井川意高氏が明言「まさにこれがオレが高市を信用出来ない 好きになれない理由なんよ」
日刊スポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 高市政権は公約を守らず、保守的な政策を期待していた支持者を失望させていると感じています
- 自民党が大勝すると野党の意見を聞かなくなり、政治が停滞するという懸念がありますという意見もあります
関連ワードは?
- 高市政権
- 選挙公約
- 保守派批判
コメント1380件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
総裁選前には「外国人受け入れはゼロベースで考えていく」衆院選前には「食糧品消費税0%」。 しかしながら、実際には受け入れ数は変えていないし、後者は「社会保障国民会議」として何故か消費税以外のことも議題となり、遅々として進めていません。そして、先に成立した予算は岸田、石破政権下と同じように国債発行を抑制しています。 端的にいえば、失われた30年の元凶ともいえる「緊縮政策、グローバル化」が引き続き推し進められていると私は感じています。保守の皮を被ったリベラル政権と揶揄されても否定できないのではないでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これだけの支持を選挙で集めたのは、多くの支持者が今までの日本への不安と不満を高市政権なら変えられると期待したから。 右寄りな発言思想でこその支持だった訳で、現状は党内野党の親中派や野党に阿り日和ってる印象しかない。 ただ憲法改正やスパイ防止法が出来ればその辺は変わると期待したい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
人間初対面でも話し振り、表情からその人を信用できるかどうか、人柄も100%ではなく外れる事もそこそこあるが、結構分かると思っています。画面からの判断材料ですが昔から好きになれない人物でした。選挙期間中の発言、日米首脳会談での一連の振る舞いを見て、その意を強くしました。結構ウソが多く、でも高市さんを熱烈に支持している多くの人達はその事を知らないと思う。論戦を受けないし、記者会見を開いて質問を受けないから、追及される事もない。大手マスコミも芸能人との面談は大きく取り上げるが肝心な事は報道しない。この様に今でこそ批判の記事も多くなりましたが、多くの国民が実像を知るには多くの時間が掛かると思っている。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
選挙公約で言ってたことは、社会情勢の変化などで改めるべき合理的な理由がないかぎり、強引にでも総理権限でできることは決定していいと思いますが。 そうではなく、公約に掲げていたわけではないことも、国会で押し通せる数をもっているから強引に通してしまう、という人物だったら、そのほうがぼくは信用できないですけどね。 解散権の行使については、選挙公約で言うようなことではなく、独断だろうと周りに相談のうえだろうと、やるにしてもやらないにしても結果責任を総理が負うことで、我々国民が意志を問われることだから、どうぞいつでもやってください、と思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
簡単に物事が変わらないのは分るけど、もう少し支持者へのメッセージがあってもいいのではないか。皆、高市は大丈夫なのかと疑心暗鬼になっているし、このままいくと誰も動いてくれなくなるだろう。党内の仲間も限られているようだし、近いうちにレイムダック化するような気がする。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
その引用記事が事実かどうかもわからないというつっこみはおいといて、やり方なんてどうでもいいと思いますよ。判断として根回したら妨害されると考えたのか、その他の理由でそのほうがいいと思って選挙に打って出た。その結果歴史的大勝をした。結果が99%。 そもそも、こういう方だから、政治の世界では不利とされている女性でありながら、それでいて親中派や財務省新派が多い中、飲み込まれずにそういった考え方と一線を画すことができるという分析があってもいいわけで。 客(国民)からすればその会社が出す製品やサービスに満足できていれば、会社の内情なんてどうでもいいのと同じです。何か問題をおこしたり、結果が悪ければ責任をとる。そのときの外野が考える理由はまあ各々が勝手に分析すりゃあいいでしょうが、週刊誌レベルのネタに左右されるのは政治をエンターテイメントと同じと考えていると思われても仕方ないのではないかと思われます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
井川氏は保守的指向の強い人だが、おなじく見城徹氏など保守派の人たちの中に、少なからず高市氏批判派が存在する。恐らく、これまでの高市氏の政治的姿勢のブレ、他責志向、その場限りの言い逃れ、こうした点が理由だろう。首肯できる。 保守派にとって、保守政策を明確に掲げる高市氏の首相就任は、いわば悲願といってよかったかもしれない。しかし、保守派の純粋な思いを託すに値する人物なのだろうか。こういう言い方をしては問題かもしれないが、人物的、人格的に、期待を委ねてよい人物なのか、信頼してよい人物なのか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
普段から「強いリーダーシップ」や「国家の根幹」を強調していながら、冤罪という人権に直結する問題では急に慎重な調整役に回る。この落差は、このテーマに積極的でないと受け取られても無理はない。 再審制度の不備を放置することは、国家の誤った権力行使を事実上容認することにも繋がりかねない。国家の正義を重んじるなら、本来率先して是正に動くべきところを、「自民党はそういう政党ではない」と突き放した姿勢は、救済を待つ人々に距離を置いたと見られても仕方ないと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私は自民党政権でも良いとは思いますが、勝たせすぎたら駄目ですね。 少数与党であれば野党の意見を聞かざるをえず、常に緊張感が保たれます。 暫定税率廃止や年収の壁見直しが実現できたのは自民党が少数与党だったからこそ。 自民党が大勝するとまさに「誰が首相になっても同じ」という状況になり、何も決められない政治に逆戻りですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
解散をさせることができるのだったらいろんなことを独断でやったらどうだ。財務省に歯向かうと消されるとかネットを見ると知ることができるがそれが本当なら日本はおかしいということだなあ。財務省が邪魔をしているのなら財務省を解体する必要があるなあ。国民にとってだめなものはなくすべきだ。日本は国民がいるから日本が存在するわけであって国民がいなくなると日本はなくなる。
ログインして返信コメントを書く