落語家、高市早苗首相に疑問符「暴力じゃないとでも思ってんのか?」殺傷武器輸出解禁など念頭か
日刊スポーツ配信
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Yahooニュースにはニュース性のある記事だけを掲載してほしい。誰かがこう言ったという場合はそのニュースに重要な人物の発言は必要だが、名前も知らない人がただ呟いた程度の内容は煩わしいだけで見出しを見るだけで嫌になる。最近は「たった︎文字で・・」というくだらない見出しを見なくなったが、日刊スポーツは特に酷い。
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他人をお前だなんて呼ぶのは余りにも下品だし、噺家としてのセンスを疑いたくなります。 笑点に出てくる落語家の皆さんの様子を見ていると、笑いを取るためでも無いのにそんな書き方するのかと思うと悲しくなります。笑わせるために扇子を握って登壇してほしい。
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武器輸出=暴力という意味がわからない。 そもそも金儲けになると決めた輸出。 輸出許可が降りるということは、中継国を経由して輸出禁止されている国に届けることが可能であり、そうするとロシアが日本製産の武器手に入れて使ったらウクライナは当然日本を悪とするでしょう。 またアメリカがイランに対して使ったらイランは「日本はアメリカ濡荷担している」と判断するでしょうね。 暴力ではなく「日本は戦争を支援している」というのが正しい。
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無差別に人を殺める為の道具となるかどうかは使う人次第です。現に、無差別殺傷事件ってたまに起こりますが、たいていは刃物とか毒物とかですよね。刃物や毒物を、人に向けて使用することは暴力といえるでしょうが、それらを製造したり販売したりすることまで暴力といいだしたら、国防どころか国内の治安すら守れませんよ。
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安全保障の議論を単純に「暴力かどうか」という感情的な枠だけで判断するのは、現実を見誤ると思います。 現在の国際情勢では、核開発や軍事的緊張が続く中で、抑止力や同盟の枠組みを整えることは各国にとって避けて通れない課題です。特に中東情勢を見ても、核問題が解決しない以上、一定の備えが必要になるのは現実です。 を含め、多くの国が安全保障の責任を担いながらバランスを取っている中で、日本も自国の安全と地域の安定のために判断しているに過ぎません。 内閣の方針も、対立を煽るものではなく、あくまで抑止と安定を前提とした現実的な対応であり、一概に否定されるべきものではないと思います。
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ウクライナの状況を分析すると武器輸出は2つの意味が出てくる。 1.武器輸出をするということは、サポートしてくれる国を作る事。ウクライナがこの長い期間戦えているのは、武器を供給してくれるNATO各国、同じ口径の砲弾を使う国が武器を供給してくれるから。日本が友好国に輸出しておけば、有事に武器在庫を融通してくれる可能性が高くなる。 2.逆に その輸出先の友好国が攻め込まれたら、そしてもしその国の役に立つ武器を供給していたなら追加で至急供給してほしいと要請される。結果戦争に巻き込まれるかどうか、となる。 今は、大国が自分たちの都合で戦争を始める時代。安全保障は大国に任せても、敵にならないようにするのに精一杯で味方にはなってもらえない可能性は高い。ウクライナは、アメリカ、ロシアと日本の安保のような条約を結んでいたが、米ロは平気で破った。武器輸出を通じて小さな国同士で支えあわないといけない時代だ
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言葉というのはその人間性を現す時がある。 売り言葉に買い言葉の状態もあれば、一方的な場合もある。 百歩譲って、この落語家の言葉を表現の自由とすれば、、「言葉と身振り手振りを使って、人を笑わし、楽しませる仕事をしているお前が、汚い言葉と例を使って人を罵るとは、、お前の様な人間は落語家の風上にも置けない人間だ」と言うのも自由になる。
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個人的な好き嫌いやカモシレナイ論で批判するしかなくなってしまった感が強い。じゃああなたが納得できるリーダーとは?っていう問いには絶対に答えられない人やメディアがほぼほぼ100%という実態で、これだと匿名で誹謗中傷書き込んでいるのと本質的に変わりがない。日本の周辺国は全て武器輸出どころか戦争も出来る国ばかりで、高額な利潤や研究によって得られる民間への転用可能な研究成果をプライドの為に放棄せよばかりで、反対する人たちがその分稼ぎますからなんて事は聞いたことが無い。反対する相手が作り出した平和や生活環境を享受し、それが危うくなれば批判して攻撃って引きこもりの感覚と同じ。
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武器も使わなければ、暴力ではありません。 果物ナイフも、オノも、なんなら、包丁でさえ、武器となりえます。 殺傷能力のある武器輸出に反対している人達は、逆に、殺傷能力のある武器輸入には、反対はしないのかな? 暴力を容認できないと言う一方で、暴力に対抗するためには、武器も時には必要であり、武器を準備をする事で、抑止力を高める効果もあります。
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それを言うなら警察官も武装しているわけですが、それでも暴力装置と言われないのは、社会秩序の維持に一定の武力が必要であり、その運用が組織として統制されているという社会的信用があるからだと思います。 もちろん警察官による不祥事もありますが、全体としては統制のもとで運用されるという前提での信任によって成り立っています。 同様に、同盟国への武器輸出も、国際秩序の維持に必要なものとして適切に運用されるという信頼を前提に行われるわけで、そこに矛盾はないと考えます。 むしろ、そのような信頼が十分に担保できない相手であれば慎重に距離を取るべきで、逆に信頼関係が十分に構築できる国であれば、関係性の強化と併せて防衛力の強化のため装備の輸出を含めた協力は非常に有意義だと思います。
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