集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。加害者組織による「佐藤殺害計画」は本格化し、措置入院(拉致・監禁)の強硬手段を使ってきた。[2021.12.13]
⏬自宅上空に散布されたケムトレイル

1.集スト被害者のあり得ない日常
#1.ネット工作員は無視が基本
奴隷ネット工作員から、意味の分からない投稿があった。
”ウォーカーは実は集スト・テク犯の幹部。ウォーカーが台本を書いてそれを佐藤にやる、台本通りの受け答え、発信しないのも加害者だから、警察もウォーカーの差し金。2021/12/11 (Sat) 23:53”
#2.【気象操作】雷雨で今週末から雪です
#3.人工地震、電磁波ショック
9:52に人工地震で家が揺れた。超音波による攻撃かもしれない。
17:30と10:02に電磁波ショックで体を瞬間的に揺らされた。心不全を狙ったものではなく、嫌がらせ目的で心理的な揺さぶりを掛けてきている。
#4.起きていられない
昨日は電磁波攻撃と疲労がピークになり、ほとんど寝ていた。寝ていても電磁波攻撃があるので、動いていた方が楽だが、動けない時は寝るしかない。
寝ながらセルフスポーツマッサージをしていたら、少しは体が楽になった。電磁波攻撃をされると腹筋が硬くなる。腹筋にカイロを当ててマッサージした。
⏬電磁波火傷(やけど)の証拠

#5.終の住処の完成が近い
やってもやっても終わらない大掃除だが、50%は終わった気がする。昨日は障子の張替えに挑戦してみた。最近の家には障子がない。私の家にもなかったので、初めて障子の張替えをしてみた。
何をやっても「本当に初めて?」と言われてしまう私だが、我ながら自分の才能に驚くほどの仕上がりになった。
2.腐敗した社会
#1.STOP”5G”
#2.STOP気象操作
#3.犯罪者は常に怯えている
3.心のままに生きる
#1.岡本太郎の言葉
1)もっともっと悪条件の中で闘ってみることだね。
2)いいかい、怖かったら怖いほど、逆にそこに飛び込むんだ。やってごらん。
3)人間は精神が広がる時と、閉じこもる時が必ずある。強烈に閉じこもりがちな人ほど、逆に広がる時が来る。
4)僕はいつも自分が純粋に感じたこと、考えたことを、理解されようがされまいがダイレクトにぶつける。
#2.大切なのは実行力
岡本太郎の本を数冊読んだことがある。同調圧力なんてこの人には関係がない。自分が思ったことを周りを気にせず、ただやっていく。太陽の塔がいい例だろう。
(あれが芸術か?)
と私は疑問に思うが、本人が最高芸術と思えば、それでいい。そんな自己の信念を大切にしたい。「自分でいい」と思っても、実際に実行できる人は少ない。
#3.心のままに行動すればいい
支配者層の手口を惜しみなく公開していたら、世界政府(NWO)から”危険人物”として認定された。それが集団ストーカーである。
1')集団ストーカーほどの悪条件はないだろう。
2')ここまで恐ろしい殺人犯罪だとは知らなかったが、飛び込んだ。
3')引き籠もり生活を強いられ、元々一人でスポーツ整体をしていた。その結果、さらに精神性は上がった。
4')周りに気を使って、一度しかない人生を無難に生きようとは思わない。私のブログを理解できない人がほとんどだが、私は好きで書き続けている。
4.国家犯罪の犯人と解決方法
#1.集団ストーカーの犯人は警察官👮
元公安警察官の動画を紹介しよう。

1)公安警察は市民の監視をしているんですか?
→昔からやっています。
2)なぜこんなことをするんですか?
→国家権力、利権を守るためです。
3)国民の情報を把握しているんですか?
→本籍、家族構成、彼氏、彼女まですべて把握しています。
4)集団ストーカーの主犯加害者は警察ということですか?
→正にその通りです。警察は犯罪者、国家暴力団、人殺しです。
#2.テクノロジー犯罪の犯人は自衛隊
#3.超えられない壁はない
「私に超えられない壁はない」と確信した。少なくとも年末までは生きられそうである。今年もあと18日間となったが、相変わらず”あり得ない生活”の連続だった。
毎日のように公安警察官が自宅まで来て、私を措置入院させて殺害したいようだが、その工作は失敗に終わるだろう。
#4.見えない力で加害者組織に勝つ
5.言葉が人を変える
#1.苫米地英人
物理的制限がない状態でも、人は「誰かに見られているかもしれない」と思えば、行動は抑制され、自由を得ることが限りなく難しくなる(バイオパワー)。
→だから加害者は監視を仄めかしてくる。
#2.ネイティブ・アメリカン
心でたずねれば、心からの答えがもらえる。
#3.岡本太郎
恋愛に意識して、相手をかばってやろうとか、いたわってやろうというのじゃなく、お互いに“一体”になろうとする気持ちが、優しさなんだ。
6.おまけ
#1.ちょっと息抜き 😊

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