「能登半島地震と共に進む:みんなでつくる党の輪島市ボランティア活動」
新年早々、日本は能登半島地震という大きな自然災害に見舞われました。
令和6年1月1日午後4時10分頃に発生したこの地震は、石川県を中心に強い揺れが発生し、多くの建物が損傷を受け、死者数は245人にのぼるなど、非常に大きな被害をもたらしました。
特に輪島市では、古くからの家屋が多数倒壊し、地域社会に深刻な打撃を与えています。
地震から数ヶ月が経過した4月12日、多くのボランティア活動が引き続き行われる中、みんなでつくる党の大津党首が輪島市のボランティアセンターを訪れ、みんつく党としてのボランティア参加をSNSを通じて報告されました。
●みんつく党のボランティア参加●
4月12日、大津党首を含む2名のメンバーで、輪島市のボランティアセンターを訪れ、地震により大きな被害を受けた家屋の解体作業や、被災者の引越し支援に参加しました。
政治家としての立場は関係なく一人のボランティアとして、他のボランティア参加者の方々と共に汗を流しました。
気をつけなくてはなりません
この日、みんつく党メンバーは4件のお宅を訪れ、それぞれの家庭が直面している困難に対応したとの事です。 被災現地訪問の際、大津党首は特に心を痛め、次のようにコメントしました。
「一日も早い復興と安全、また安心できる家族の時間が取り戻せるように、ご支援をお願いいたします」
大津党首は被災者の直面する現実に深く共感し、その場での支援だけでなく、広範な支援の呼びかけにも力を入れました。
●被災地の現状と支援の呼びかけ●
能登半島地震から数ヶ月が経過し、多くの被災者がまだ困難な生活を余儀なくされています。特に輪島市では、倒壊した家屋の解体や再建が進行中であり、安全な住居への移行が急務となっています。
地元のボランティアセンターでは、解体作業や家財の運び出しを行うボランティアが不足しており、物資や人手の不足が深刻な状況です。
このような中、大津党首は被災地の現状をSNSなどを通じて広く共有し、より多くの支援を呼びかけています。
大津党首コメント
「歴史ある家屋や家財、伝統工芸品、家族の写真など、大切にされてきた思い出の品をゴミとして扱わなければならないのは、家族の心を考えるととても辛いことです。」
「傾いた家屋は次第に弱まり、倒壊の危険が高まっています。ボランティアや軽トラが不足しており、家族の大切なものを速やかに運び出すのが困難です。どうか支援や募金をお願いできないでしょうか。」
●被災地復興への思い●
能登半島地震の影響は今も続いており、被災者の方々は日々の生活に多くの困難を抱えています。
みんなでつくる党の大津党首が現地で直接支援に当たる姿は、政治家の役割が政策の提言だけでなく、具体的な行動にも及ぶべきだという強いメッセージを私たちに投げかけています。
私達みんおう会はみんつく党のメッセージを受け継ぎ、情報共有で意識を高め合いながら、社会問題への早期解決を呼びかけていきます。
みんなで力をあわせよう!
各自治体にお問い合わせください。
次回からは安全靴でお願いします!
こらから更に気温が暑くなりますからボランティアの
皆様には水分補給など
しっかり気を付けて頂きたいですね。
私達の記事を読んで下さり
ありがとうございます!
これからも、みんつく党や大津党首の事を
取り上げていきたいと思っています。
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嬉しいです(*^^*)
みんなでおうえん会一同


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