たまーに石鹸揚げてます 2026年04月28日 (火) 19時47分
ちょうど今テレビで陰キャ陽キャ幸せなのはどっち?っていう
やつがやっているけど皆さんに聞きたい
私は陰キャの方がいいと思ってる。私陰キャだし。
でも親は陽キャの方がクラスの真ん中で明るいしキラキラしてるから
陽キャの方がいいと言ってた。
どっちが正直いいと思う?
陰キャと陽キャ。

6480 名前:名無しさん=Unknown 投稿日:2026年04月28日 (火) 21時14分
自分は陰キャと陽キャの間の人だからよくわかんない

6481 名前:私が小学生の時に男子のトイレに入っていくイタズラが一時期はやったことがあったの。 休み時間や放課後に男子がトイレに入っていくのを確認して 数秒待ってタイミングを計ってトイレに入って男子がオシッコしてるのを後ろから覗いちゃうの! 男子はオシッコしてる最中だから抵抗できず、 見られないように一生懸命前の方に体を寄せて見られないようにするんだけど 私達も制服を後ろに引っ張って隠せないようにするから 結局みんなおち○ちん見られちゃうの(笑) ちょうどそのころっておち○ちんがいろいろ変化するころだから 見られて一番恥ずかしいころなんだよね。 「あ~M君まだ毛がちょっとしか生えてないじゃん!」 「S君のおち○ちん小ちゃ~い!」 とか、男子を余計に恥ずかしがらせるようなことをわざと言ったりしてたよ。 投稿日:2026年04月28日 (火) 21時56分
自称陰キャと陽キャの中心のほとんどは陰キャやぞ

6482 名前:名無しさん=Unknown 投稿日:2026年04月29日 (水) 07時32分
こーゆー時はユーチューブで検索
えーっと陽キャは陰キャとか陽キャとかきにしてなくって、陰キャはめちゃくちゃ気にしてるらしい

6483 名前:たまーに石鹼揚げてます 投稿日:2026年04月29日 (水) 09時15分
なるほど私陰キャか

6486 名前:名無しさん=Unknown 投稿日:2026年04月29日 (水) 09時34分
ワイは、陽キャや

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嘔吐下痢 All ReLoad
6478 名前:名無しさん=Unknown 2026年04月28日 (火) 17時18分
海沿いの県道を車で走っていると『牛串焼き』のお祭りで出す様な露店が一軒だけあった。

おそらく海へ遊びに来た観光客をターゲットにしているのかもしれないが、周囲にはひとっこひとり歩いておらず全く繁盛していない。

しかし俺は車を近くに停め吸い込まれる様に露店へ立ち寄った。

「おッ!いらっしゃいッ」

日焼けしたおそらく30代後半くらいの強面なお兄さんが元気よく挨拶してきた。

「今日は客が全然で・・お客さんが今日 初のお客だからサービスするよ~」

お兄さんが少し冗談の様に言ってきた。

「どうも。じゃあ・・・牛串焼き一本と~他に何かありますか?」

串焼き以外無いのは元々わかっていたが意地悪く聞いてみた

「ごめんよ~ 俺の店は牛串焼きだけしか売ってないんだよ」

お兄さんが申し訳なさそうに言ってきた。

「そうなんですか・・じゃあ串焼きとフランクフルト一本ください」

「おいおい(笑) 串焼きだけだからフランクフルトは売ってないんだって 今度お兄さんが来る時までには
フランクフルトもメニューに増やしとくから今回は串焼きだけで勘弁してくれ」

「フランクフルトならあるじゃないですか・・お兄さんの股のところに」

ニヤニヤしながらお兄さんに近づき股間を軽く撫でる。

「ちょッ! お客さん 悪い冗談は勘弁してくれよ~」

まだ冗談だと思っているお兄さんはあまり強く抵抗しないで笑っている。

俺はお兄さんのズボンのゴムに手をかけた。

「なにすんだよッ!洒落にならねぇって 」

お兄さんがズボンを掴み本気で抵抗しはじめた。

俺は力いっぱい下へズボンを引っ張った。

その拍子にお兄さんのパンツも一緒にズレてお兄さんの股間のジャングルが少し見えた。

「あ・・ちょッ マジでやばいって・・・」

お兄さんは周囲を窺いながら慌ててズレたパンツを戻してからズボンに手を伸ばした。

俺は何も言わずお兄さんの股間にパンツ越しに顔をうずめた。

お兄さんのパンツは柔軟剤のいいニオイと汗とおしっこの臭いがほんのりする。

「マジやめろッ! あんたホモ野郎かッ はなれろッ」

お兄さんが頭を引き離そうと頭を掴むがかまわずニオイを堪能する。

そしてパンツにも手をかけ膝まで引っ張った。

「こんなの見られたらやばいって」

お兄さんは野外で下半身を露出してしまっている事に焦りながら股間を隠している。

「人なんて絶対通らないから大丈夫ですよ」

そう言いながらお兄さん手をどけて股間へ顔を埋める。

パンツを隔てていた時より汗と尿の臭いが強くとても興奮する。

そのままお兄さんの**を口に含む。

「マジで勘弁してくれッ あッ・・あ”ぁ”ー」

お兄さんの**を咥えながら気持ちいいか聞いてみる。

「あぁ 気持ちいいよ・・でも人が来る前にッ 終わらせてくれッ」

「分かりました・・頑張ってみます」

お兄さんの**した**の亀頭へ舌を当て円の描くように舐め回しつつ片手でお兄さんの**の根元を強く扱く。

するとすぐにお兄さんはイってしまった。

白く濃い液が俺の口内を汚していく。

「ハァ~ハァ~ッ これで満足したか・・・」

お兄さんは息を荒くしてきいてきた。

しかし俺はお兄さんの**を持っている手の動きを再び再開させた。

「んあぁぁん」

お兄さんは**後の余韻で油断していたのか変な声がもれた。

「イったばっかだからダメだって・・・んくッ やばい漏れる・・・ッ んッ」

お兄さんは足をガクガクさせながら**から噴水の様に水がふきだしキラキラと光りに当たり輝いている。

お兄さんはそのまま地面に下半身を露出したままへたり込んでしまった。

それをスマホで撮影する。

「何撮ってんだよッ撮るなよ・・・」

お兄さんは立つ事が出来ず手をスマホの方へ伸ばし写らないようにと無駄な努力する

「お兄さんの店が繁盛するようにこの写真使って宣伝してあげますよ?」

「はぁッ? ふざけるなッ・・そんな事したらお前みたいなホモ野郎しか来なくなっちまうじゃねぇかよ
ッ 消せよ写真ッ・・・」

「えぇーッ せっかくお兄さんの商売を応援してあげようと思ったのに・・・分りました。じゃぁ写真を消してほしかったらそこに四つん這いになってください」

自分の恥ずかしくてなさけない写真を消して欲しいお兄さんは俺の指示通りに黙って四つん這いになった。

程よく筋肉が付いていて小ぶりで身体とは違い日焼けしておらず白いお尻が眼前に披露されている。

お兄さんは震えながら耳を真っ赤にしているが両手で頭を抱えて突っ伏していて表情は分からない。

お兄さんがこちらを見ない見ない事を良い事に俺はスマホのビデオカメラを起動し性交している所が記録出来る様に傍らに置いてから、ポケットに忍ばせていたローションを自身の**にまぶしてお兄さんへ近づく。

「お兄さん・・・ちょっとウンチする時みたい踏ん張ったりして肛門を動かしてみて 」

お兄さんは素直に肛門をパクパクさせる。

その様子も余す事なく録画する。

自身の**でお兄さんのアナルへ失敗しない様にしっかりと狙いを定める。

お兄さんのアナルが開いた時を狙い**を挿入した。

「あ”ぁ”ッ・・い”て”ぇ” 何すんだッ・・・ あ”あ”ぁぁぁ」

唸る様に痛がっているお兄さんを無視しさらにズブブッと**をさらに侵入させていく。

お兄さんの中は締め付けがとても強く未知の物体の侵入を防ごうと**を食いしばっている。

肉を切り開いていくような感触、男を知らないノンケのケツ穴だという事が**を通して伝わってくる。

お兄さんは必死に痛みから逃れようと前方へ逃げようとしているが俺は全体重をかけてお兄さんにのしかかった。

すると体重に耐え切れずお兄さんは地面に伸びてしまい寝バックの体制になってしまい更にアナルの奥へ**を受け入れてしまった。

しかしノンケのアナルには全部は収まるはずがなく半分ほどアナルから出てしまっている。

「あ”ーッ ん”ぁ”ーッ」

地面に顔を付けて唸っているお兄さんを押さえつけながらズルズルッとゆっくりと**を引き抜く。

お兄さんのアナルから収まっていた部分が出たのを確認しようと**を見てみると血が付いてた。

未経験の慣らしていないノンケのアナルに挿入すれば当然の事だが**膜を破った様で興奮している自分がいる。

出血のおかげで少し滑りがよくなったアナルへ再び**を収めていく。

「あ”あ”-ッ やめてくれーッ ケツが壊れる・・・い”て”ぇよーッ」

「お兄さん・・・少し声出すの我慢してね」

俺はそう言いながら近くに落ちていたお兄さんのパンツを掴みお兄さんの口の中にねじ込んだ。

「ん”ん”ーッ!」

自身の穿いていたパンツを口に入れられ嫌悪感からか涙を流しながらくぐもった唸り声を上げている。

「お兄さん。またウンチする時みたいに踏ん張ってそうすればなるべく早く解放してあげるから」

お兄さんが言われた通りにお腹に力を入れ排泄する動きをする。

肛門全体が下に降りてきたのを狙って**の収まっていなかった半分をお兄さんの内部へ一気に無理矢理収めた。

「お”ぉ”んッ・・・」

亀頭が奥に侵入した瞬間、お兄さんが野外だという事も忘れ獣の様なこえをあげた。

地面に接している太もも部分が温かい感じがした。

見るとお兄さんが奥に突入された拍子に失禁してしまい辺りに尿臭が広がる。

放尿の際のお腹の動きが俺の**を刺激して動いていないのに中出しをしてしまった。

「お兄さんごめんね・・中出ししちゃった・・・」

おにいさんは何も言わず体を痙攣させておりおそらく意識を手放してしまっている。

しかしその方が俺には好都合だ。一回だけの**では俺の**は全然満足していない。

出血と中出しにより滑りが良くなったアナルを今度は大きく動きピストンを再開する。

お兄さんの体が激しいピストンに合わせて大きく揺れて結合部からはクチュッ ヌチュッと卑猥な音が響いている。

お兄さんのトロトロになったアナルの内部はピストンの引き抜く瞬間に無意識に俺の**を締め付け快感を与えてくれる。

「あぁ~超気持ち良いッ 淫乱ノンケの**ケツ**最奥~ また**中に出すぞ~ 淫乱だから一番奥にだすぞッ 孕めッ孕めッ」

外だという事を忘れお兄さんが意識を手放しているのを良い事に暴言を吐きながら快楽の為だけの無遠慮なピストンをしてから腰を力一杯押し付けて一番奥のS字結腸に種付けをした。

余韻に浸りながら録画し続けているスマホへ手を伸ばす。

スマホのカメラレンズを激しい性交で汗ばんでいる背中から下へ下ろしていき最後にまだ**を頬張っていりお尻を捉える。

撮影したまま遠慮なく一気に**を引き抜く。

するとプスッという音と共にお兄さんのアナルから俺の出した**が出てきた。

すこし茶色い腸液を含んだ白濁の**が排出され満足してスマホを止めようとしたがいい考えが浮かび口を開いたままのお兄さんのアナルへスマホを向けて片手で萎えてしまっている自身の**を持ちアナルへ押し付けた。

俺の**は萎えていてもお兄さんのアナルに数回擦ると半立ちまでには復活し難なくお兄さんのアナルへ挿入する事ができた。

俺はそのまま**を根元まで挿入しお兄さんの中の熱を感じながら止まった。

しばらく止まっていると・・・来た。

体の力を抜きお兄さんの体に抱きつきながらアナルの中におしっこをする。

俺はブルッと体を震わせながら最期の一滴まで出ししばらく**を抜かず抱きついているとお兄さんのお腹がゴロゴロと鳴り出した。

それを合図にゆっくりと**を抜く。

すると勢いよくお兄さんのアナルから尿が弧を描いて噴水の様に排出された。

その様子を撮影していると尿を出しきった後から太くて茶色いモノがお兄さんのアナルを中から押し出てきた。

中出しに続き、アナル内に放尿までされたせいで腸を刺激され、奥にためていた便が出てきたようだ。

便は蛇の様に這い回りながら排出されお兄さんのピッタリ閉じられている太ももの間に溜っていく。

その様子を余す事無く撮影し満足した俺はお兄さんの財布から免許証の写真を撮りそれをゲイ向けのサイトに『〇〇町〇丁目 出店 メニューは牛串とお兄さんのチンポフランクフルト 是非買いに来てください ♡♡』と打ち込んでそして事後の写真を撮影しそれを添付して投稿した。

その瞬間に閲覧履歴とコメント欄がどんどん更新されていく。


”そのフランクフルトはどんな大きさですか?”

”顔見たいです”

”店主の詳細はよ!!”

"丁度近くにいるのでこれから行きます!3人ですが大丈夫ですか?”

それを見て満足しすべてのメッセージに返信をして 最後に気絶しているお兄さんにキスをする。
「すごく気持ち良くしてくれたからお礼にお店の宣伝しておきますね・・・これでお客さんいっぱい来て大盛況だよ・・お兄さんッ」

そう言って俺は車に乗りその場を後にした。

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海沿いの県道を車で走っていると『牛串焼き』のお祭りで出す様な露店が一軒だけあった。 おそらく海へ遊びに来た観光客をターゲットにしているのかもしれないが、周囲にはひとっこひとり歩いておらず全く繁盛していない。 しかし俺は車を近くに停め吸い込まれる様に露店へ立ち寄った。 「おッ!いらっしゃいッ」 日焼けしたおそらく30代後半くらいの強面なお兄さんが元気よく挨拶してきた。 「今日は客が全然で・・お客さんが今日 初のお客だからサービスするよ~」 お兄さんが少し冗談の様に言ってきた。 「どうも。じゃあ・・・牛串焼き一本と~他に何かありますか?」 串焼き以外無いのは元々わかっていたが意地悪く聞いてみた 「ごめんよ~ 俺の店は牛串焼きだけしか売ってないんだよ」 お兄さんが申し訳なさそうに言ってきた。 「そうなんですか・・じゃあ串焼きとフランクフルト一本ください」 「おいおい(笑) 串焼きだけだからフランクフルトは売ってないんだって 今度お兄さんが来る時までには フランクフルトもメニューに増やしとくから今回は串焼きだけで勘弁してくれ」 「フランクフルトならあるじゃないですか・・お兄さんの股のところに」 ニヤニヤしながらお兄さんに近づき股間を軽く撫でる。 「ちょッ! お客さん 悪い冗談は勘弁してくれよ~」 まだ冗談だと思っているお兄さんはあまり強く抵抗しないで笑っている。 俺はお兄さんのズボンのゴムに手をかけた。 「なにすんだよッ!洒落にならねぇって 」 お兄さんがズボンを掴み本気で抵抗しはじめた。 俺は力いっぱい下へズボンを引っ張った。 その拍子にお兄さんのパンツも一緒にズレてお兄さんの股間のジャングルが少し見えた。 「あ・・ちょッ マジでやばいって・・・」 お兄さんは周囲を窺いながら慌ててズレたパンツを戻してからズボンに手を伸ばした。 俺は何も言わずお兄さんの股間にパンツ越しに顔をうずめた。 お兄さんのパンツは柔軟剤のいいニオイと汗とおしっこの臭いがほんのりする。 「マジやめろッ! あんたホモ野郎かッ はなれろッ」 お兄さんが頭を引き離そうと頭を掴むがかまわずニオイを堪能する。 そしてパンツにも手をかけ膝まで引っ張った。 「こんなの見られたらやばいって」 お兄さんは野外で下半身を露出してしまっている事に焦りながら股間を隠している。 「人なんて絶対通らないから大丈夫ですよ」 そう言いながらお兄さん手をどけて股間へ顔を埋める。 パンツを隔てていた時より汗と尿の臭いが強くとても興奮する。 そのままお兄さんのペニスを口に含む。 「マジで勘弁してくれッ あッ・・あ”ぁ”ー」 お兄さんのペニスを咥えながら気持ちいいか聞いてみる。 「あぁ 気持ちいいよ・・でも人が来る前にッ 終わらせてくれッ」 「分かりました・・頑張ってみます」 お兄さんの勃起したペニスの亀頭へ舌を当て円の描くように舐め回しつつ片手でお兄さんのペニスの根元を強く扱く。 するとすぐにお兄さんはイってしまった。 白く濃い液が俺の口内を汚していく。 「ハァ~ハァ~ッ これで満足したか・・・」 お兄さんは息を荒くしてきいてきた。 しかし俺はお兄さんのペニスを持っている手の動きを再び再開させた。 「んあぁぁん」 お兄さんは射精後の余韻で油断していたのか変な声がもれた。 「イったばっかだからダメだって・・・んくッ やばい漏れる・・・ッ んッ」 お兄さんは足をガクガクさせながらペニスから噴水の様に水がふきだしキラキラと光りに当たり輝いている。 お兄さんはそのまま地面に下半身を露出したままへたり込んでしまった。 それをスマホで撮影する。 「何撮ってんだよッ撮るなよ・・・」 お兄さんは立つ事が出来ず手をスマホの方へ伸ばし写らないようにと無駄な努力する 「お兄さんの店が繁盛するようにこの写真使って宣伝してあげますよ?」 「はぁッ? ふざけるなッ・・そんな事したらお前みたいなホモ野郎しか来なくなっちまうじゃねぇかよ ッ 消せよ写真ッ・・・」 「えぇーッ せっかくお兄さんの商売を応援してあげようと思ったのに・・・分りました。じゃぁ写真を消してほしかったらそこに四つん這いになってください」 自分の恥ずかしくてなさけない写真を消して欲しいお兄さんは俺の指示通りに黙って四つん這いになった。 程よく筋肉が付いていて小ぶりで身体とは違い日焼けしておらず白いお尻が眼前に披露されている。 お兄さんは震えながら耳を真っ赤にしているが両手で頭を抱えて突っ伏していて表情は分からない。 お兄さんがこちらを見ない見ない事を良い事に俺はスマホのビデオカメラを起動し性交している所が記録出来る様に傍らに置いてから、ポケットに忍ばせていたローションを自身のペニスにまぶしてお兄さんへ近づく。 「お兄さん・・・ちょっとウンチする時みたい踏ん張ったりして肛門を動かしてみて 」 お兄さんは素直に肛門をパクパクさせる。 その様子も余す事なく録画する。 自身のペニスでお兄さんのアナルへ失敗しない様にしっかりと狙いを定める。 お兄さんのアナルが開いた時を狙いペニスを挿入した。 「あ”ぁ”ッ・・い”て”ぇ” 何すんだッ・・・ あ”あ”ぁぁぁ」 唸る様に痛がっているお兄さんを無視しさらにズブブッとペニスをさらに侵入させていく。 お兄さんの中は締め付けがとても強く未知の物体の侵入を防ごうとペニスを食いしばっている。 肉を切り開いていくような感触、男を知らないノンケのケツ穴だという事がペニスを通して伝わってくる。 お兄さんは必死に痛みから逃れようと前方へ逃げようとしているが俺は全体重をかけてお兄さんにのしかかった。 すると体重に耐え切れずお兄さんは地面に伸びてしまい寝バックの体制になってしまい更にアナルの奥へペニスを受け入れてしまった。 しかしノンケのアナルには全部は収まるはずがなく半分ほどアナルから出てしまっている。 「あ”ーッ ん”ぁ”ーッ」 地面に顔を付けて唸っているお兄さんを押さえつけながらズルズルッとゆっくりとペニスを引き抜く。 お兄さんのアナルから収まっていた部分が出たのを確認しようとペニスを見てみると血が付いてた。 未経験の慣らしていないノンケのアナルに挿入すれば当然の事だが処女膜を破った様で興奮している自分がいる。 出血のおかげで少し滑りがよくなったアナルへ再びペニスを収めていく。 「あ”あ”-ッ やめてくれーッ ケツが壊れる・・・い”て”ぇよーッ」 「お兄さん・・・少し声出すの我慢してね」 俺はそう言いながら近くに落ちていたお兄さんのパンツを掴みお兄さんの口の中にねじ込んだ。 「ん”ん”ーッ!」 自身の穿いていたパンツを口に入れられ嫌悪感からか涙を流しながらくぐもった唸り声を上げている。 「お兄さん。またウンチする時みたいに踏ん張ってそうすればなるべく早く解放してあげるから」 お兄さんが言われた通りにお腹に力を入れ排泄する動きをする。 肛門全体が下に降りてきたのを狙ってペニスの収まっていなかった半分をお兄さんの内部へ一気に無理矢理収めた。 「お”ぉ”んッ・・・」 亀頭が奥に侵入した瞬間、お兄さんが野外だという事も忘れ獣の様なこえをあげた。 地面に接している太もも部分が温かい感じがした。 見るとお兄さんが奥に突入された拍子に失禁してしまい辺りに尿臭が広がる。 放尿の際のお腹の動きが俺のペニスを刺激して動いていないのに中出しをしてしまった。 「お兄さんごめんね・・中出ししちゃった・・・」 おにいさんは何も言わず体を痙攣させておりおそらく意識を手放してしまっている。 しかしその方が俺には好都合だ。一回だけの射精では俺のペニスは全然満足していない。 出血と中出しにより滑りが良くなったアナルを今度は大きく動きピストンを再開する。 お兄さんの体が激しいピストンに合わせて大きく揺れて結合部からはクチュッ ヌチュッと卑猥な音が響いている。 お兄さんのトロトロになったアナルの内部はピストンの引き抜く瞬間に無意識に俺のペニスを締め付け快感を与えてくれる。 「あぁ~超気持ち良いッ 淫乱ノンケの処女ケツマンコ最奥~ またザーメン中に出すぞ~ 淫乱だから一番奥にだすぞッ 孕めッ孕めッ」 外だという事を忘れお兄さんが意識を手放しているのを良い事に暴言を吐きながら快楽の為だけの無遠慮なピストンをしてから腰を力一杯押し付けて一番奥のS字結腸に種付けをした。 余韻に浸りながら録画し続けているスマホへ手を伸ばす。 スマホのカメラレンズを激しい性交で汗ばんでいる背中から下へ下ろしていき最後にまだペニスを頬張っていりお尻を捉える。 撮影したまま遠慮なく一気にペニスを引き抜く。 するとプスッという音と共にお兄さんのアナルから俺の出したザーメンが出てきた。 すこし茶色い腸液を含んだ白濁のザーメンが排出され満足してスマホを止めようとしたがいい考えが浮かび口を開いたままのお兄さんのアナルへスマホを向けて片手で萎えてしまっている自身のペニスを持ちアナルへ押し付けた。 俺のペニスは萎えていてもお兄さんのアナルに数回擦ると半立ちまでには復活し難なくお兄さんのアナルへ挿入する事ができた。 俺はそのままペニスを根元まで挿入しお兄さんの中の熱を感じながら止まった。 しばらく止まっていると・・・来た。 体の力を抜きお兄さんの体に抱きつきながらアナルの中におしっこをする。 俺はブルッと体を震わせながら最期の一滴まで出ししばらくペニスを抜かず抱きついているとお兄さんのお腹がゴロゴロと鳴り出した。 それを合図にゆっくりとペニスを抜く。 すると勢いよくお兄さんのアナルから尿が弧を描いて噴水の様に排出された。 その様子を撮影していると尿を出しきった後から太くて茶色いモノがお兄さんのアナルを中から押し出てきた。 中出しに続き、アナル内に放尿までされたせいで腸を刺激され、奥にためていた便が出てきたようだ。 便は蛇の様に這い回りながら排出されお兄さんのピッタリ閉じられている太ももの間に溜っていく。 その様子を余す事無く撮影し満足した俺はお兄さんの財布から免許証の写真を撮りそれをゲイ向けのサイトに『〇〇町〇丁目 出店 メニューは牛串とお兄さんのチンポフランクフルト 是非買いに来てください ♡♡』と打ち込んでそして事後の写真を撮影しそれを添付して投稿した。 その瞬間に閲覧履歴とコメント欄がどんどん更新されていく。 ”そのフランクフルトはどんな大きさですか?” ”顔見たいです” ”店主の詳細はよ!!” "丁度近くにいるのでこれから行きます!3人ですが大丈夫ですか?” それを見て満足しすべてのメッセージに返信をして 最後に気絶しているお兄さんにキスをする。 「すごく気持ち良くしてくれたからお礼にお店の宣伝しておきますね・・・これでお客さんいっぱい来て大盛況だよ・・お兄さんッ」 そう言って俺は車に乗りその場を後にした。 All ReLoad
6476 名前:海沿いの県道を車で走っていると『牛串焼き』のお祭りで出す様な露店が一軒だけあった。 おそらく海へ遊びに来た観光客をターゲットにしているのかもしれないが、周囲にはひとっこひとり歩いておらず全く繁盛していない。 しかし俺は車を近くに停め吸い込まれる様に露店へ立ち寄った。 「おッ!いらっしゃいッ」 日焼けしたおそらく30代後半くらいの強面なお兄さんが元気よく挨拶してきた。 「今日は客が全然で・・お客さんが今日 初のお客だからサービスするよ~」 お兄さんが少し冗談の様に言ってきた。 「どうも。じゃあ・・・牛串焼き一本と~他に何かありますか?」 串焼き以外無いのは元々わかっていたが意地悪く聞いてみた 「ごめんよ~ 俺の店は牛串焼きだけしか売ってないんだよ」 お兄さんが申し訳なさそうに言ってきた。 「そうなんですか・・じゃあ串焼きとフランクフルト一本ください」 「おいおい(笑) 串焼きだけだからフランクフルトは売ってないんだって 今度お兄さんが来る時までには フランクフルトもメニューに増やしとくから今回は串焼きだけで勘弁してくれ」 「フランクフルトならあるじゃないですか・・お兄さんの股のところに」 ニヤニヤしながらお兄さんに近づき股間を軽く撫でる。 「ちょッ! お客さん 悪い冗談は勘弁してくれよ~」 まだ冗談だと思っているお兄さんはあまり強く抵抗しないで笑っている。 俺はお兄さんのズボンのゴムに手をかけた。 「なにすんだよッ!洒落にならねぇって 」 お兄さんがズボンを掴み本気で抵抗しはじめた。 俺は力いっぱい下へズボンを引っ張った。 その拍子にお兄さんのパンツも一緒にズレてお兄さんの股間のジャングルが少し見えた。 「あ・・ちょッ マジでやばいって・・・」 お兄さんは周囲を窺いながら慌ててズレたパンツを戻してからズボンに手を伸ばした。 俺は何も言わずお兄さんの股間にパンツ越しに顔をうずめた。 お兄さんのパンツは柔軟剤のいいニオイと汗とおしっこの臭いがほんのりする。 「マジやめろッ! あんたホモ野郎かッ はなれろッ」 お兄さんが頭を引き離そうと頭を掴むがかまわずニオイを堪能する。 そしてパンツにも手をかけ膝まで引っ張った。 「こんなの見られたらやばいって」 お兄さんは野外で下半身を露出してしまっている事に焦りながら股間を隠している。 「人なんて絶対通らないから大丈夫ですよ」 そう言いながらお兄さん手をどけて股間へ顔を埋める。 パンツを隔てていた時より汗と尿の臭いが強くとても興奮する。 そのままお兄さんのペニスを口に含む。 「マジで勘弁してくれッ あッ・・あ”ぁ”ー」 お兄さんのペニスを咥えながら気持ちいいか聞いてみる。 「あぁ 気持ちいいよ・・でも人が来る前にッ 終わらせてくれッ」 「分かりました・・頑張ってみます」 お兄さんの勃起したペニスの亀頭へ舌を当て円の描くように舐め回しつつ片手でお兄さんのペニスの根元を強く扱く。 するとすぐにお兄さんはイってしまった。 白く濃い液が俺の口内を汚していく。 「ハァ~ハァ~ッ これで満足したか・・・」 お兄さんは息を荒くしてきいてきた。 しかし俺はお兄さんのペニスを持っている手の動きを再び再開させた。 「んあぁぁん」 お兄さんは射精後の余韻で油断していたのか変な声がもれた。 「イったばっかだからダメだって・・・んくッ やばい漏れる・・・ッ んッ」 お兄さんは足をガクガクさせながらペニスから噴水の様に水がふきだしキラキラと光りに当たり輝いている。 お兄さんはそのまま地面に下半身を露出したままへたり込んでしまった。 それをスマホで撮影する。 「何撮ってんだよッ撮るなよ・・・」 お兄さんは立つ事が出来ず手をスマホの方へ伸ばし写らないようにと無駄な努力する 「お兄さんの店が繁盛するようにこの写真使って宣伝してあげますよ?」 「はぁッ? ふざけるなッ・・そんな事したらお前みたいなホモ野郎しか来なくなっちまうじゃねぇかよ ッ 消せよ写真ッ・・・」 「えぇーッ せっかくお兄さんの商売を応援してあげようと思ったのに・・・分りました。じゃぁ写真を消してほしかったらそこに四つん這いになってください」 自分の恥ずかしくてなさけない写真を消して欲しいお兄さんは俺の指示通りに黙って四つん這いになった。 程よく筋肉が付いていて小ぶりで身体とは違い日焼けしておらず白いお尻が眼前に披露されている。 お兄さんは震えながら耳を真っ赤にしているが両手で頭を抱えて突っ伏していて表情は分からない。 お兄さんがこちらを見ない見ない事を良い事に俺はスマホのビデオカメラを起動し性交している所が記録出来る様に傍らに置いてから、ポケットに忍ばせていたローションを自身のペニスにまぶしてお兄さんへ近づく。 「お兄さん・・・ちょっとウンチする時みたい踏ん張ったりして肛門を動かしてみて 」 お兄さんは素直に肛門をパクパクさせる。 その様子も余す事なく録画する。 自身のペニスでお兄さんのアナルへ失敗しない様にしっかりと狙いを定める。 お兄さんのアナルが開いた時を狙いペニスを挿入した。 「あ”ぁ”ッ・・い”て”ぇ” 何すんだッ・・・ あ”あ”ぁぁぁ」 唸る様に痛がっているお兄さんを無視しさらにズブブッとペニスをさらに侵入させていく。 お兄さんの中は締め付けがとても強く未知の物体の侵入を防ごうとペニスを食いしばっている。 肉を切り開いていくような感触、男を知らないノンケのケツ穴だという事がペニスを通して伝わってくる。 お兄さんは必死に痛みから逃れようと前方へ逃げようとしているが俺は全体重をかけてお兄さんにのしかかった。 すると体重に耐え切れずお兄さんは地面に伸びてしまい寝バックの体制になってしまい更にアナルの奥へペニスを受け入れてしまった。 しかしノンケのアナルには全部は収まるはずがなく半分ほどアナルから出てしまっている。 「あ”ーッ ん”ぁ”ーッ」 地面に顔を付けて唸っているお兄さんを押さえつけながらズルズルッとゆっくりとペニスを引き抜く。 お兄さんのアナルから収まっていた部分が出たのを確認しようとペニスを見てみると血が付いてた。 未経験の慣らしていないノンケのアナルに挿入すれば当然の事だが処女膜を破った様で興奮している自分がいる。 出血のおかげで少し滑りがよくなったアナルへ再びペニスを収めていく。 「あ”あ”-ッ やめてくれーッ ケツが壊れる・・・い”て”ぇよーッ」 「お兄さん・・・少し声出すの我慢してね」 俺はそう言いながら近くに落ちていたお兄さんのパンツを掴みお兄さんの口の中にねじ込んだ。 「ん”ん”ーッ!」 自身の穿いていたパンツを口に入れられ嫌悪感からか涙を流しながらくぐもった唸り声を上げている。 「お兄さん。またウンチする時みたいに踏ん張ってそうすればなるべく早く解放してあげるから」 お兄さんが言われた通りにお腹に力を入れ排泄する動きをする。 肛門全体が下に降りてきたのを狙ってペニスの収まっていなかった半分をお兄さんの内部へ一気に無理矢理収めた。 「お”ぉ”んッ・・・」 亀頭が奥に侵入した瞬間、お兄さんが野外だという事も忘れ獣の様なこえをあげた。 地面に接している太もも部分が温かい感じがした。 見るとお兄さんが奥に突入された拍子に失禁してしまい辺りに尿臭が広がる。 放尿の際のお腹の動きが俺のペニスを刺激して動いていないのに中出しをしてしまった。 「お兄さんごめんね・・中出ししちゃった・・・」 おにいさんは何も言わず体を痙攣させておりおそらく意識を手放してしまっている。 しかしその方が俺には好都合だ。一回だけの射精では俺のペニスは全然満足していない。 出血と中出しにより滑りが良くなったアナルを今度は大きく動きピストンを再開する。 お兄さんの体が激しいピストンに合わせて大きく揺れて結合部からはクチュッ ヌチュッと卑猥な音が響いている。 お兄さんのトロトロになったアナルの内部はピストンの引き抜く瞬間に無意識に俺のペニスを締め付け快感を与えてくれる。 「あぁ~超気持ち良いッ 淫乱ノンケの処女ケツマンコ最奥~ またザーメン中に出すぞ~ 淫乱だから一番奥にだすぞッ 孕めッ孕めッ」 外だという事を忘れお兄さんが意識を手放しているのを良い事に暴言を吐きながら快楽の為だけの無遠慮なピストンをしてから腰を力一杯押し付けて一番奥のS字結腸に種付けをした。 余韻に浸りながら録画し続けているスマホへ手を伸ばす。 スマホのカメラレンズを激しい性交で汗ばんでいる背中から下へ下ろしていき最後にまだペニスを頬張っていりお尻を捉える。 撮影したまま遠慮なく一気にペニスを引き抜く。 するとプスッという音と共にお兄さんのアナルから俺の出したザーメンが出てきた。 すこし茶色い腸液を含んだ白濁のザーメンが排出され満足してスマホを止めようとしたがいい考えが浮かび口を開いたままのお兄さんのアナルへスマホを向けて片手で萎えてしまっている自身のペニスを持ちアナルへ押し付けた。 俺のペニスは萎えていてもお兄さんのアナルに数回擦ると半立ちまでには復活し難なくお兄さんのアナルへ挿入する事ができた。 俺はそのままペニスを根元まで挿入しお兄さんの中の熱を感じながら止まった。 しばらく止まっていると・・・来た。 体の力を抜きお兄さんの体に抱きつきながらアナルの中におしっこをする。 俺はブルッと体を震わせながら最期の一滴まで出ししばらくペニスを抜かず抱きついているとお兄さんのお腹がゴロゴロと鳴り出した。 それを合図にゆっくりとペニスを抜く。 すると勢いよくお兄さんのアナルから尿が弧を描いて噴水の様に排出された。 その様子を撮影していると尿を出しきった後から太くて茶色いモノがお兄さんのアナルを中から押し出てきた。 中出しに続き、アナル内に放尿までされたせいで腸を刺激され、奥にためていた便が出てきたようだ。 便は蛇の様に這い回りながら排出されお兄さんのピッタリ閉じられている太ももの間に溜っていく。 その様子を余す事無く撮影し満足した俺はお兄さんの財布から免許証の写真を撮りそれをゲイ向けのサイトに『〇〇町〇丁目 出店 メニューは牛串とお兄さんのチンポフランクフルト 是非買いに来てください ♡♡』と打ち込んでそして事後の写真を撮影しそれを添付して投稿した。 その瞬間に閲覧履歴とコメント欄がどんどん更新されていく。 ”そのフランクフルトはどんな大きさですか?” ”顔見たいです” ”店主の詳細はよ!!” "丁度近くにいるのでこれから行きます!3人ですが大丈夫ですか?” それを見て満足しすべてのメッセージに返信をして 最後に気絶しているお兄さんにキスをする。 「すごく気持ち良くしてくれたからお礼にお店の宣伝しておきますね・・・これでお客さんいっぱい来て大盛況だよ・・お兄さんッ」 そう言って俺は車に乗りその場を後にした。 2026年04月28日 (火) 17時17分
海沿いの県道を車で走っていると『牛串焼き』のお祭りで出す様な露店が一軒だけあった。

おそらく海へ遊びに来た観光客をターゲットにしているのかもしれないが、周囲にはひとっこひとり歩いておらず全く繁盛していない。

しかし俺は車を近くに停め吸い込まれる様に露店へ立ち寄った。

「おッ!いらっしゃいッ」

日焼けしたおそらく30代後半くらいの強面なお兄さんが元気よく挨拶してきた。

「今日は客が全然で・・お客さんが今日 初のお客だからサービスするよ~」

お兄さんが少し冗談の様に言ってきた。

「どうも。じゃあ・・・牛串焼き一本と~他に何かありますか?」

串焼き以外無いのは元々わかっていたが意地悪く聞いてみた

「ごめんよ~ 俺の店は牛串焼きだけしか売ってないんだよ」

お兄さんが申し訳なさそうに言ってきた。

「そうなんですか・・じゃあ串焼きとフランクフルト一本ください」

「おいおい(笑) 串焼きだけだからフランクフルトは売ってないんだって 今度お兄さんが来る時までには
フランクフルトもメニューに増やしとくから今回は串焼きだけで勘弁してくれ」

「フランクフルトならあるじゃないですか・・お兄さんの股のところに」

ニヤニヤしながらお兄さんに近づき股間を軽く撫でる。

「ちょッ! お客さん 悪い冗談は勘弁してくれよ~」

まだ冗談だと思っているお兄さんはあまり強く抵抗しないで笑っている。

俺はお兄さんのズボンのゴムに手をかけた。

「なにすんだよッ!洒落にならねぇって 」

お兄さんがズボンを掴み本気で抵抗しはじめた。

俺は力いっぱい下へズボンを引っ張った。

その拍子にお兄さんのパンツも一緒にズレてお兄さんの股間のジャングルが少し見えた。

「あ・・ちょッ マジでやばいって・・・」

お兄さんは周囲を窺いながら慌ててズレたパンツを戻してからズボンに手を伸ばした。

俺は何も言わずお兄さんの股間にパンツ越しに顔をうずめた。

お兄さんのパンツは柔軟剤のいいニオイと汗とおしっこの臭いがほんのりする。

「マジやめろッ! あんたホモ野郎かッ はなれろッ」

お兄さんが頭を引き離そうと頭を掴むがかまわずニオイを堪能する。

そしてパンツにも手をかけ膝まで引っ張った。

「こんなの見られたらやばいって」

お兄さんは野外で下半身を露出してしまっている事に焦りながら股間を隠している。

「人なんて絶対通らないから大丈夫ですよ」

そう言いながらお兄さん手をどけて股間へ顔を埋める。

パンツを隔てていた時より汗と尿の臭いが強くとても興奮する。

そのままお兄さんの**を口に含む。

「マジで勘弁してくれッ あッ・・あ”ぁ”ー」

お兄さんの**を咥えながら気持ちいいか聞いてみる。

「あぁ 気持ちいいよ・・でも人が来る前にッ 終わらせてくれッ」

「分かりました・・頑張ってみます」

お兄さんの**した**の亀頭へ舌を当て円の描くように舐め回しつつ片手でお兄さんの**の根元を強く扱く。

するとすぐにお兄さんはイってしまった。

白く濃い液が俺の口内を汚していく。

「ハァ~ハァ~ッ これで満足したか・・・」

お兄さんは息を荒くしてきいてきた。

しかし俺はお兄さんの**を持っている手の動きを再び再開させた。

「んあぁぁん」

お兄さんは**後の余韻で油断していたのか変な声がもれた。

「イったばっかだからダメだって・・・んくッ やばい漏れる・・・ッ んッ」

お兄さんは足をガクガクさせながら**から噴水の様に水がふきだしキラキラと光りに当たり輝いている。

お兄さんはそのまま地面に下半身を露出したままへたり込んでしまった。

それをスマホで撮影する。

「何撮ってんだよッ撮るなよ・・・」

お兄さんは立つ事が出来ず手をスマホの方へ伸ばし写らないようにと無駄な努力する

「お兄さんの店が繁盛するようにこの写真使って宣伝してあげますよ?」

「はぁッ? ふざけるなッ・・そんな事したらお前みたいなホモ野郎しか来なくなっちまうじゃねぇかよ
ッ 消せよ写真ッ・・・」

「えぇーッ せっかくお兄さんの商売を応援してあげようと思ったのに・・・分りました。じゃぁ写真を消してほしかったらそこに四つん這いになってください」

自分の恥ずかしくてなさけない写真を消して欲しいお兄さんは俺の指示通りに黙って四つん這いになった。

程よく筋肉が付いていて小ぶりで身体とは違い日焼けしておらず白いお尻が眼前に披露されている。

お兄さんは震えながら耳を真っ赤にしているが両手で頭を抱えて突っ伏していて表情は分からない。

お兄さんがこちらを見ない見ない事を良い事に俺はスマホのビデオカメラを起動し性交している所が記録出来る様に傍らに置いてから、ポケットに忍ばせていたローションを自身の**にまぶしてお兄さんへ近づく。

「お兄さん・・・ちょっとウンチする時みたい踏ん張ったりして肛門を動かしてみて 」

お兄さんは素直に肛門をパクパクさせる。

その様子も余す事なく録画する。

自身の**でお兄さんのアナルへ失敗しない様にしっかりと狙いを定める。

お兄さんのアナルが開いた時を狙い**を挿入した。

「あ”ぁ”ッ・・い”て”ぇ” 何すんだッ・・・ あ”あ”ぁぁぁ」

唸る様に痛がっているお兄さんを無視しさらにズブブッと**をさらに侵入させていく。

お兄さんの中は締め付けがとても強く未知の物体の侵入を防ごうと**を食いしばっている。

肉を切り開いていくような感触、男を知らないノンケのケツ穴だという事が**を通して伝わってくる。

お兄さんは必死に痛みから逃れようと前方へ逃げようとしているが俺は全体重をかけてお兄さんにのしかかった。

すると体重に耐え切れずお兄さんは地面に伸びてしまい寝バックの体制になってしまい更にアナルの奥へ**を受け入れてしまった。

しかしノンケのアナルには全部は収まるはずがなく半分ほどアナルから出てしまっている。

「あ”ーッ ん”ぁ”ーッ」

地面に顔を付けて唸っているお兄さんを押さえつけながらズルズルッとゆっくりと**を引き抜く。

お兄さんのアナルから収まっていた部分が出たのを確認しようと**を見てみると血が付いてた。

未経験の慣らしていないノンケのアナルに挿入すれば当然の事だが**膜を破った様で興奮している自分がいる。

出血のおかげで少し滑りがよくなったアナルへ再び**を収めていく。

「あ”あ”-ッ やめてくれーッ ケツが壊れる・・・い”て”ぇよーッ」

「お兄さん・・・少し声出すの我慢してね」

俺はそう言いながら近くに落ちていたお兄さんのパンツを掴みお兄さんの口の中にねじ込んだ。

「ん”ん”ーッ!」

自身の穿いていたパンツを口に入れられ嫌悪感からか涙を流しながらくぐもった唸り声を上げている。

「お兄さん。またウンチする時みたいに踏ん張ってそうすればなるべく早く解放してあげるから」

お兄さんが言われた通りにお腹に力を入れ排泄する動きをする。

肛門全体が下に降りてきたのを狙って**の収まっていなかった半分をお兄さんの内部へ一気に無理矢理収めた。

「お”ぉ”んッ・・・」

亀頭が奥に侵入した瞬間、お兄さんが野外だという事も忘れ獣の様なこえをあげた。

地面に接している太もも部分が温かい感じがした。

見るとお兄さんが奥に突入された拍子に失禁してしまい辺りに尿臭が広がる。

放尿の際のお腹の動きが俺の**を刺激して動いていないのに**(確認後掲載)をしてしまった。

「お兄さんごめんね・・**(確認後掲載)しちゃった・・・」

おにいさんは何も言わず体を痙攣させておりおそらく意識を手放してしまっている。

しかしその方が俺には好都合だ。一回だけの**では俺の**は全然満足していない。

出血と**(確認後掲載)により滑りが良くなったアナルを今度は大きく動きピストンを再開する。

お兄さんの体が激しいピストンに合わせて大きく揺れて結合部からはクチュッ ヌチュッと卑猥な音が響いている。

お兄さんのトロトロになったアナルの内部はピストンの引き抜く瞬間に無意識に俺の**を締め付け快感を与えてくれる。

「あぁ~超気持ち良いッ **(確認後掲載)ノンケの**ケツ**最奥~ また**中に出すぞ~ **(確認後掲載)だから一番奥にだすぞッ 孕めッ孕めッ」

外だという事を忘れお兄さんが意識を手放しているのを良い事に暴言を吐きながら快楽の為だけの無遠慮なピストンをしてから腰を力一杯押し付けて一番奥のS字結腸に種付けをした。

余韻に浸りながら録画し続けているスマホへ手を伸ばす。

スマホのカメラレンズを激しい性交で汗ばんでいる背中から下へ下ろしていき最後にまだ**を頬張っていりお尻を捉える。

撮影したまま遠慮なく一気に**を引き抜く。

するとプスッという音と共にお兄さんのアナルから俺の出した**が出てきた。

すこし茶色い腸液を含んだ白濁の**が排出され満足してスマホを止めようとしたがいい考えが浮かび口を開いたままのお兄さんのアナルへスマホを向けて片手で萎えてしまっている自身の**を持ちアナルへ押し付けた。

俺の**は萎えていてもお兄さんのアナルに数回擦ると半立ちまでには復活し難なくお兄さんのアナルへ挿入する事ができた。

俺はそのまま**を根元まで挿入しお兄さんの中の熱を感じながら止まった。

しばらく止まっていると・・・来た。

体の力を抜きお兄さんの体に抱きつきながらアナルの中におしっこをする。

俺はブルッと体を震わせながら最期の一滴まで出ししばらく**を抜かず抱きついているとお兄さんのお腹がゴロゴロと鳴り出した。

それを合図にゆっくりと**を抜く。

すると勢いよくお兄さんのアナルから尿が弧を描いて噴水の様に排出された。

その様子を撮影していると尿を出しきった後から太くて茶色いモノがお兄さんのアナルを中から押し出てきた。

**(確認後掲載)に続き、アナル内に放尿までされたせいで腸を刺激され、奥にためていた便が出てきたようだ。

便は蛇の様に這い回りながら排出されお兄さんのピッタリ閉じられている太ももの間に溜っていく。

その様子を余す事無く撮影し満足した俺はお兄さんの財布から免許証の写真を撮りそれをゲイ向けのサイトに『〇〇町〇丁目 出店 メニューは牛串とお兄さんの**(確認後掲載)フランクフルト 是非買いに来てください ♡♡』と打ち込んでそして事後の写真を撮影しそれを添付して投稿した。

その瞬間に閲覧履歴とコメント欄がどんどん更新されていく。


”そのフランクフルトはどんな大きさですか?”

”顔見たいです”

”店主の詳細はよ!!”

"丁度近くにいるのでこれから行きます!3人ですが大丈夫ですか?”

それを見て満足しすべてのメッセージに返信をして 最後に気絶しているお兄さんにキスをする。
「すごく気持ち良くしてくれたからお礼にお店の宣伝しておきますね・・・これでお客さんいっぱい来て大盛況だよ・・お兄さんッ」

そう言って俺は車に乗りその場を後にした。

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6469 名前:たまーに石鹼揚げてます 2026年04月27日 (月) 20時14分
これを見ている人、今確定で暇だね?
うん暇だね?
そう仮定してこのスレ立ててるからね。
【本題】
「ふきだしくん」にみんな集合!!!
URL

https://477.jp/184/i/PPbHRPDF
暇人のたまーに石鹼揚げてますと話そう。
中学生、運動神経虚無、ゲーム大好き人間。
中二病でも毒舌さんでも大歓迎です!
愚痴吐くだけでもいいしとりあえず叫ぶだけでもいいし。
荒らしはやめてね?当たり前だけど。
みんな集合ー!
一応私は10時半に寝ます。


6470 名前:たまーに石鹼揚げてます 投稿日:2026年04月27日 (月) 20時18分
待ってこっちで話した方がいいじゃん……………………。やっぱ変更するかな

6474 名前:名無しさん=Unknown 投稿日:2026年04月28日 (火) 14時51分
💩

6475 名前:エアコン 投稿日:2026年04月28日 (火) 17時03分
たまーに石鹼揚げてますさんっていつから1ちゃんねるやってんの

6477 名前:名無しさん=Unknown 投稿日:2026年04月28日 (火) 17時18分
海沿いの県道を車で走っていると『牛串焼き』のお祭りで出す様な露店が一軒だけあった。

おそらく海へ遊びに来た観光客をターゲットにしているのかもしれないが、周囲にはひとっこひとり歩いておらず全く繁盛していない。

しかし俺は車を近くに停め吸い込まれる様に露店へ立ち寄った。

「おッ!いらっしゃいッ」

日焼けしたおそらく30代後半くらいの強面なお兄さんが元気よく挨拶してきた。

「今日は客が全然で・・お客さんが今日 初のお客だからサービスするよ~」

お兄さんが少し冗談の様に言ってきた。

「どうも。じゃあ・・・牛串焼き一本と~他に何かありますか?」

串焼き以外無いのは元々わかっていたが意地悪く聞いてみた

「ごめんよ~ 俺の店は牛串焼きだけしか売ってないんだよ」

お兄さんが申し訳なさそうに言ってきた。

「そうなんですか・・じゃあ串焼きとフランクフルト一本ください」

「おいおい(笑) 串焼きだけだからフランクフルトは売ってないんだって 今度お兄さんが来る時までには
フランクフルトもメニューに増やしとくから今回は串焼きだけで勘弁してくれ」

「フランクフルトならあるじゃないですか・・お兄さんの股のところに」

ニヤニヤしながらお兄さんに近づき股間を軽く撫でる。

「ちょッ! お客さん 悪い冗談は勘弁してくれよ~」

まだ冗談だと思っているお兄さんはあまり強く抵抗しないで笑っている。

俺はお兄さんのズボンのゴムに手をかけた。

「なにすんだよッ!洒落にならねぇって 」

お兄さんがズボンを掴み本気で抵抗しはじめた。

俺は力いっぱい下へズボンを引っ張った。

その拍子にお兄さんのパンツも一緒にズレてお兄さんの股間のジャングルが少し見えた。

「あ・・ちょッ マジでやばいって・・・」

お兄さんは周囲を窺いながら慌ててズレたパンツを戻してからズボンに手を伸ばした。

俺は何も言わずお兄さんの股間にパンツ越しに顔をうずめた。

お兄さんのパンツは柔軟剤のいいニオイと汗とおしっこの臭いがほんのりする。

「マジやめろッ! あんたホモ野郎かッ はなれろッ」

お兄さんが頭を引き離そうと頭を掴むがかまわずニオイを堪能する。

そしてパンツにも手をかけ膝まで引っ張った。

「こんなの見られたらやばいって」

お兄さんは野外で下半身を露出してしまっている事に焦りながら股間を隠している。

「人なんて絶対通らないから大丈夫ですよ」

そう言いながらお兄さん手をどけて股間へ顔を埋める。

パンツを隔てていた時より汗と尿の臭いが強くとても興奮する。

そのままお兄さんの**を口に含む。

「マジで勘弁してくれッ あッ・・あ”ぁ”ー」

お兄さんの**を咥えながら気持ちいいか聞いてみる。

「あぁ 気持ちいいよ・・でも人が来る前にッ 終わらせてくれッ」

「分かりました・・頑張ってみます」

お兄さんの**した**の亀頭へ舌を当て円の描くように舐め回しつつ片手でお兄さんの**の根元を強く扱く。

するとすぐにお兄さんはイってしまった。

白く濃い液が俺の口内を汚していく。

「ハァ~ハァ~ッ これで満足したか・・・」

お兄さんは息を荒くしてきいてきた。

しかし俺はお兄さんの**を持っている手の動きを再び再開させた。

「んあぁぁん」

お兄さんは**後の余韻で油断していたのか変な声がもれた。

「イったばっかだからダメだって・・・んくッ やばい漏れる・・・ッ んッ」

お兄さんは足をガクガクさせながら**から噴水の様に水がふきだしキラキラと光りに当たり輝いている。

お兄さんはそのまま地面に下半身を露出したままへたり込んでしまった。

それをスマホで撮影する。

「何撮ってんだよッ撮るなよ・・・」

お兄さんは立つ事が出来ず手をスマホの方へ伸ばし写らないようにと無駄な努力する

「お兄さんの店が繁盛するようにこの写真使って宣伝してあげますよ?」

「はぁッ? ふざけるなッ・・そんな事したらお前みたいなホモ野郎しか来なくなっちまうじゃねぇかよ
ッ 消せよ写真ッ・・・」

「えぇーッ せっかくお兄さんの商売を応援してあげようと思ったのに・・・分りました。じゃぁ写真を消してほしかったらそこに四つん這いになってください」

自分の恥ずかしくてなさけない写真を消して欲しいお兄さんは俺の指示通りに黙って四つん這いになった。

程よく筋肉が付いていて小ぶりで身体とは違い日焼けしておらず白いお尻が眼前に披露されている。

お兄さんは震えながら耳を真っ赤にしているが両手で頭を抱えて突っ伏していて表情は分からない。

お兄さんがこちらを見ない見ない事を良い事に俺はスマホのビデオカメラを起動し性交している所が記録出来る様に傍らに置いてから、ポケットに忍ばせていたローションを自身の**にまぶしてお兄さんへ近づく。

「お兄さん・・・ちょっとウンチする時みたい踏ん張ったりして肛門を動かしてみて 」

お兄さんは素直に肛門をパクパクさせる。

その様子も余す事なく録画する。

自身の**でお兄さんのアナルへ失敗しない様にしっかりと狙いを定める。

お兄さんのアナルが開いた時を狙い**を挿入した。

「あ”ぁ”ッ・・い”て”ぇ” 何すんだッ・・・ あ”あ”ぁぁぁ」

唸る様に痛がっているお兄さんを無視しさらにズブブッと**をさらに侵入させていく。

お兄さんの中は締め付けがとても強く未知の物体の侵入を防ごうと**を食いしばっている。

肉を切り開いていくような感触、男を知らないノンケのケツ穴だという事が**を通して伝わってくる。

お兄さんは必死に痛みから逃れようと前方へ逃げようとしているが俺は全体重をかけてお兄さんにのしかかった。

すると体重に耐え切れずお兄さんは地面に伸びてしまい寝バックの体制になってしまい更にアナルの奥へ**を受け入れてしまった。

しかしノンケのアナルには全部は収まるはずがなく半分ほどアナルから出てしまっている。

「あ”ーッ ん”ぁ”ーッ」

地面に顔を付けて唸っているお兄さんを押さえつけながらズルズルッとゆっくりと**を引き抜く。

お兄さんのアナルから収まっていた部分が出たのを確認しようと**を見てみると血が付いてた。

未経験の慣らしていないノンケのアナルに挿入すれば当然の事だが**膜を破った様で興奮している自分がいる。

出血のおかげで少し滑りがよくなったアナルへ再び**を収めていく。

「あ”あ”-ッ やめてくれーッ ケツが壊れる・・・い”て”ぇよーッ」

「お兄さん・・・少し声出すの我慢してね」

俺はそう言いながら近くに落ちていたお兄さんのパンツを掴みお兄さんの口の中にねじ込んだ。

「ん”ん”ーッ!」

自身の穿いていたパンツを口に入れられ嫌悪感からか涙を流しながらくぐもった唸り声を上げている。

「お兄さん。またウンチする時みたいに踏ん張ってそうすればなるべく早く解放してあげるから」

お兄さんが言われた通りにお腹に力を入れ排泄する動きをする。

肛門全体が下に降りてきたのを狙って**の収まっていなかった半分をお兄さんの内部へ一気に無理矢理収めた。

「お”ぉ”んッ・・・」

亀頭が奥に侵入した瞬間、お兄さんが野外だという事も忘れ獣の様なこえをあげた。

地面に接している太もも部分が温かい感じがした。

見るとお兄さんが奥に突入された拍子に失禁してしまい辺りに尿臭が広がる。

放尿の際のお腹の動きが俺の**を刺激して動いていないのに中出しをしてしまった。

「お兄さんごめんね・・中出ししちゃった・・・」

おにいさんは何も言わず体を痙攣させておりおそらく意識を手放してしまっている。

しかしその方が俺には好都合だ。一回だけの**では俺の**は全然満足していない。

出血と中出しにより滑りが良くなったアナルを今度は大きく動きピストンを再開する。

お兄さんの体が激しいピストンに合わせて大きく揺れて結合部からはクチュッ ヌチュッと卑猥な音が響いている。

お兄さんのトロトロになったアナルの内部はピストンの引き抜く瞬間に無意識に俺の**を締め付け快感を与えてくれる。

「あぁ~超気持ち良いッ 淫乱ノンケの**ケツ**最奥~ また**中に出すぞ~ 淫乱だから一番奥にだすぞッ 孕めッ孕めッ」

外だという事を忘れお兄さんが意識を手放しているのを良い事に暴言を吐きながら快楽の為だけの無遠慮なピストンをしてから腰を力一杯押し付けて一番奥のS字結腸に種付けをした。

余韻に浸りながら録画し続けているスマホへ手を伸ばす。

スマホのカメラレンズを激しい性交で汗ばんでいる背中から下へ下ろしていき最後にまだ**を頬張っていりお尻を捉える。

撮影したまま遠慮なく一気に**を引き抜く。

するとプスッという音と共にお兄さんのアナルから俺の出した**が出てきた。

すこし茶色い腸液を含んだ白濁の**が排出され満足してスマホを止めようとしたがいい考えが浮かび口を開いたままのお兄さんのアナルへスマホを向けて片手で萎えてしまっている自身の**を持ちアナルへ押し付けた。

俺の**は萎えていてもお兄さんのアナルに数回擦ると半立ちまでには復活し難なくお兄さんのアナルへ挿入する事ができた。

俺はそのまま**を根元まで挿入しお兄さんの中の熱を感じながら止まった。

しばらく止まっていると・・・来た。

体の力を抜きお兄さんの体に抱きつきながらアナルの中におしっこをする。

俺はブルッと体を震わせながら最期の一滴まで出ししばらく**を抜かず抱きついているとお兄さんのお腹がゴロゴロと鳴り出した。

それを合図にゆっくりと**を抜く。

すると勢いよくお兄さんのアナルから尿が弧を描いて噴水の様に排出された。

その様子を撮影していると尿を出しきった後から太くて茶色いモノがお兄さんのアナルを中から押し出てきた。

中出しに続き、アナル内に放尿までされたせいで腸を刺激され、奥にためていた便が出てきたようだ。

便は蛇の様に這い回りながら排出されお兄さんのピッタリ閉じられている太ももの間に溜っていく。

その様子を余す事無く撮影し満足した俺はお兄さんの財布から免許証の写真を撮りそれをゲイ向けのサイトに『〇〇町〇丁目 出店 メニューは牛串とお兄さんのチンポフランクフルト 是非買いに来てください ♡♡』と打ち込んでそして事後の写真を撮影しそれを添付して投稿した。

その瞬間に閲覧履歴とコメント欄がどんどん更新されていく。


”そのフランクフルトはどんな大きさですか?”

”顔見たいです”

”店主の詳細はよ!!”

"丁度近くにいるのでこれから行きます!3人ですが大丈夫ですか?”

それを見て満足しすべてのメッセージに返信をして 最後に気絶しているお兄さんにキスをする。
「すごく気持ち良くしてくれたからお礼にお店の宣伝しておきますね・・・これでお客さんいっぱい来て大盛況だよ・・お兄さんッ」

そう言って俺は車に乗りその場を後にした。

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「おかしな人がいる」女湯の脱衣場侵入容疑で鈴木文刀容疑者(27)を逮捕 仙台・作並温泉 All ReLoad
6468 名前:名無しさん=Unknown 2026年04月27日 (月) 12時28分
宮城県警仙台北署は16日、ホテルの女湯の脱衣場に入ったとして建造物侵入の疑いで山形市平清水、会社員、鈴木文刀容疑者(27)を逮捕した。

逮捕容疑は15日午後3時半ごろ、仙台市青葉区の作並温泉にあるホテルの女湯の脱衣場に侵入したとしている。

同署によると、鈴木容疑者は昼すぎに1人で入館。女性客が脱衣場内を歩いている同容疑者を見つけ「おかしな人がいる」とフロントに通報した。

鈴木容疑者は調べに「今は何も話したくない」と話しているという。

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【このスレッド見た人最後まで読んでほしい】 All ReLoad
6457 名前:たまーに石鹸揚げてます 2026年04月26日 (日) 10時52分
【急募】
最近この掲示板で荒らしが増えています。
荒らしは掲示板が見にくい、内容にもよるが嫌な気持ちになる人いる、などデメリットしかありません。
まぁきっと荒らしは心に余裕がない可哀そうな人がやっていることは誰でもわかることだと思います。
なのでここの掲示板の荒らし対策・撲滅委員会を作ります。

やること
・荒らしを見つけ次第撲滅する

募集人数
・多ければおおいほどいい

資格
・この掲示板を純粋に楽しみたい、好きというケツイ(微量でも)

入ってはいけない人
・自分ではやってないが荒らしもっとやれと思ってる人
・この掲示板を壊したいと思ってる人
・ネットモラルがよくわかっていない人
・論外だが荒らし

やってはいけないこと
・荒らしに裏切る

やっていいこと
・荒らしの情報共有
・荒らし撲滅委員会での友達作り

入りたい人はコメントしてください
できるだけかぶらない私のようなニックネーム必須です
センス?いらん。私の方が終わってるから。

6459 名前:エアコン 投稿日:2026年04月26日 (日) 11時04分
はい!やってみたいかも!!

6460 名前:エアコン 投稿日:2026年04月26日 (日) 11時07分
今のところは私が小学生の時に男子のトイレに入っていくイタズラが一時期はやったことがあったの。 休み時間や放課後に男子がトイレに入っていくのを確認して 数秒待ってタイミングを計ってトイレに入って男子がオシッコしてるのを後ろから覗いちゃうの! 男子はオシッコしてる最中だから抵抗できず、 見られないように一生懸命前の方に体を寄せて見られないようにするんだけど 私達も制服を後ろに引っ張って隠せないようにするから 結局みんなおち○ちん見られちゃうの(笑) ちょうどそのころっておち○ちんがいろいろ変化するころだから 見られて一番恥ずかしいころなんだよね。 「あ~M君まだ毛がちょっとしか生えてないじゃん!」 「S君のおち○ちん小ちゃ~い!」 とか、男子を余計に恥ずかしがらせるようなことをわざと言ったりしてたよ。
が荒らしをやってるみたい

6462 名前:勇者、だったのか。 投稿日:2026年04月26日 (日) 19時52分
やったとしても意味がないような気はするんですけどねwww

6463 名前:名無しがお送りします 投稿日:2026年04月26日 (日) 21時11分
入っていい?

6464 名前:たまーに石鹼揚げてます 投稿日:2026年04月26日 (日) 23時12分
今のメンバー(仮)
・エアコンさん
・名無しがお送りしますさん
もっとみんな入って!

6465 名前:名無しさん=Unknown 投稿日:2026年04月27日 (月) 02時40分
入っていいですか?

6466 名前:たまーに石鹼揚げてます 投稿日:2026年04月27日 (月) 07時11分
名無しさん、入ってもいいけれど名無しさんが複数いると判別に困るので
他人と被らないようなニックネームつけてください!

6471 名前:たまーに石鹼揚げてます 投稿日:2026年04月27日 (月) 20時20分
とりあえず仮の募集締め切りは
5月になるまでです。
全員入ってー

6472 名前:あげさん。 投稿日:2026年04月28日 (火) 13時10分
入りたいな~いいかな?

6473 名前:たまーに石鹼揚げてます 投稿日:2026年04月28日 (火) 13時26分
わかりました!!

6485 名前:日本人だよ 投稿日:2026年04月29日 (水) 09時28分
入りたいでスー

6487 名前:たまーに石鹸揚げてます 投稿日:2026年04月29日 (水) 14時03分
今のメンバー
・エアコンさん
・名無しがお送りしますさん
・日本人さん
・あげさん
・たまーに石鹼揚げてます

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荒らし撲滅委員会つくりませんか All ReLoad
6453 名前:たまーに石鹸揚げてます 2026年04月25日 (土) 22時39分
荒らし多すぎるので荒らし撲滅委員会つくりませんか。
無意味かもしれませんが。
みなさん入っていただきたいです。
やること

荒らし撲滅。
ここを平和な掲示板へする。
なんだかんだですべてのものは土に帰る(嘘)

6454 名前:名無しさん=Unknown 投稿日:2026年04月26日 (日) 08時36分
いいですね。

6455 名前:はぁろうちぇんはんおんっけ 投稿日:2026年04月26日 (日) 09時52分
入りたいです!
とりあえず入る人募集しようー。
たまーに石鹸揚げてますさん、人数どのくらいにします?

6456 名前:たまーに石鹼揚げてます 投稿日:2026年04月26日 (日) 10時43分
んー、多ければ多いほどいいかも

6458 名前:たまーに石鹸揚げてます 投稿日:2026年04月26日 (日) 10時53分
募集のスレ作りました
みなさん入ってください!!!!!


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