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Conversation

普通は「人の気持ちを考えようね」で抑制できるものですが、そうできない方々のためにリスク提示をしておきますね。 以前クラファンをやった時にも書きましたが、開示請求はすでに開始しています。 ネットは虚構の世界ですが、きちんと現実と繋がっています。 あなたが気晴らしに書いた批判は生身の人間に届いています。 そしてあなたのアカウントは匿名のように見えて、完全匿名ではありません。 その一投稿から、ご自宅に嫌な知らせが届く可能性が大いにあります。 コロナ禍以降、「自分がネットに書いた医者批判や患者批判が訴えられないか」という弁護士への相談が激増したと、某書籍で読みました。 そんな相談は無意味なんですよ。 書いた時点で、届く時は届きます。 湯水のようにお金を使える人はいいのかもしれませんね。でも、前科・前歴がつく可能性も忘れずに。 前科は、現実の履歴書に書かなければならないものですからね。