テクノロジー犯罪は生命を操作します。心臓の動きや腎臓の尿の量まで操作できます。
●腎臓
テクノロジーで尿の量を操作できます。私はそれをやられてきました。始まりは、大人になってからです。(その頃、私はSNS機器を持っていません、持ったのはその30数年後。従って情報が得られないから、カルトDSの存在もテクノロジー犯罪の存在も知りません)
これまで尿が少量しか出ない日がしばらく続いた後、塞き止めていたバルブが一気に開くように、大量の尿を出すことがしばしばでした。
一度だけおしっこが出ない事で、泌尿器科に行ったこともありますが、その一度きりです。
後は何年も正常な状態が続き、またしばらく尿が出ない日が続き、またしばらくすると、せき止めていたバルブが一気に開く感じで、大量の尿が出たりしました。その繰り返しが、しばしば起こりました。
でも、今なら分かります。みんなテクノロジー犯罪のせいでした。私は現在はテクノロジー犯罪で電磁波攻撃までされています。
だからそんな世の中ですから、意図的に尿を出にくくさせ続けて、腎臓病が意図的に作り出せるはずです。
●心臓
心臓の動きもテクノロジーで操作できます。動悸や心筋梗塞を作り出せます。
私の体験談ですが、テクノロジー犯罪で自殺誘導された時、地獄の苦しみを色々味あわされた中で、心臓の拷問がありました。
突然、自分の心臓をぎゅっと鷲掴みにされ、いきなり地面に叩きつけられるような衝撃を何度も繰り返すのです。
そしてその時、まるで心臓が悲鳴を上げるようにキュッキュッかヒックヒックか、何と表現していいか分かりませんが、本当に奇怪な音が自分の口からもれ出てきました。とても苦しくて仕方ないですが、自分ではどうすることも出来ません。
あの異常な体験は、今から思えば、まさに自分の身体がテクノロジー犯罪でロボットのように操縦されていたことを、よく現していると思います。
●睡眠
テクノロジー犯罪で眠りと目覚めを操作し、睡眠を操ります。
長期の不眠を作り出したり、短時間の睡眠で途中覚醒させたり、突然、急激な眠気に襲わせたり、テクノロジー犯罪で自在に操れます。
長期に渡り、眠れなくて、睡眠薬を常用する人は、テクノロジー犯罪でやられている可能性があると思います。
●感情操作、精神操作
テクノロジー犯罪で感情操作します。これをやられると。
・自殺衝動・・・死にたくないのに、なぜか死にたい気持ちになる。
・うつ、無気力・・・何もやる気が起こらない。
・不安・・・不安で不安で仕方なくて、人にすがりつきたいような気持ちにさせる。
・怒り・・・猛烈な怒りがこみ上げる。
●自殺誘導
人間の脳はあらゆる器官の司令塔なので、それをテクノロジー犯罪の電波兵器で乗っ取り、身も心も最悪の状態にされると、人間は苦しみもがき、このままでは生きていけない、この苦しみから逃れるには、「死」しかない、と思わせる。これほどの苦しみの極限状態にさせることこそが、テクノロジー犯罪の「自殺誘導」です。