高市首相の答弁にザワつく「自民党は私1人の決断に従う政党ではない」衆院解散判断と“矛盾”?
日刊スポーツ配信
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高市氏は自分のやりたいことは自分の意見を通し、問題が起きそうな事案や関心のない事案については、逃げる姿勢を見せるようです。 再審制度については、法正審議会でも様々な議論が行われたとの認識のようですが、選択的夫婦別姓制度については、30年も前に法制審議会で方向が示されたのにもかかわらず、高市氏は選択的夫婦別姓制度潰しの法案を審議会の意見も聞かずに通そうとしています。トップとしてご都合主義はやめたほうが良い。
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この方、国旗損壊罪とか憲法改正とか国民の多数が焦らず議論すべきとか今すぐやる課題ではないという意見であっても、自分の名前を残す、あるいは、政治信条に上げている課題は熱心なくせに、本当に国民の多数が合意形成しているような課題であっても興味がない課題は全くのひとごと。 経済問題、円安問題、インフレ対策も危機感・スピード感を感じられない。 強い日本というのは、自分の政治信条が叶うということだという認識のようです。
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>「再審制度の改正は刑事訴訟法の改正にかかわり、刑事裁判の実務に非常に大きな影響を及ぼす」とした上で、「(法務省案については)法制審議会もさまざまな立場の方に入っていただいて、一生懸命議論を重ねてくださった。いろんな意見があり全部が一枚岩ではなかった」と述べ、「(法制審の)答申を、政府としては重く受け止め、与党内の審査を踏まえて法案を提出できるように努力している最中」として「私自身の決断で決めていいことではない」と繰り返した。 検察案を追認するつもりだろう。 この人は冤罪被害者に興味がない。または、検察を相手にして国民を守る気がない。
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高市さんに限らず自民というのはこういう政党です。党議拘束をかけるには総務会の全会一致の議決が必要だし。そう言った党内手続きを経る中で党所属議員が賛成できるものを作っていく。 それに対して取り上げられているのが衆院解散だそうですが、解散権は総理の専権事項であり、そもそも党議拘束が必要なものでも無い。解散に関しては相談の必要もないし嘘をついても構わないのが常識。 何も矛盾は無いし、問題があるとも思わない。
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上手く行ったら自分の手柄。上手く行かなかったらみんなの責任… 最悪のリーダーでしょう。自分の上司だったらたまったもんじゃないですね。 自分で責任取りましょうよ。 結局、爆笑問題太田さんの質問が正しかったですよね。こうなることを分かっていたんです。高市さんは他責志向なので。
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高市総理の今日の答弁には指摘を受けるような矛盾がありました。自民党幹部への説明もなく衆院解散を決行したこと、年度内予算成立を急ぐために国会審議を短縮したことなどが独断的と言われています。それでも総理自身への支持は今も高いままなので自民党内部からの批判は鳴りを潜めていますが、もし高市人気に陰りが出てくると、党内からの反発が顕在化することになるのは避けられないでしょう。
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「自民党は一人で決める政党ではない」という答弁は、一見民主的なプロセスを重んじているように聞こえますが、過去に独断で衆院解散を決めた際の手法とは明らかに矛盾しています。自分に都合の良い時は強力なリーダーシップを演じ、責任や摩擦が生じる場面では「組織の決定」という壁に逃げ込む。この一貫性のなさは、政策に対する確固たる信念の欠如を物語っています。 再審制度の改正は、冤罪によって人生を奪われた人々を救うための、一刻を争う人道的な課題です。それを党内審査や手続きの問題にすり替えて先延ばしにする姿勢からは、国民の苦しみに対する誠実さも、正義を貫く覚悟も感じられません。言葉を尽くして「やらない理由」を正当化する政治ではなく、結果を持って責任を果たす政治への転換を、私たちは厳しく求めていく必要があります。
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トランプとの共通点と感じる。いわゆる極右的思想で人を騙すような発言が多く、嘘とも言えるレベルで、そのため過去の発言が矛盾する。 レアアースは自国生産が可能になるような口ぶりでもう心配いらないとか、原油問題は目詰まりと言うが、そもそもほとんど入っていないのであって目詰まりはほとんど関係ないのではないか。
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なぜ再審請求を困難にすことがわかっていながら拒むのか? 江戸時代のお上と同じ発想なのか? お上が一旦下した判決を覆すことは、お上の面子、権威を穢すことになるから?では個人の人権はお上よりも下なのか? 法律に素人の私には、どうしてもわからないことがる。 なぜ、検察は持っている証拠をすべて公開することを拒むのか?弁護側がすべての証拠を見ることができないのか。これまでの冤罪事件では、検察が持っていた証拠が最初にすべて出されていれば、検察の矛盾や捏造を証明出来て冤罪は防げたという。 つまり、法務省は自己保身のために改革を拒んでいるとしか思えない。 今改革しなければ、また袴田さんのような犠牲者を出しかねない。 法務省は正義を大切にするなら改革を進めるべきだ。今は江戸時代ではない。
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高市、物価高対策を公約に掲げてたのに一向にやらないね。食品消費税率0も、レジがなんちゃらかんちゃら理由をつけてるけど、そのレジ問題については単に税率を0%に変更するだけで簡単に変更可能って動画を見た。結局、高市は国民の為になる事をやる気配すら無い。増税を決めるのは早いのにね。でも、今回の選挙で自民が政権を取れば、更に国民の生活が苦しくなるのは予測できたはず。かといって、他の政党で期待できる政党はと考えると「ウーン……」になってしまうのも現実。困ったもんですなー。
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