はじめに
私ども「NPO法人駆け込み寺2020」は、これまでワクチン接種による健康被害者の支援活動を展開してきました。
(出典:NHKニュースより引用)
支援活動の中で、経済的な支援はできるものの、健康回復の支援は私どもではどうすることもできず、悔しい思いをしてきたのです。
そんな中、次世代技術「レプトン」を活用した新しいケア(レプトンケア)があることを知り、「このケアで絶望を感じている健康被害者の支援をしたい」「命と健康にもう一度向き合える希望の光を感じてほしい」と思うに至り、今回のプロジェクトを実施することを決断しました。
実現したいプロジェクトの概要
私どもは、以下のようなプロジェクトを実施したいです。
① 【悩み】 家族は、何を試しても暗いトンネルから抜け出せず、心身ともに疲れ果てていました。
② 【出会い&体験(ケア)】 ある日、父親は「レプトン」という新たな健康ケアの存在を知り、直感的に「これだ」と感じました。 父親はレプトンガスを吸入し、レプトン水を飲む「レプトン習慣」を始めました。家族は祈るように見守ります。
③【変化(喜び)】 しばらくして、父親の表情に生気が戻り、笑顔が増えました。家族は「パパが本来の元気を取り戻した!」と涙を流して喜びました。
解決したい社会課題
私どもは、「これまでの健康法では満足できず、不安や葛藤の中にいる方々とそのご家族に寄り添いたい」「レプトンケアを通じて、一人ひとりが本来持っている活力を引き出し、ご家族と共に笑顔で明日を迎えられるよう、全力でサポートしたい」と考えています。
日本には現在、指定難病だけで300種類以上の疾患があり、原因不明や治療法が確立されていない病に苦しむ人々が数多く存在します。
また、がんなどの一般的な病気であっても、標準治療が奏功せず「これ以上の治療は難しい(緩和ケアへの移行)」と医師から告げられるケースは後を絶ちません。
【取り組む課題の詳細】
「医療難民」の存在: 病院をたらい回しにされたり、有効な治療法に出会えず自宅で耐えるしかなかったりする患者さんがいます。
家族の精神的苦痛: 「代われるものなら代わりたい」と願いながら、苦しむ家族を見ていることしかできない無力感(「力が及ばない」悔しさ)は、家族の心も蝕みます。
厚生労働省のデータによると、指定難病受給者証所持者数は約100万人にのぼります。数字の向こう側には、日々の痛みに耐え、不安な夜を過ごす生身の人間と、その家族がいます。
プロジェクトを立ち上げた理由・背景
このプロジェクトを立ち上げたきっかけは、私どもが行っているコロナワクチンの接種で不幸にして亡くなられた方の遺族や、健康被害を受けた方の支援体験にあります。
昨日まで普通に暮らしていた人たちが、突然最愛の人を奪われる、あるいは普通の暮らしがままならないような健康被害を受けてしまうなどの事例を多数目の当たりにしてきました。
主治医から、「残念ながら、今の医学ではこれ以上なす術がありません」と告げられたときの絶望感、そして大切な人を救えないという「自分の無力さ(力が及ばない悔しさ)」は、今でも忘れることができません。
「なぜ、もっと選択肢がないのか」「諦めるしかないのか」……その問いが、私どもを突き動かしました。
「こんな選択肢もあるんだ」「諦めなくていいんだよ」「希望はあるよ」という寄り添い方
そんな中、私どもは「レプトンケア」という新たなアプローチに出会ったのです。
最初は半信半疑でしたが、実際にこのケアによって、諦めかけていた方々が笑顔を取り戻す姿を目にして、「これはすごい」と驚きました。
以下の報告書をご覧ください。
これは、重い病の方が、レプトンケアを受け、もう一度、命と健康に向き合えた事例です。
もちろん、すべての人にレプトンケアが有効なわけではありません。
私どもが知ってほしいのは…
- 「こんな選択肢もあるんだ」という一点の「希望の光」を示してあげること
- 「諦めなくていいんだよ」「希望はあるよ」という寄り添い方もあるということ
これだけで、人は前を向くことができるということです。
残念ながら、今のところ、レプトンケアを行っている病院や健康施設の数は少なく、私ども自身で健康施設を立ち上げ、一人でも多くの患者さんにこの情報を届ける活動をしていきたいと思っています。
このプロジェクトで実現したいこと
次世代技術レプトンによるケア(レプトンケア)が受けられる健康施設の開設
今回のプロジェクトでは、「レプトンケア」を受けられる環境を整備し、より多くの人に知ってもらうための拠点作りを行います。
具体的には以下の3つを実施します。
①ケア設備機器の導入: 最新のレプトンケア設備機器を導入し、安価で治療を提供できる体制を作ります。
②エビデンスの蓄積: ケアデータを集積し、その有効性を可視化することで、社会的な信用を高めます。
③情報発信: 4コマ漫画や動画などを活用し、難解なケア内容を分かりやすく伝え、「知らないことによる機会損失」を防ぎます。
(注)
1.当健康施設で実施するサービスは、医療行為・治療行為を目的とするものではありません。
2. レプトンケアの効果に関して、感じ方や体感には個人差があります。
レプトンケアとは
レプトンケアとは、レプトンガスの吸引とレプトン水の飲用を併用するケアです。
【レプトンガス】
レプトンガスは、特殊な装置で生成された「高エネルギーな水素と酸素」の混合ガスです。水素、酸素の設計者が発見した黄金比で構成されています。吸入すると鼻の粘膜から毛細血管を通じて血液に入り、全身へ巡ります。
最大の特徴は、弱った遺伝子や免疫細胞に直接エネルギーを与え、本来の健康な状態に戻すサポートをすることです。医療の現場でも、細胞を活性化させるための新しい手法として注目されています。
【レプトン水】
レプトン水は、不純物を除いた純水にレプトンガスを微細な泡(ナノバブル)として溶け込ませた、強い電気エネルギー(電荷)を持つ水です。最大の特徴は、水道水の約4倍という圧倒的な細胞浸透力です。
この高い浸透力で細胞の隅々まで潤し、老廃物の排出や代謝の活性化を促します。飲用だけでなく、入浴や美容、食材の鮮度保持など幅広く活用されています。
レプトンケアで新たな選択肢を
これにより、これまでの方法では納得のいく答えが見つからず、不安の中にいる方々とそのご家族に寄り添い、新たな選択肢を提示することが可能です。
私どもが目指すのは、「『もう打つ手がない』という言葉がなくなる未来」です。
たとえ難しい病気であっても、「まだレプトンケアがある」「まだ諦めなくていい」と思える社会。
患者さんとご家族が、暗闇の中でただ怯えるのではなく、「命と健康に向き合い、前向きに生きられる社会」を実現するために、皆様のお力をお貸しください。
リターンについて
ご支援いただいた金額に応じて、次世代技術レプトンの体験チケットなどをご用意いたしました。
ぜひ、「命と健康に向き合う健康施設」を体験いただければと思います。
応援メッセージ
スケジュール
本プロジェクトの実施スケジュールは、以下のとおりです。
3月11日 クラウドファンディング開始
5月10日 クラウドファンディング終了
6月~8月 設備機器発注、施設開設準備
8~9月 リターン発送(※状況よって発送の時期が前後する可能性があります。)
9月 施設開設(※状況よって開設の時期が前後する可能性があります。)
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みんなの応援コメント
kimikimi
2026年4月25日
ずっと応援してました。 この度、少額ではありますが参加させて頂きました。 私の兄は高齢の両親を残したまま、昨年亡くなりました。 💉接種はMAXし...
たなまさ
2026年4月25日
ありがとうございます。 応援しています。
きよちゃん
2026年4月17日
多くの方々が救われる施設ができることを心から願っています。