サイレンスとの戦い VOL4 地球社会の四次元 タイムトラベルとパラレルワールド
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早宮一丁目の高橋、亀井、高山(西山)、柳川、大島、阿部
そしてそれの仲間である在日・創価関係者が
アパートの中にも入り込んで私や妻の洗脳強化や
私の抹殺を狙い続けているようです。
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今日はこの社会の中のオカルトを否定する記事を書いてみました。
賢明な方であれば私が言わんとしていることが
理解できるかと思います。
かなり以前にブログでも一度だけ触れてことがある内容ですが
おそらくは殆どの方は読んではいないと思います。
何故に私達はタイムトラベルやパラレルワールドを信じるのか?
結論から言えば、地球社会の殆どのオカルトは
サイレンスグループが作り上げたもの、
もしくは認識違いの発言を利用してはそのまま事実であるかのように
でっち上げたもので、
それを踏襲する理論も
おそらくは彼らの仲間や利用されている科学者が
この社会に論文でも出して権威として認められたことに由来するはずです。
この社会の中にはオカルトと言われるものが沢山あります。
身近なところで言えば天国と地獄、
更にはパラレルワールドとタイムトラベル、
エイリアンに悪魔、
このような概念の全てはオカルトと呼ばれていいものであり
一方では現実には存在し得ないものだということです。
何故かといえば私達の社会はもっと単純で分かりやすいものだからです。
映画や漫画などサイエンスフィクションで取り上げているような内容を
いつしか真実とすり替えて信じ込んでしまっている方も少なくありませんが
その原因は私達が三次元と四次元の関係に関して
正しい理解を持っていないからなのです。
オカルトは三次元と四次元の間で生まれる、
そして荒唐無稽な内容をそっくりそのまま信じ込んでいるのが
私達地球社会の人間だということです。
三次元という元素の空間と
四次元というエネルギーと秩序の空間が重なって存在し
その両者の接点で生命が作られている空間。
宇宙空間はそれがまんべんなく広がっているそれだけの世界なのです。
私たちは四次元の世界を時々は魂を持って
テレパシーとして感じ取ることになりますが
それを三次元の器官である視覚で再認識しようとすることから
混乱が生じ、オカルトが生まれるのです。
ただ、その空間の中では創造と崩壊が繰り返されていて
宇宙空間を作り上げている元素自体は未だに進化を続けている、
一方では人間は魂を通じて進化を果たしている、
これが宇宙空間の実態なのです。
例えば天国が存在し、地獄が存在すると言うならば
それは一体どの空間にどのように存在しているかを
説明できる方はいるのでしょうか。
誰もそれを説明することはできません。
天国の謎が解けた
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11232871797.html
天国と地獄前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003292677.html
天国と地獄後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003294416.html
生きていては見れないものであるとされていますし
元々がそんな空間など存在しないからです。
私はタイムトラベルや多次元世界を作り上げる元となった
理論に関してもそれを特定しています。
それは私達の社会の物理学です。
ここからは頭でイメージしながら読んでください。
私の言葉の意味が届かないと困るからです。
アインシュタインの相対性理論が大元のようですが
それを元に思考した人間達が誤った仮説を作り上げたのが最初だと
想像しています。
一次元は点である。
二次元は平面である。
そして三次元は立体である。
これは私達社会の人間の常識となっています。
ところで問題となるのは四次元なのです。
これをこの法則に従って説明しようとすると
タイムトラベルやパラレルワールドの大元の仕組みが見えてきます。
つまりは三次元はX軸にY軸更にはZ軸を交えた空間として説明できます。
ここに物理学者は四次元の仮説として時間の概念を取り入れました。
つまり更なる四つめの軸は時間軸ということです。
これによって見えてくるものを四次元とすれば
四次元空間は三次元世界を時間軸で広げた存在として
示されることになります。
つまりこれが過去や未来の概念であり
これを現実で思考するとタイムトラベルが可能だという
理論になるわけです。
さらにもう一つです。
三次元という立体に対して四次元は
三次元の立方体を取り囲む複数の立方体で
表そうとした人間達が居るのです。
その時に出来上がるのは
立方体を中心に複数の立方体を
それに重ねた状態での世界です。
つまりこの場合、時間軸は一つでも複数の立体
つまりは現在が同時に複数存在することになります。
これがパラレルワールドの仮定となった理論だと想像できます。
近年ではこの両者を掛け合わせるような社会を想定し
いくつもの四次元が仮定されているようです。
しかし残念ながらその全ては間違いだということです。
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時間軸と三次元の関係を説明するには
恒星の輝きを例として取り上げればわかりやすいかと思います。
例えば有名なオリオン座にペテルギウスという恒星があります。
642.22 ± 146.70光年がその距離であるとされていますが
つまり今日私たちがオリオン座を見つけて
その中のペテルギウスをみると
その光は642.22 ± 146.70年前に光った光であるということは
誰もが理解できるはずです。
つまり私達が見ている恒星の光は
過去の残像だということです。
星空に関しては私達は過去の映像を眺めているようなものです。
そして私達はその過去の光に対して関与することが
可能かどうかということです。
もしかしたらこのペテルギウスは噂通り
今頃は爆発して消えてなくなっているかもしれません。
しかし私達はそれを確認することはできません。
はっきりしていることは私達が見ているその光が過去であるということ
そして同時に私たちはその過去に介入することはできないということです。
たとえ今オリオンに行ってペテルギウスを崩壊しても
それまで輝き続けた642.22 ± 146.70年間に降り注がれた光は
その後も私達の地球社会に以前同様に届き続けます。
それまでに光り輝いた分の光は
私達が崩壊した後も光り続けることになります。
私達にとっての過去は実はこれと同様のものです。
それはエネルギーや波動として存在することができるものです。
現にアメリカは隠していますが天使たちから受け取った科学力の中には
犯罪捜査に利用するために授けられた過去を映し出すカメラなるものが存在しています。
と言ってもそれは過去の物質から放射される波動を映し出すカメラです。
星がまたたき残像を残すように
実は私たち人間も全身から波動や想念を出しています。
もっと言えば私たち人間だけではなくて
ありとあらゆる元素で出来上がった物質は
その原子から波動やエネルギーを発するわけです。
そのエネルギーは時間が経過してもある程度は存在し続け
そのエネルギーを認識することで私達は過去を知ることができます。
人間であればそれは想念や残留思念という形でも残ることになります。
それは私たちがオーラとか霊光と読んでいるようなものとも
無関係ではないはずです。
それは私たちがなにか行動をする度に
全身から外部へと放射されるもので
言ってみれば例えば歩いているその姿や何かをしているその姿が
そっくりそのままその周辺へとエネルギーとして残る事になります。
その時の生命力や想いが強ければそれは長時間残り続けるでしょうし
それははっきりとした思念波や残留思念として
存在し続けるかもしれません。
これを私たちが魂という感じる感覚器官を通じて受け止めて
それを脳機能で音や映像として再現することもあるのです。
それを私たちは過去としてではなくて
霊魂として受け止めていることに気が付いてください。
つまり私たちが幽霊と認識しているその多くの声や映像は
実は人間の過去の思念波や残留思念であるということです。
そしてそれは現実には過去の姿であり
過去に私たちが放った光の波動だということです。
但し、一旦魂を通じて感じたそれを
今度は視覚や聴覚を使用して感じようとするから
再び感じることができず、
その不思議な現象こそが幽霊現象だということになります。
ここでも三次元と四次元の間にオカルトが出来上がっているのです。
そしてこれが私たちにとっての本当の過去であり
その過去に対して私たちは介入することはできないわけです。
例えば私が「腹が減った」と強い想いを持っていて
それが残留思念となって残っていたとしても
その残留思念に話しかけて肉まんを渡してあげようとしても
顔の私の思念はそれを受け止めることはできませんし
その返事をする事もないわけです。
つまりは世の中で交霊ができるといっている人間は
全てが大嘘つきだということです。
私達は過去に対して介入することはできない
しかし確認することはできる可能性は十分ある。
これが本当なのです。
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ちなみに”未来”に関しては言うまでもなく架空のものです。
未来は現在の延長に存在しているのですし
既に出来上がった世界として存在しているわけではないからです。
ただ、予知能力というものは確かにあります。
これは未来に発生する物事を予測するというよりは
今現在、既に起きてしまった原因に対して何らかの結果が
原因と結果の法則に応じて生しようとしている、
そんな複数の結果に関しての今現在の状況を、
四次元と三次元の進行中の事象として把握して
それらから推測される具体的な現象を
事前に予測するという能力です。
それを脳内で瞬時に実行することもできるでしょうし
四次元空間からのイメージとして受け止めることもあるでしょう。
つまり予知能力はあっても未来は確実なものではありえないわけです。
そして現在こそが真理であり
私たちはその現在にこそ存在しています。
未来は常に変動の可能性を持って存在していて
超能力を手にしても認識できるのは未来がどうなっていくかの
可能性の問題だということです。
かといっても出来上がりつつある未来を変貌するだけの
大きな原因が引き起こされない限り
既に起きてしまった現象に由来するさらなる現象は
確実に発生することになります。
少し難しいかもしれませんがこれが未来というものです。
そしてこれがタイムトラベルの限界であり
タイムマシンなどは作りようがないし存在し得ないということ。
私達の社会はこれほど単純明快に説明できるものなのです。
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四次元の理論にはもう一つ仮説があります。
時間軸の代わりに超立方体を想定する理論です。
X軸、Y軸、Z軸、に加えてもう一つW軸のようなものを想定すれば
それこそが現在をしめす図形となります。
つまり現在を立方体とすれば
それを取り囲むような超立方体などが想定されることになるのです。
ここからは多次元社会というものが出来上がってくることになります。
この理論では同じ時間軸に複数の自分が存在することになります。
これがパラレルワールドなのです。
これだけを意識してもそれが不可能であることは言うまでもありません。
私達人間はたった一つの意識と魂を持って生きている存在です。
間違っても複数の自分が同時に存在することなどできないのです。
アインシュタインに関しては偉大な科学者であったことは認めます。
しかし彼の主張の全てが正しかったわけでもないし
一方それを発展させようとして科学者が誤まった仮定を作り上げ
それを真理であるとしたことがこの社会の悲劇となっていると思います。
例えば彼の理論で一番の間違いは
光速を超えるものは存在しないという理論です。
そして光速を超えると時間が逆行するとまで認識していたようですが
それがこのような誤った価値観を
後押しする原因となっていると思います。
現在は電磁場などが光の大元であり
それは光の速さよりも早いということが知られているはずです。
つまりは光よりも早い物は当たり前のように存在していた、
そして光よりも早くても、それが目的地に到達するまでは
確実に時は経過しているということ。
一光年先に光の倍の速さのものを送り込むと
それが過去の世界に迷い込むなどということはありえないということです。
きちんと半光年の光が費やされることになります。
地球社会のオカルトの全ては
私達が地球社会の過去の科学者の話を鵜呑みにしていて
それを信じ込んでいるがために、
誤った情報や嘘の情報に騙される事になっている事に起因するのです。
天文学者であろうが物理学者であろうが
それがどれほど権威のある人間であろうが
間違いは間違いでありそんな人間に権威を与えたのは
地球社会のまた別の権威であるということ。
そしてその権威が私達一般市民の常識を作り上げ
社会の現実把握を妨害し続けているのです。
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現実の四次元は一体どんなものでしょうか。
三次元を構成する最小単位は元素であり
(正しくは原子や素粒子ということになりますが)
それ自体が点や線ではありませんが
それを点であるとすれば私達は立体であり
そこまでがX軸とY軸とZ軸ということになります。
さらにそこに生命力としてのエネルギー場が存在するというのが実態であり
全てを数学的にベクトルや軸で説明しようとするから無理が出てきたとしか
言えません。
三次元を覆っている四次元はエネルギー空間であり
それは電気や電波のような目に見えないエネルギーの空間であり
それと同時に存在している目に見えない意識の空間なのです。
次元の裂け目に人間が落ちたり、
そこからエイリアンが現れるような空間ではありません。
近年は天使達のもたらした立体ホログラフ技術を利用しているのか、
幽霊やエイリアンが壁抜けをしたりその辺をふよふよと動いているような
四次元を彷彿させる映像までもが作られているようですが
全てはサイレンスグループ、世界秘密結社の人間たちが
自分達が地球社会に作り上げた誤った宇宙の法則を踏襲するために
その構成要素である、幽霊やエイリアン、そしてタイムトラベルなどを
現実に可能なことであると信じ込ませるために作り上げた
精巧な作り物であることも
近年のSFX特殊技術を見ても理解していただけると思います。
私たちは自ら思考せず、その上に視覚からの情報にばかり
重きを置いていることからもそれが利用されているということ。
ここまでして太陽系の実態や他の惑星の人間たちが伝えてくれた
人間の実態、宇宙の実態と法則を隠蔽したい人間たちが
未だに存在し続けているということ。
その意味を是非とも思考していただきたいと思います。
自ら見て自ら聞いてできれば自らが感じて
その上で思考する。
そんな意識でこの社会を生きて頂ければ
正しいことと正しくないことを区別することも容易になると思います。
私達には真理の導きてが常に魂として存在しているのですから。
【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
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P.S.
昨日に続いてUFO記事の紹介です。
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我々人類がこの広い宇宙における唯一の知的生命体なのであろうか?
地球外生命体を探すべく、NASAをはじめさまざまな研究機関によって日々探査が進められている。
1960年にアメリカ国立電波天文台で始まったオズマ計画から半世紀。
宇宙人とコンタクトを取ることは、人類滅亡に繋がると警鐘を鳴らす専門家が出始めている。
本サイトは「宇宙人とのコンタクト問題」について、すでに数回にわたって取り上げてきたが、
2015年も残りわずかとなった今、もう一度よく考えてみたい。
地球外知的生命体探査は、「Search for Extra-Terrestrial Intelligence」
の頭文字をとって「SETI」とよばれている。地球外生命体の研究というものは
地球以外の惑星が発見されて以来、科学者たちが必死に追い求めてきたテーマである。
将来に備え居住可能な惑星の探索や、
より高い知能を持った生命体から届くシグナルの検知を大規模な実験施設を作って行ってきたが、
宇宙人とコンタクトを取ることは人類滅亡を意味すると
「SETI」自体の是非を唱える声が科学者の間で上がりはじめている。
「我々の存在を宇宙空間に発信することは非常に危険なことである。
シグナルを探知できるほどの知能を持っているのであれば地球の位置を
特定することもたやすいことであり、もし彼らに敵意があるとしたら、
こちらから地球滅亡を手招いているようなものだ」、
と彼らは「SETI」の活動自体がミステイクであると主張しているのである。
もし彼らの主張が正しければ、映画『インディペンデンス・デイ(1996)』
さながらの悲劇に突入することは避けられない。
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確かに宇宙空間に飛び交う宇宙船の主の全てが
天使たちのように私達地球社会の人間に良心的とはいえません。
しかしながら、少なくとも好意を持って
しかも聖書時代以前から地球社会に対して貢献してくれてきた彼らを、
悪人扱いする原因にもなるようなそんな誘導をくりかえしているのが
この地球社会の科学者たちだということ。
これから滅んでいこうとする社会を観測しようとする宇宙人はいても
そんな社会を侵略しようというもの好きがやってくるとは思えないのですが
彼らサイレンスグループはやはり棺桶まで真理を持ち運んでしまうつもりのようです。