日本は「民主主義国家」だから、国民の人権は守られ、人々は自由に行動し、民主主義が貫かれているように見えますが、しかし実際は違います。
驚くべき「全体主義」が、闇のカルトDS勢力により、築かれています。
権力握って、昔から人を悪事の駒にして、意のままに動かし、日本破壊、日本人潰し工作して、計画的に移民を増やし、日本乗っ取り工作してきました。
だからこそ、表向きは平和のフリして、公正公平の社会のフリして、その裏で組織犯罪やテクノロジー犯罪の悪事を繰り返してきたのです。
私の人生は最初からカルトのターゲットで、やられ続けた被害者だからこそ、ネット情報と自分の体験を照らし合わせ、とうとうこの世の底なしの「邪悪」の世界を知ってしまいました。
まさに「ヘンデルとグレーテル」や「赤づきんちゃん」の世界です。
あれは童話た、おとぎ話だ、想像の読み物だとずっと思ってきたけれど、まさか現実の世界をそのまま表しているとは、思いもよりませんでした。
魔女は美味しいお菓子があるよ、と子供たちに甘い言葉で囁き、自宅に誘い込んで、裏の台所で肉切り包丁を研ぐのです。つまりこれは最初から人の命を狙う罠であり、今の世界でも形を変えてあの手この手で行われていますよね。
そして私も罠にかかっています。テクノロジー犯罪で症状を作り出し、それを精神病の症状のせいして、精神病のレッテル貼られ、治療薬と称し薬を飲み続ける人生になりました。
早くテクノロジー犯罪の悪事が社会の明るみになってほしい、社会問題化してほしいです。それ以外、テクノロジー犯罪被害者は救われません。
コロナや変異株は、人間の持って生まれた「自然な免疫の力」で対処できるのに、ウィルスの脅威ばかり煽って、一般市民の命を攻撃するテクノロジー犯罪の存在には一切触れない今の世の中、おかしすぎます。矛盾だらけです。
被害者からしたら、テクノロジー犯罪こそ、人類の脅威だと思います。