「守る会(飯山・長谷川・児玉三氏による)」の来年と(旧)サポーターたちの疲弊①
これは私の雑感なので、中には気を悪くする方もいらっしゃるだろう。ご容赦ください。
波夷羅氏の働きにはただただ頭が下がるばかりで、健康が心配だ。たとえば2日寝ずに根詰めて3日寝こむみたいな、そんなペースではなかろうか。なぜなら、あの毒気を何時間も浴びて反芻する作業をしなければならないのだから、精神が蝕まれることに抗う闘いも同時にしなければならないだろうから。光を取り入れる恢復時間が必要だろう。年齢もお若くはないのだろう。肉体の老化のみならず、魂もパワーは衰えていくのだ。
12月。来月。成果を期待している。大方の内容は彼らにもわかっているにしても、大きな爆弾であることは間違いない。音声というのは映像と同様に威力がある。マスコミも、テキストを読んでへーそうなの?、という態度だったのが、音声を聞けば態度は変わるだろう。飯山氏のYouTubeを見て信用し続けているマスコミも一部いるだろうし。その信用や半信半疑を明白に打ち砕くだけの「音声」が必要なのだ。今年中にそれをやっておくことで、彼らの来年に作用する。
私が懸念しているのは、この糾弾する力が何らかの力によって停滞することだ。力というよりは思いかもしれない。


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