政策は、主権者である国民とともにつくり上げるものです。政権を担う政治家に白紙委任されるものではありません。
政党・政治家は常に現場に入り、地域の声を集めるヒアリング活動、各地での政策勉強会・対話集会、専門家との調査・検証活動——これらはすべて、継続することで初めて意味を持ちます。
しかし残念ながら、これらの政治活動を支えていただく力がなければ、中道の目指す政治を大きく前進させることが難しいことも現実的な実情です。
「議員がいるだけでは声は届かない」
「活動が続いてこそ声が届く」
これが今、私たちが直面している現実です。
中道改革連合は今、地域の声が届く政治の実現のため、その活動を支えていただくため、皆さんの力を借してください。一緒に中道を育ててください。
① 暮らしの声を、直接聞く活動を続ける
全国各地での対話集会・ヒアリング活動を継続します。地域の実情を直接聞き、政策に反映させるネットワークを広げます。「遠い政治」ではなく、「身近にある政治」をつくるための活動です。
② 暮らしの課題を解決する調査・提案活動を続ける
専門家・研究者・現場の実践者と連携し、生活者目線の政策を継続的に立案・発信していきます。「批判するだけ」でなく、「代案をつくる」活動を続けていきます。
③ 地域との接点を、選挙がない時期にも守る
地域活動を継続する人材・体制を維持します。「選挙の時だけ顔を出す政治」ではなく、日常から信頼を積み重ねる政治の土台をつくります。
これらを通じ、ビジョンの策定と国民生活に直結する具体的な政策を打ち立て、その実現に邁進します。
皆さまからお寄せいただいたご支援は、生活者ファーストの考え方を暮らしに根ざした形で広げるとともに、現場の声を政策につなげる活動に活用いたします。

支援金の使途については、活動報告を通じて定期的に公開し、透明性を持ってご報告してまいります。

「どうせ政治は変わらない」——そう思っている方がいるとしたら、私たちはその言葉を受け止めなければなりません。
変わらないのではなく、変えようとする活動が続かなかっただけかもしれない。
中道改革連合は、批判ではなく政策の中身を。暮らしの声を聞き、調べ、提案し、発信し続ける活動を、止めたくない。
あなたの支援が、その活動の燃料になります。
一緒に、暮らしを前に進める政治を支えてください。
当クラウドファンディングへの支援は「寄附」扱いとなります。なお、個人名義の寄附のみの受付となります。
- 政治団体への個人寄附は政治資金規正法による制限があります。
- ご本人以外の名義または匿名による寄附はできません。
- 日本国籍をお持ちの方のみに限られます。
- 政党への寄附は年間2,000万円が限度です。
- 年間50,001円以上の寄附、50,000円以下でも寄附金控除を受けられる場合には、「寄附年月日、金額、氏名、住所、職業」が選挙管理委員会宛の収支報告書に記載され、総務省HP等で公開されます。