②2026-04 藤木氏の「変化」について k’s氏(@ksrg500·4月24日)の投稿から(終)
前回は、リス氏へのポストの文章分析をしたが、そんなことをしていても先に進まない。ばんばん感想を行こう。
ア.リス氏は可哀想だ(に私には見える)
今のところ、藤木氏からのリプは無いようだ。
いいねは18もついている。同意見という意味だろう。
でも、リプはない。いいねにおそらく藤木氏は入っていることだろう。それでいいのか?これで終了・打ち切りになっていないか?
「予想通り・出鱈目・確信・制裁・胸熱」など強力な言葉 そして
・藤木さんを信じる
・信じて来てよかった
・藤木さんを信じて良かった
と3回も「信」という言葉を述べている。
そう、それは私も同じだった。全く代弁してくれた内容だ。しかし、https://note.com/ultra_mind/n/ne69d60993c19となった。
リス氏はどういう心境になったのだろう。
イ.昨年9月7日には「証拠がある」と断言していた
この時点から実に7か月以上、特に言及がなかったということはA氏・波夷羅氏・蓮見氏(スペース等)に同調していたとみなしてよい。12月下旬に波夷羅氏の金員問題が発生し、険悪なムードが漂っても、このA氏の問題については、一切言及がなかった。
何よりも、12月からななつぼし無洗米〇氏(○には数字が入る)、幹事長氏の「告発」があり、リス氏、おきよ氏はじめ複数の人たちによる熱心な検証・考察が繰り広げられ、対して哲氏・ナナの~氏、にちしの~氏などが苛烈な反論を展開したにもかかわらず、藤木氏は無言を貫いていた。それは9月ポストからの流れで哲氏側に同調とみなされる。
そしてようやく4/16にリス氏へのリプという形で、掌(てのひら)返し的に「私も藤岡先生も、自〇の証拠は一切見ていません」と。
まさか、
9月に言った「証拠」=メールや電話で知らせが来たこと
4月に言った「証拠」=現場目撃、診断書閲覧、など物的証拠
なんて、主張を、、、する??
はい、わかりました。たしかに、
・上記1つめの画像=業者Aさんの自〇を事件と断定できる→それ(起きたこと)が事実だという「証拠」を持っている=A氏からのメールと波夷羅氏からの電話
・上記2つ目の画像=飯山氏の配信を見て自〇したという「証拠」=A氏からのメールの流れを読めばそうなる
では、これはこれで結構です。
それでは以上の、「イ」段は全て捨象して結構です。
ならば、
ウ.やはり問題は「イ」がなくとも、以下なのだ。
リス氏へのリプ(未遂への懐疑)
=もし、それが、A氏または波夷羅氏の
★狂言だとすれば、相当、悪質
★哲ぴょんが加担しているのならば、それはそれで、悪質極まりない
★波夷羅氏を擁護している連中は、矛盾を無視しているのか、完全に同罪
→燦氏の調査に「かなり真相に迫ってますね! 多分、その通りだと思います。 第一報を得た方は、最初から疑ってかかっていたことがわかります。 ただ、その証拠を含む情報を私が得たのは、かなり後になってからでした。」
★第一報を得た方は、最初から疑ってかかっていた=誰?
ここの「その証拠を含む情報」
★=私が得た「疑ってかか」るに足る情報
ということであり、燦氏がさらに協力を求めると突然
▲→「私の本業は、こんな小さなエコチェンの中の小山の大将争いとは違う場所ですので、申し訳ないのですが、ご依頼の件を私からお話しても、又聞きにしかなりませんので、直接、最後のピースをお持ちの無洗米さんにお尋ね下さい。」
と態度を180度変えて拒否し、ななつ氏にいきなり丸投げし、再度燦氏が非常に説得力のある文章で説得に当たるも、
▲→この問題に時間をかけても得るものはない
▲ 人生の時間の無駄遣い
▲ これ以上、私から表に出ていない情報をお話しする事はない
とシャットダウンした、
この一連の態度である。
あらためて、A氏の行動の一部に疑念を持った皆さん、多くは私とも通信した、その皆さんに問いたい。
あなたは今、藤木氏の方向性(変節)を確認して、
1.A氏に対するこれまでの検証・考察を(藤木氏に同調して)やめますか、それとも自分個人レベルで続けますか?
2.藤木氏に対し、従前と変わらぬ支持を継続しますか?
我ながらこの質問に虚しい響きを感じる。
今日で桜の4月が終わる。


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