【倒産】地元小学校の修学旅行を一手に引き受けるなど一時5億4,800万の売り上げ計上→少子化や景気低迷の煽りを受け多額の債務...旅行業者が破産開始決定 負債総額は1億円超え【東京商工リサーチ】
RSK山陽放送配信
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自分のコメント(マイページ)コメント57件
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昔東海地域の某県内で中部地域の学校の修学旅行や移動教室など手広くやっていた旅行会社が倒産したときは驚いた やはり少子化や学校の統廃合などで段々大変になっていったようです 小規模校でも一生懸命仕事していたのでその後学校も他の業者の選定が大変だったようです このように地域密着型の旅行会社や学校という一般ツアーと全く違う動きなどもあるために他の会社がすぐにスライドするのは難しいと聞く 超大手はこの様な小規模の学校の仕事は受けたがらないしこれからは修学旅行行くのも大変になって来ています。
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流れは創業の古いほど負債が増えていき倒産に至るって感じだろうね。銀行や税理士など積極的に破綻しそうな会社と新規立ち上げや好調な会社に事業を上手く継承出来れば良いけどね。倒産って第二次ベビーブームの世代の引退時期まで加速するんじゃないかな。
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修学旅行ではないけど、昨年一人で10日間エジプト旅行して来ました。 旅程計画に半年かけて(これも楽し)、現地ツアーは現地で手配。 日本で現地ツアーを予約するより、現地で手配した方が半額以下。 飛行機の日本人ツアー客は一角にすし詰め状態、私は3席独占。 ピラミッドエリアに開園から閉園まで満喫。 ツアーだと、中抜きされて多額の旅費を払い時間時間で移動の連続。 旅行会社なんて使う時代じゃない。 5年前に行ったニュージーランドもツアーを使わず、レンタカーとアゴダで満喫出来ました。
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旅行会社は出張の時に依頼してもらっている以外は利用していない。ネットで検索したほうが格安で行けるから、旅先で使える金も用意できる。 修学旅行って、大事な行事で楽しみもあるから、なるべく無くさないようにしてもらいたい。ただ、子供に海外旅行のような高価なものは必要無いと感じる。国内で住んでいる地域から2〜3県離れた場所がいいかな。
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少し前までは学校は地域の本屋から教科書・参考書を買い、地域の文房具店から文具を買い、地域の花屋が花をセットし、地域の旅行代理店が学校行事をセッティングしていた。地域の店は顔馴染みの地元の飲食店で校長や教頭を接待し、関係を強固にして地元で共存共栄していた それがコスト削減や癒着を声高に叫ぶようになり、安い全国系を選んで地域の店が潰れていった
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山陰地方では新入生ゼロの小学校があちこちに出てきました。 少子化はこれから一気に進むでしょうね。 修学旅行の同行カメラマンは経費が合わなくてしまい、最近は教員に撮影用カメラが持たされるようになりました。 バスのチャーター費用も爆上がりでは JTBや日本旅行の大手しか残らないだろうね。
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井笠観光だけでなく、地方の旅行会社は昔は小中高などとべったりな関係だったけど、今は見直しや色々値上がりしてから一般客も離れていっているから、倒産はまだまだ増えると思う。
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大手旅行会社よりバス・旅館・食事等の確保で不利になり仕入れも出来ないような現状になってきたのだと思う。 最近はバス不足で修学旅行のシーズンも多少分散化したとは言え4~7月(ゴールデンウィークと7月夏休み後は除く)と秋に集中するので大手の圧力には中小は勝てない。 バスは確保出来てもガイドさんは確保出来ないとか。(今ははとバスとか大手老舗バス会社以外は若い正社員のガイドさんは居なくて退職して派遣会社のガイドさんになっていて人材不足)
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修学旅行ってほとんどの子ども達にとって、特別なイベントだよね。 忙しい先生達が自由旅行のプランを立てられるわけもないし、やっぱり旅行業者の力は必須。 なんとか子ども達に素敵な思い出を残せるように業者には生き残って欲しいけど、構造的に難しいのかな。 いつまで経っても少子化対策に本腰を入れない政府にも憤りを感じるわ。
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今の地銀は古くからの赤字企業を延命させるだけで精一杯なのだろう これまでの既得権益におもねっていては銀行さえも潰れることになる 金利のある世界に移行するならば 切り捨てる覚悟も必要だ
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