井川意高氏が明言「まさにこれがオレが高市を信用出来ない 好きになれない理由なんよ」
日刊スポーツ配信
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今もなお高市さんを盲目的に支持する層はともかく、高市推しの保守層は期待が大きかった分だけ、今の失望も深いだろう。私は保守寄りだが高市首相の支持者ではなく、前回の選挙でも自民には投票していない。そもそも高市さんを保守とは見ておらず、グローバリストという認識。 衆院選前、「自民が勝ちすぎれば自民左派まで当選し、高市さんの政策は潰される」と警告する声に対して、「高市さんが首相でいるためには左派自民も当選するのは止むを得ない。圧勝すれば左派も従う」と主張していたのが高市支持者たちだった。それが今になって「左派に邪魔されているから仕方ない」と擁護するとすれば、責任転嫁以外の何物でもない。 自民がどういう政党か、また高市さんの言動から透けて見えていた思想を冷静に見ていれば、勝たせすぎた場合の結末は最初から予測できた話。その現実を無視して圧勝を求めたのは支持者自身なのだから、今さら不満を言っても手遅れ。
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この記事は、単なるニュースというより高市首相への不信感を広げるための構造になっています。ポイントは、批判しているのが左派ではなく、井川意高氏という“保守寄りの人物”である点です。これにより「高市批判は左翼だけではない」という印象を作り、支持層にも揺さぶりをかけています。また、過去の発言との「矛盾」を強調し、判断が一貫していないように見せています。内容自体は一つの意見に過ぎませんが、記事として拡散されることで、あたかも広い層の評価のように感じさせる仕組みです。つまり、政策論よりも“印象操作”に重点を置いた記事と言えます。
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そうね アメリカのイラン攻撃には暴力反対とは言わないが、アメリカ国内での襲撃には暴力反対と アメリカとの関係があるから言いづらいのは分かるけど、ミサイル撃って人が亡くなっている事案と襲撃されたけど無事だった事案をどう天秤にかけてもミサイルのほうがダメだろうって思うし、子供にはどうやっても理解できるように説明してやれない 円安が叫ばれるが、日本が弱いということだけは明らかだ
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衆院選に伴う解散に限っては仕方がないとも言えると思う。おかしな話だが高市さんにとっても青天の霹靂だったと。メディアが先に報じたから。メディアは天の声に従ったまでだと。高市さんも知らないとは言えないから必死に弁明していたと。 一部の国民は雪で投票に行けないとか準備が大変とか宣ってたけど、ある意味あのタイミングでしかなかった。何せ戦争が予定されているのだから早々に何事も決めなければならなかったと。今のイラン、イスラエル、米国ではなくて次のもの。国の足を引っ張る者は自らの墓穴を掘ることにも成りかねないと。
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今回の件に関してはそもそも法務省が出した改善案に対して だれが賛成しているんですかね? 自民党は稲田をはじめとして反対者多いし連立組んでいる維新からも反対意見 そして野党も反対してる この状況で首相がムニャムニャとした答弁をしているけど 首相は誰のためにこの皆が反対している改善案を通そうと思ってるのだろうか
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高市首相が支持を少し落したネタとして大きなものは「電撃解散」「トランプ支持」「武器輸出」が代表的なものとして挙げられる。 後ろの二つはアメリカの方針転換によるとばっちりだが、実は前者も同じである。 当時報道は控えられたが、高市発言が中国から責められたとき、アメリカは台湾を事実上の支配下にするような強引な行動をとった。その後、世間も徐々に侵略者モードになったアメリカを理解し始めたが、その最初は台湾だった。 闇落ちアメリカに付いていく決断、経済と引き換えの中国切り、双方とも一発屋状態では出来ない。内政を犠牲にしても優先しなければならなかった。 「民主主義」は国に余裕があってこそ通せるもの。 超大国に挟まれた斜陽日本にそんな余裕は無かった。
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首相大権の解散には党は口を挟ませない。大臣への指示で済むものは自ら指示を出す。党内で揉んでもる法案は総裁であっても党内手続きを尊重し、ボトムアップを待つ。建前としては矛盾はなくない?そもそも解散権と法案提出って似てもないし非なる話では?
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最近高市さんのやることにかなり不信感が高まってきた。 移民政策やこども家庭庁をはじめ、当初期待していた抑制・廃止などの改善からは程遠く、円安も全く改善されないどころか、これでいいと言い出す始末。円の価値が下がって庶民はは物価高で苦しんでいるのに、何もわかっていない。公金が効果のないところに使われているのに、メスを入れるポーズだけ。 円安が有利と言うなら、それで儲かった金を民に還元して経済を良くしてほしい。 結局以前の岸田・石破内閣と何も変わっていない。 このままいけば、次の選挙は再び別の党に投票する。
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国民の若年層(否定をしてはいけない教育)が受けた教育が政治に対して反論できない環境を作ってしまったが故にこういう総理が誕生してしまったんですよ。 若者や無党派層が問題しかない政党をのトップの「私かそれ以外か」選挙で何も考えずに投票した結果がまさしく日本衰退の引き金を引き加速させてしまうことになるとは知るよしもない。 でも40代以上はわかっていた結果でしょう。
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参院予算委員会でのご答弁は、まさに自民党らしい「自由で民主的な党」の本質を体現したものです。私ひとりが決断して皆に従え、というような一方的なリーダーシップではなく、党内できちんと議論を尽くし、最適な法案を形にしようとする謙虚さと責任感が伝わってきます。 彼女のそんな丁寧で誠実な姿勢に、応援の気持ちを抱きます。国民のために、これからも穏やかでしっかりとした道を歩んでくださいね。
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