2026/3 元末端サポーターの「日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会」についての感想と締め括り
末端のサポーターとして、思えば何本も書いてきたが、2026/3の現在となっては、末端サポーターレベルであっても力の抜ける感覚しか残らなかった、というのが正直な振り返りだ。
私は、元々日本保守党の支持者でもなく、飯山氏の支持者でもない。起きていることをたまたま見かけて、そこに不正義を感じたので、正すための一助になりたいとの気持ちからサポーターとなった。
寄付額は計15,000円、ハイラ氏のノートに1,000円と僅かではあるが、8月中旬以降色々とおかしなことが起きてきたので、Xやここで意見を言ってきた。
現在「守る会」はほぼ飯山氏一人のための裁判支援活動となっているようだ。8月に飯山氏の「理事会での言動や素行」が藤木氏によって暴露され、その後藤木氏、藤岡氏は数の力によって解任された。
もともと飯山支持者でないサポーターたちもそれに伴って離れることとなった。今はコアな支持者が残っているのだろう。
9/5に業務委託サポーターA氏が思い余った行動を起こし、そのことが未だに一部の(元?)サポーターたちで話題になるが、もうそれは「守る会」とは関係ないことだ。(A氏も7月で契約解除されている)この問題は、いわばもう話しつくされており、特別な何かでも起こらない限り、今後は何も新しい話題は出ないだろう。
つまり、秋までは「一つ」だった元サポーターたちも、12月以降から最早完全に様相が変わってしまった。そこへさらに金の問題が出れば、人が「一つ」でいることなど到底無理なのだ。
わずか1年もたたない間の出来事だった。
去年の桜と、今年の桜ではこんなにも見える色が違う。
去年と比べると、こんなにも霞んでいる。
まるで『春望』を思い出す。
2026年。「守る会」を去った多くのサポーターたちは、これから何を見て有意義な1年としていくのだろうか。
全員が、果たしてできるのだろうか。
桜があざやかだったころの思い出
https://youtu.be/qm3GjKxN688?si=MsbvFw-zrmvknIRS
https://youtu.be/Q8v56qdwY34?si=Q3XcRJy37TKA3lM4


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