「守る会(飯山・長谷川・児玉三氏による)」の来年と(旧)サポーターたちの疲弊②
12月11日。
波夷羅さんの【全音声公開】を心待ちにしているがまだのようだ。私は一刻も早く集団的に飯山氏の言動について検証する作業を始めてほしい(自分もしたい)と思っているので、ずっと待っている。
しかしこれについて私は旧サポーター(寄付額は1万円)とはいえ物理的には部外者なので、早くしてほしいなどとは言えない。波夷羅さんがこれだけ時間をかけているということは、それなりの意味・理由がいくつかあろう。
そこで一旦、AIに質問したので掲載する。3つのAIに全て同じ質問を1回だけした。回答に一部誤謬や事実誤認が見られるがあえてそのままにしてある。判定は諸氏にお任せしたい。
質問「「日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会」(現理事=飯山・長谷川・児玉)の今年行われた10回以上に及ぶ理事会(当時、藤岡氏、藤木氏在籍、サポーター波夷羅氏無償奉仕、サポーターA、B,C氏業務委託契約あり)の録音音源を、波夷羅氏及び藤木氏側が公に公開することについての問題点を考察せよ。
https://note.com/happy_bison3397 https://www.youtube.com/@TAMKPro」
Grok
https://grok.com/share/c2hhcmQtMg_be4e42f7-ca99-4d48-bea0-44cb3fe611d8
OpenAI
https://chatgpt.com/share/693a762c-1b20-800e-8034-f56299c064a2
Gemini
つまり、こういうことだ。法的リスクがあり、外部からはこちらが不利に見える結果を招く可能性が高く、泥沼化すると。ただ、藤木さんも波夷羅さんもこれについては何か月も前から打ち合わせ済みであろう。その上でどのような形をとるのかなのだろう。
そういった「将来の訴訟発生リスク(こちらが不利の可能性あり)」とは別の問題として、私が気になるのは、A氏の意向である。この問題は7~8月に内部で起こっていたA氏と飯山氏の関係性に端を発していて、問題の中核に位置する人であると言っていい。一方で同時多発的に8/6事件→藤岡氏一方的解任、藤木氏一方的解任と、お三方(を中心としてその他にもいらっしゃるかもしれない)の名誉が傷つけられた。その名誉回復、同時に飯山氏の言動の検証のための行動を旧サポーターたちは待っている。
しかし。これは私の勘だが、A氏は音声公開などの大掛かりな行動までは望んでいないのではないだろうか。これまでに藤木さんや波夷羅さんからの人柄紹介からすると、A氏は非常に優しく繊細な心の持ち主と聞き及んでいる。であれば、これまでのことを自分の身に一手に引き受けて沈黙、あるいは「許す」心境を目指しているのではないか。(もし何かを求めるとしても、自分一人レベルでの慰謝料請求を内々に、誰にも公開せずに行う程度のことになるのではないか。)波夷羅さんの公開がまだなのもそれが理由の一つなのではないかとさえ思っている。あくまでも私の感覚だが。
今年中に何か希望の芽を残して、2026年を迎えられるのだろうか。


ご返信ありがとうございます。 「心理的ジレンマ」葛藤、ストレスなど心理的苦痛は想像に及びません。 "世情" この空を飛べ 時には狼になれ かなしみ笑いながら あした天気になれ ファイト🎵 ワ親はアーカイブで楽しんでます😊
記事を読ませて頂きました。 ありがとうございます。 サポーターたちの疲弊と言う言葉が辛く感じます。こちら側が真実を伝える為に発信続ける事はデメリットしかない、誰も裁判を望んでする人はいません(例外あり)勝敗という形で決着しても、しこりは残り誰も心から救われたとは感じにくいと想像しま…
コメントありがとうございます。 今回初めてコメントいただきありがたいです。 皆さん、疲れたはずなんです。 私は、老後の暇に任せて時間や精神力をわずかながら使いましたが、 沮喪の数か月だったなという虚しさは拭えません。 このまま波夷羅さんから何も出ないならば尚更。 私はAさんの…