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Facebookで見かけて気になったのでシェア。 数字で見たことがなかったので結構衝撃的で、田舎にいるとやはり若い女性のほうが都会に行くなと感じていたし帰っても来ない。 それこそ進学で短大・専門・大学に進むときに医療・美容・介護・保育などどこでも働ける道に進む。 というかこの時点で「ずっと都会に住むぞ」と決して言葉にはしない想いを内に秘めているように感じる。 >必要なのは「女性が選ぶ仕事を地方に作る」こと。 この一文は気になっていて本質だとは思うものの女性のマインドチェンジも必要だと感じた。 確かに田舎にはマーケティングもブランディングもキラキラした楽そうな仕事も少ない。 しかしリモートも可能だしやりようによっては可能性は無限大だ。 しかし事務職・オフィスでの座り仕事を希望する女性はキャリアについて真剣に考えていない人、意欲が低い人が一定数いるなとも感じる。 何年経っても同じ仕事をしている。 「女だから事務職」と考えているのは女性のほうではないだろうか。 だから仕事が無いように見えるのではないだろうか。 男女平等なんてあり得ないのに大きな声で叫び"男性がする仕事"と勝手にカテゴライズしているのは女性側だ。 なので必要なことは、 ・女性が選ぶ仕事を地方に作ること ・女性がマインドチェンジしいろんな仕事ができると理解すること
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木下斉 | 稼ぐまちづくり
@shoutengai
2025年、40道府県から人口が流出しました。男女別に見ると構造が浮かびます(総務省・住民基本台帳人口移動報告)。 女性の転出超過ワースト10 広島県 ▲5,089 北海道 ▲4,085 新潟県 ▲3,896 福島県 ▲3,854 静岡県 ▲3,633 鹿児島県 ▲3,451 愛媛県 ▲3,230 三重県 ▲3,258 長崎県 ▲3,170 岡山県