こういった作品に出ていたけど自ら過激な内容の作品に出たくて出ていた。
ただそれは作品として出来上がった物が過激なものであって撮影現場はみんな優しかったり当たり前に休憩とらせてくれたり、女優さんとして扱ってくれていたからこちらも信頼して身を任せられていたのだと思う。
ですが、ある1つのメーカーは作品としてではなく現場そのものが過酷で女優というかオモチャ扱い。
撮影の中でのプレイ内容だけではなく休憩中にも嫌がらせしてきたり罵声を浴びせてきたり・・・
さすがに現場入りしてからON・OFFがないままひたすら奴隷のような扱いを受けるのは人として見てもらえてない気がして初めて現場から脱走しようかと思うほどでした。
なんとかその日を終えて当時のマネージャー兼プロダクション社長に報告。
2週間後にまたそのメーカーでもう1本別の作品撮りが決まっていたけれど「さすがに行きたくないです」と伝えた。
でもマネージャーは「なんでなん?穴開けるならバラシの罰金払うことになるけど?」などと言ってきて、家まで来て精神的に追い詰めてきました。
バッキー作品に比べたら私は生きてるし後遺症になるほどの被害を受けなかったし、ほとんどの作品はハードものでも良い思い出ばかりですがそのメーカーと当時のマネージャーにだけは胸糞悪い思い出となっています。
ちなみにそこのメーカーの作品のレビューたちには「女が本気で泣いてる顔ってたまらないですね」とか「もっといじめてやりたくなりますね興奮しました」とか書かれていて、私が好きな世界と違う、ただ本当に人間をオモチャにして楽しみたい奴らがいるのだなと気持ち悪くなった。
その人たちの「興奮する」って本当なのかなと、、、変わった性癖を持ったオレ、とか歪んだ性癖のオレってのに酔ってるキチガイぶりたい男も多いと思う。
そして勘違いして自分もそういった作品の真似をするとかね、、、
Quote
世界に誇る皮肉bot
@bot164736
Replying to @bot164736 and @meron_chama
バッキーじゃないけど驚いたプレイは
・裸で拘束した女性にガスガン(BB弾?)を連射する
・膣や肛門に虫や鰻などを挿入する
・唇をホッチキスで留める
・焼きごてで肌に印付ける
・裸で吊るした女性をライターと可燃性スプレーで炙る
・花火を裸の女優に大量に浴びせる
・男優の肌をカッターで切らせる