2025のまとめ(個人日記)
11/11火
この2年以上は、政治家たちの様子を見て、自分なりに義憤を感じてポストや寄付をしてきた。政治家たちの動きは絶えない。自分自身の意識の可視化のためにも政治家や言論人ほかの人々に対する「支持具合・信頼感覚」を数値化しておこう。( )内は約2年前から最近までの感覚
自民党右派90以上
立花孝志 65(70)(マイナスは今回の逮捕の件ではなく、南あわじ 市表明、泉大津市出る、岸和田市応援のため南あわじ出ず、千葉県出るの一連の選択行動を見て。個人的には一度都会を捨てて淡路島で頑張っ ていただきたかった。)
堀江貴文 20
齊藤健一郎 0(80)
浜田 聡 95(90)
福永克也 50(70)
百田尚樹 0(30)
有本 香 5(30)
飯山 陽 0
長谷川幸洋 0(65)
高橋洋一 90
新田哲史 95
三枝玄太郎 80
山口敬之 80
西村幸祐 90
山岡鉄秀 85
上念 司 75
神谷宗幣 75
ドナルド・トランプ 88
J・D・ヴァンス 89
渡瀬裕哉 85
玉木雄一郎 40
榛葉賀津也 50
吉村洋文 75
藤田文武 80
橋下 徹 5
石原慎太郎 80
山下俊輔 90
高須克弥 90
古森義久 90
小谷哲男 60
先崎彰容 90
伊吹文明 85
JSF 93
次に考え方
・「ウクライナが100善」「ロシアが100善」//「イスラエルが100善」「シリアが100善」と論評する日本人のことは信用できない。
1. 経済・財政政策について
物価高騰と生活対策: 現在の物価高騰に対し、政府はどのような追加的・効果的な対策を講じるべきだと考えますか?
=2年間食料品(日常のための)消費税0、実際に居住する建物の消費税5%税制と社会保障: 少子高齢化が進む中、持続可能な社会保障制度を維持するために、消費税率の引き上げや新たな財源確保策について議論すべきでしょうか?
=出産奨励のための議論を
2. 政治改革と行政の課題について
3. 外交・安全保障について
防衛費の増額: 防衛費をGDP比2%まで引き上げ、防衛力を強化する政府の方針について、賛成ですか、反対ですか? =賛成
台湾有事と外交姿勢: 台湾有事の可能性が指摘される中、政府の「戦略的あいまいさ」外交姿勢や、日米同盟の役割についてどう考えますか? =日米合同委員会の可視化
4. 社会課題と未来への投資について
少子高齢化対策: 出生率の低下が続く中、子育て支援の拡充、待機児童問題の解決、高齢者医療・介護問題への取り組みについて、何が最優先されるべきでしょうか? =男女の出会い(恋愛)、結婚支援、子育て問題・家庭問題をレクし、家庭崩壊、離婚を減らす。
エネルギー政策と原発: GX(グリーントランスフォーメーション)推進のために、原子力発電所の運転期間延長や次世代炉への建て替えは必要な選択肢でしょうか? =はい
地方創生と一極集中: 都市部への人口集中と地方の過疎化が進む現状を打破するために、どのような政策が必要だと考えますか?
=企業への出店支援・補助
11/06木
11/15の国際歴史論戦研究所の報告会
https://i-rich.org/wp-content/uploads/2025/10/2025.11.15_対国連活動報告会.pdf
はとても行きたいのだが、やはり老体に鞭を打てなくなった。まだ63なので老体でもないのだが、運動不足(筋力低下)と前立腺肥大、そして5年ほど前に閉所恐怖症のようなものを発症し、会場の小さな座席に1時間以上畏まっていなければならないことができそうもない。(最後列の一番端の席で、なおかつ後ろにドアがあればなんとかなるかもしれないが、早めにキープするためそこまで苦労して行けるかどうか、連れもいない・・・。映画館での座席予約も必ず端という有様)そもそも、全身麻酔の外科手術をこの10年で3回し、甲状腺はなくなったので、しない場合を100とすれば40ぐらいに基礎体力が落ちてしまってもいるのだ。そして日常は主夫として買い物程度の運動しかしていないことも痛い。たまにスーツを着て東京へ半日行って帰ってくることがもう至難の技なのだ。ついでに言えば全身麻酔はもう1回あった。2年前に鼠径ヘルニアになってしまった。
閉所恐怖症のようなものの発症は、これまでの全身麻酔による自律神経系の自発呼吸のオンオフスイッチへの他者からの介入と、結果的に招いた日ごろの呼吸の浅さ(意識しないと呼吸が非常に浅く遅くなる)が招いているのではないかと思っている。
それは初めての放射線(陽子線)治療をしようとした時に起こった。まさに第1回目、台に括り付けられて入ろうとした時にパニックが起きた。パニックというのも初めての体験だった。狭いことが嫌というよりは、身動きを取れなくされている、頭と肩をバンドで固定されていることに理性では抑えがたい恐怖が襲ってきたのだ。
そう、理性では周りにたくさん人がいるのだから大丈夫だということは分かっている。大地震や火災があればすぐに身を開放してくれるだろう。私はこれまで40代から脳ドックへも行き、3回くらい30分程度のMRIであっても微動だにしないような「優良な」被検査者であった。しかしその日は違った。始まろうとしたその時に突然勝手に脳裏に浮かんだのは、自分がまだ生きているのにエジプトのミイラにされるために、白い包帯を顔までぐるぐる巻きにされて棺に入れられるというシーンなのだ。そのシーンと今の自分が同化してしまい混乱し、何度も言うが、理性ではそんなことあるはずない、大丈夫なのにと言い聞かせようとするのだが、本能的な恐怖がそれに勝てない。動悸を止められない。観念して右手を上げた。「すいません」。技師たちは事前の似たようなマスク作りのCT撮り(5分以上の固定)の時までは何事もなかったので、この申告を理解してもらうのに少し時間がかかった。
2年ほど前、自分がそれであることをすっかり忘れて、子どもと久しぶりにジェットコースターに乗ろうとした。体固定のバーがガチャンと降りて来た時にそれは蘇った。あわてて「すみません!」
11/05水
風邪が2週間近くかかってやっと治った。熱はほぼ出なかった。くしゃみ、咽頭炎、鼻炎。前回の冬もキットではインフルもコロナも陰性だった。陰性だとなーんだという気になるが、今回の症状よりもつらいのだとしたらやはり避けたい。今年はインフル不活化ワクチンを打つか考え中。mRNAワクチンは怖いので打たない。
高市総理になっていただいたので、ほぼ気が抜けた。
この2年ほどの間で、政治家さんたちの界隈で、義憤を感じた事象が2つあり(最後に2.5になった)、自分は有象無象の雑魚Xアカウントであっても一所懸命ポスト・リポスト何百もし、僅かながら寄付もして来たが、奇しくも総理誕生に合わせるかのように節が変わった。
1つ目の方は多分うまくいく。まだ時間はかかるが。
2つ目の方は試みは少なくとも現時点では果たせなかった。しかし、そこから派生した0.5と化した部分の方は、こちらの盛り立てもあるが、あちらの自爆的言動が大きく、おそらく今後軟着陸し、先細るであろう。フロントの皆様には何としても名誉回復をしていただきたいと思う。
なので、上の方の日本のかじ取りはもう総理を信頼できるので、やいのやいのポストすることもない。衆院選の時、目いっぱい応援すればいい。


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