殺されるんじゃないかと思った。 男本当にキショい。 ヒトカラしてたら男2人が部屋の中まで入ってきた。 お前らはナンパのつもりかもしれないけどこっちからしたら命の危険を感じてるからね。 出てって下さいって言ってるのに近づいて来られた時どんだけ怖かった事か。
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【衝撃】人体ってこんな簡単にバグるの…? 軽く触れられただけで、大人が一瞬で力が入らなくなる謎の現象。 実はこれ、タネも仕掛けもありません。 元・総合格闘技世界1位が明かす、人体の高感度センサー「急所」の本当の使い方。 一瞬で力が抜け、一瞬で復活するデモ映像は必見👇
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私見としてまとめておきました。 労働災害防止に関する注意喚起報告書 ― 回転工具およびクランプの不適切使用について ― 1. 概要 本件は、クランプを髪留めとして使用し、インパクトドライバー等の回転工具を近接させる行為である。 一見すると娯楽的な演出であるが、作業安全上、重大な労働災害につながる危険性を含んでいる。 2. 主な危険要因 2-1. 回転工具による巻き込み インパクトドライバーは低速回転であっても高いトルクを有する。 長髪が回転軸、ソケット、ビット、ボルト等に接触した場合、瞬時に巻き込まれるおそれがある。 想定される被害は以下のとおりである。 ・頭皮損傷 ・頸部への急激な負荷 ・毛髪の引き抜き、断毛 ・重篤な人身事故 2-2. 工具の用途外使用 クランプは本来、部材を固定するための工具であり、身体に装着する用途を想定していない。 髪留めとして使用することは、工具の用途外使用に該当し、安全管理上不適切である。 2-3. 重量物による負傷 クランプは金属製で一定の重量があるため、落下した場合、足部や周囲の作業者に負傷を与える可能性がある。 特に高所作業場や足場付近では、落下物災害につながるおそれがある。 2-4. 衛生上の問題 現場で使用される工具には、油分、鉄粉、サビ、粉じん等が付着している場合がある。 これを頭髪や頭皮に接触させることは、皮膚炎や炎症等の衛生上のリスクを伴う。 2-5. 模倣行為の誘発 SNS等で娯楽的に拡散された場合、危険性を十分に理解しない者が模倣する可能性がある。 特に若年作業者や未経験者に対して、安全意識の低下を招くおそれがある。 3. 安全上の問題点 本件行為は、以下の基本原則に反する。 1. 回転工具の近くに長髪を近づけない 2. 工具を本来の用途以外に使用しない 3. 作業中は身体に不要な装着物を付けない 4. 落下・巻き込み・接触の危険を事前に排除する 5. 現場で危険行為を娯楽化しない 4. 防止措置 同種災害を防止するため、以下の措置を徹底する必要がある。 4-1. 長髪の管理 長髪の作業者は、作業前に髪を確実にまとめ、回転体に巻き込まれない状態にする。 ただし、髪留めには作業用として適切なものを使用し、工具類を代用してはならない。 4-2. 回転工具使用時の確認 インパクトドライバー、ドリル、グラインダー等を使用する際は、髪、衣類、手袋、紐類が回転部に近づかないことを確認する。 4-3. 工具の用途外使用禁止 クランプ、スパナ、カラビナ、結束具等を身体装飾や髪留めとして使用しない。 工具は本来の目的に限定して使用する。 4-4. 現場教育の徹底 作業者に対し、巻き込み事故の重大性を教育する。 特に「一瞬の接触で重大災害に至る」ことを具体的に周知する。 4-5. SNS撮影時の安全管理 現場や工具を用いた動画撮影を行う場合であっても、安全基準を緩和してはならない。 危険行為を演出として扱うことは、模倣災害の原因となるため避けるべきである。 5. 結論 本件行為は、単なる冗談や演出として片付けられるものではなく、回転工具による巻き込み事故、工具の用途外使用、落下物災害、衛生上の問題、模倣行為の誘発といった複数の危険要因を含んでいる。 特に、回転工具と長髪の組み合わせは、労働災害防止上、明確に排除すべき危険行為である。 したがって、現場においては同様の行為を禁止し、工具の適正使用、長髪の管理、回転体への接近防止、安全教育を徹底する必要がある。
現場仕事してる女子では あるあるらしい
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【自滅】自〇未遂の報告をガチャ切りした学校。「聞いていない」と大嘘をつき、完全崩壊へ。 以前、子どもの自〇未遂(3回目)を電話で伝えた際、「電話を切りますね」と一方的にガチャ切りして逃げた学校。昨日、呆れ果てる大嘘をついてきた。 「自〇未遂をしたとは聞いていない」 さすがにブチ切れて「お前、ば〇なん?」と一喝すると、「その言葉は許せません!」と謎の激怒。 子どもの命の報告は無視するくせに、自分のプライドが傷つくことには敏感らしい。訴訟でも何でもしてこいと突き返した。 すると事態は急展開。教育委員会が「録音があるなら聞かせてほしい」とすり寄ってきた。 どうやら学校は教委に対しても嘘の報告をしており、完全に辻褄が合わなくなっている。 スクールロイヤー(弁護士)すら「学校側の弁護は不可能。100%負ける」と匙を投げ、教育長の責任問題にまで発展しているそうだ。 教委から「どうか刑事告訴や民事訴訟は避けてほしい」と泣きつかれたが、「刑事告訴って何ですか?頭悪いんで知りませんね」と笑顔で返しておいた。 嘘と保身で固めた組織が、たった一つの「証拠(録音)」の前に総崩れしていく。当然の報いだ。 みなさんは、子どもの命を無視して嘘をつき、証拠を突きつけられて内部崩壊する学校組織について、どう思いますか? 根回しをし、校長会で議論にしていただくことになった。 #いじめ  #教育委員会の闇
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