2025/07/30 18:00

ZETA DIVISION所属ストリーマー・ファン太が語る、音楽への愛──「ゲーム実況」から「メジャーデビュー」までの軌跡

ファン太

ストリーマーとしてゲーム配信などを中心に活動するアーティスト、ファン太。ZETA DIVISION所属に所属し、声真似やストグラでの活躍、ラジオ番組でのトーク力から、今後もゲーム配信やエンタメ業界での活躍が期待される人物である。そんな彼が、今度はavex内のレーベル「J STAR RECORD」の主宰として、本格的に音楽活動を始動する。今回OTOTOYでは、ファン太にインタビューを実施。そのユニークすぎる活動の軌跡や、そして歌への情熱を語ってもらった。

ファン太も参加したコンピレーション・アルバム『vol.ZERO』


鈴木雅之の楽曲「憧れのスレンダーガール」をカバー


https://JSR.lnk.to/slendergirl

INTERVIEW : ファン太

ファン太

ニコニコ生放送時代から配信活動を続け、現在はTwitchを中心に多数のファンから支持を集めるストリーマー、ファン太が、音楽レーベルを立ち上げ、avexからメジャーデビューを果たす。SNSを駆使し、ニッチな笑いと歌心でファンを獲得してきた彼は、いかにして夢を叶えていったのか?枠に収まらないその活動の裏側にあったのは、地道な挑戦と、何より“人を笑顔にしたい”という思いだった。

インタビュー・文:ニシダケン
撮影 : 宇佐美亮

実はもともとは歌をやりたくて配信を始めたんです

──まずは簡単に、ファン太さんのこれまでの活動歴について伺えればと思います。

ファン太: 最初に配信を始めたのは2011年くらいで、ニコニコ動画で生放送をしていました。Twitchに来たのは……7~8年前くらいですかね。配信の最初の頃は全然違う内容で、「人にSkypeで電話をかける」っていうスタイルの配信をしていました。声真似したり、ネタを披露したり。そういうのをやってましたね。

──そこからゲーム実況の配信にシフトしていったのはどういう流れなんですか。

ファン太: そうですね。就職を機にそういう電話系の配信はしなくなっていったんです。それでゲームばっかりやるようになって。でも配信自体はニコニコ動画で続けていて、友達と一緒にやってました。そこから「PUBG」っていうゲームのビッグタイトルが出てきた頃、今の配信界の重鎮のひとり、SHAKAさんという方と野良でマッチングするのを狙ってゲームをしてたんです。その中で声真似を披露していたら、少しウケて。そのときにYouTubeのアカウントを作ってたんですけど、1ヶ月くらいで登録者が7000~8000人くらい増えましたね。

──そこから本格的に配信活動を?

ファン太: はい。YouTubeと並行してTwitchでもたまに配信するようになって。ただ、最初はなかなか人も増えなくて。そんな時に、「vaultroom」っていうゲーミングコミュニティが主催する『Rust(ラスト)』(サバイバルクラフトゲーム)のイベントがあったんです。

──そのイベントが転機に?

ファン太: そうです。そこは大手配信者が集まるサーバーだったんですけど、「自分、おもしろいことやるんで入れてください」って直談判して参加させてもらって。ネタをやったり、鈴木雅之さんの声真似しながら歌ったりしていました。そのとき、いまのavexの担当の方に見つけていただいたりもしましたね。まだ全然有名ではなかったですけど、拾ってもらえてありがたかったです。

──それが音楽活動への接点に?

ファン太: そうですね。avexの方から「一緒にやりませんか?」と声をかけてもらって。当時所属していた事務所を辞めるタイミングだったので、そのままの流れでZETA DIVISIONに所属しました。

──ちなみに配信活動が一気に伸びたタイミングっていつ頃ですか?

ファン太: 『RUST』のイベントのあと、『GTA(グランド・セフト・オート)』で同じようなイベントがあって。1〜2週間の短期イベントだったんですけど、そこがすごい転機でしたね。下ネタを含んだ面白いやり取りがSNSでもウケて、イベントが終わった後に別のサーバーにも入ったんですが、ちょうどGTAロスで「もっと見たい」って人が多くて。それがきっかけで、一気に視聴者が増えました。

──具体的にどれくらい増えたんですか?

ファン太: 当時、リアルタイム視聴が2000~3000人だったのが、1万~2万人に増えて。コメントの量も全然違いました。桁がひとつ違うってこういうことなんだなって。


──ちなみに声真似はいつから取り入れたんですか?

ファン太: 実はもともとは歌をやりたくて配信を始めたんです。でも、「これ、売れるの難しいな」と思って、特技で勝負しようと考えました。当時やっていたのがタラちゃんの声真似で、これは初期の頃やっていたSkype配信の中で使ってたんですよ。タラちゃんから始まって、マスオさん、ベジータ、セルとかドラゴンボール系もやって。だんだん増えていきました。

──練習もされるんですか?

ファン太:練習はあんまりしないですね。「出せそうだな」と思ったら自然と出せるタイプなので。

──すごい! 昔から声真似は得意だったんですか?

ファン太: 学生の頃からタラちゃんだけはずっとやってましたね。部活が柔道部だったんですが、やると先輩が笑ってくれて。他の部活まで連れて行かれて披露してました(笑)。

──最初は歌をやりたかったという話が冒頭にありましたが、どういう経緯でやっていたんですか?

ファン太: 単純に「歌ってみた」をやりたかったんです。SNSで歌ってる人にDMを送って、実際に会いに行って、歌のコツを聞いたりしてました。「自分もやってみよう」と思って始めたんですけど、思ったより難しくて。

──それで声真似にシフトしたと。

ファン太: はい。まずは人に見てもらわないと聴いてもらえないなと思って。注目されてから歌を聴いてもらう方が、可能性があるなって考え方に変わりました。

──「歌ってみた」をやりはじめたときはどんな曲を歌ってたんですか?

ファン太: 2011年頃で、ボーカロイド曲が多かったですね。流行りの歌より、自分が好きな曲を選んで練習していました。

──いまはこうやってアーティスト活動もされていますが、振り返ると、夢が叶ったと感じることはありますか?

ファン太: そうですね。当時は「人間性で売れて、歌が伸びる」っていう流れがあって、僕の周りには歌がうまい人がたくさんいたけど、なかなか報われない現実もありました。だから「そういう人を売れるようにする仕事がしたい」と思ってたんです。それで音楽業界を目指して就活もしていたんです。

──音楽業界に就職しようとしていたんですか?

ファン太: そうですね。就活でビデオ面接もやりました。でも、機材や編集ソフトが必要で、それを揃えるのが難しかったんですよね。結局諦めちゃいました。


2025年07月30日18時00分

いろんな人の存在を世の中に広めたいと

──ちなみにファン太さんにとっての音楽の原体験ってどういうものなんでしょう?

ファン太: 5歳くらいの頃に、鈴木雅之さんがいたグループ、RATS & STARの曲を聴いて、雷に打たれたような衝撃を受けたんです。それからずっと80~90年代の曲を聴くようになって。親がカセットテープをたくさん持っていたので、それをずっと聴いていました。

──他にはどんなアーティストを?

ファン太: 米米CLUBさん、沢田研二さん、山下達郎さん、中西圭三さん、槇原敬之さんとか。平成になってからは平井堅さん、秦基博さんとかですかね。優しい歌を歌う方が多いかもしれませんね。

──結構ソロのアーティストが多いですね。

ファン太: そうですね。鈴木雅之さんのグループは例外的でしたけど、日本でドゥーワップをやってる人は少なかったので、そればかり聴いてました。自然とソロが多くなっていたのかもしれません。

──音楽的な趣向が変わってきたのはそこから高校くらいからですか?

ファン太:そうですね。高校に入ると、僕、柔道で強いところに行ったんですよ。柔道部の寮で生活をしていたんですけど、そこで流れてる音楽を、やっぱり嫌でも聴いちゃうんですよね。それで「最近の歌もいいのあるな」と思い始めたりして。当時流行ってたのはEXILEで、それもよく聴いてました。そこから、個人で歌ってる人たち、SNSとかで探すようになって。「歌い手」という存在がいることを知ったんです。そこから連絡を取り合ったりして、いろんな人の歌を聴くようになっていったんですよね。


──高校くらいから「歌ってみた」カルチャーに触れ始めたんですね。

ファン太:そうですね。「歌ってみた」カルチャーを掘っていって、いろんな人を知って、DMを送りまくってました。世代でいうと、そういう「歌ってみた」の最初の世代だと思います。

──当時はニコ動だけじゃなくて、mixiや2ちゃんねるの掲示板とか、いろんなコミュニティもあった時代ですよね。

ファン太:はい、まさに。そういうのもかじりつくように見てました。で、そこから本格的にニコニコに入っていく、という流れですね。

──自分でも「歌ってみたい」と思い始めたんですね。

ファン太:そうなんですけど、高校では機材も買えないし、寮だし。録音する環境もなかったんです。だから柔道部の友達と文化祭で歌ったりしてました。

──初ライブはその文化祭だったんですか?

ファン太:そうですね。高校3年間、毎年誰か運動部の子が歌う感じだったんです。そこで空いてる枠があったら「一緒にやる?」みたいなノリでした。重量級の柔道部ふたりでEXILEとかを歌ってましたね。

──本気で「歌でやっていこう」と思ったのは、いつ頃ですか?

ファン太:実は、今も「歌でやっていく」という実感が湧かないんですよ。ただ、本当はもっと上手くなりたいと思っていて、ボイトレも行きたいと思っています。歌うこと自体はすごく好きなので、ライブをやらせてもらって、そういう中でいろいろと模索している状況ですかね。


──ファン太さんの音楽活動から配信を見るファンの方もいらっしゃるんですか?

ファン太:ありますね。実際、avexの方がそうですし。でもめちゃくちゃ嬉しいです。ただそこから僕を知ってくれたのは嬉しいんですけど、僕が配信で下ネタとか言う関係上、歌で「いいな」と思って来てくれても、いなくなる人も結構多いんですよね(笑)。

──現在は、avexの所属アーティストとして活動しているわけですけど、現在の心境はいかがですか?

ファン太:アーティストとして「歌を出していくのはどうですか?」という話を早い段階でいただいたんですけど、正直、自分が上手いとは思ってないので、「僕で大丈夫なのかな?」って。でも、その話を断るのはもったいないなと思って。「挑戦できるならしたい!」という気持ちがあって、今回受けさせてもらいました。

──avexという大きな会社に所属することについて、どう感じましたか?

ファン太:光栄だなと思います。ただ、マスクかぶってるし、名前も顔も隠してるんで、友達に自慢もできない(笑)。でも、だからこそできることも多いので、それを活かして「オフイベ(オフラインイベント)」とかやらせてもらってます。

──ファン太さんは、ご自身もアーティストとして活動されながら、avex内に「J STAR RECORD」という音楽レーベルを立ち上げ、主宰をされています。その点について、どう感じていますか?

ファン太:自分が歌うだけじゃなくて、アーティストを選んで歌を出してもらうような立場なので、責任感もありますし、変なことはできないという気持ちもあります。そのうえで、いろんな人の存在を世の中に広めたいという思いがあって、主宰をやらせてもらってるという感じですね。

──その「この人の歌を届けたい」という思いから、最初のコンピレーション『vol.ZERO』のアーティストも選ばれたんですね。

ファン太:そうですね。一発目は、オフラインイベントの特典CDという形で始まったんです。出演してもらった人が中心ではあったんですけど、今後はそういったイベントに出ていなくても、アーティストとしてCDやサブスクでの配信もどんどんやっていきたいと思ってます。


2025年07月30日18時00分

お客さんと近い距離でやれるライブを目指したい

──今回のコンピレーション作品『vol.ZERO』についてですが、ジャンルがかなり多様ですよね。

ファン太:そうですね。活動者自体の年齢層もバラバラですし、自分も含めていろんな刺激を受けました。音楽の趣向が全然違うので、カバー曲なんかも自分の世代の人がよく聴いていたようなものを選んでいたりして、ジャンルは本当に幅広いです。ただ、レーベルとしてはどんな曲でもいいというスタンスが根本にあるので、あえて統一はしてないです。

──では、1曲ずつ伺わせてください。まずはご自身も歌われているm-floさんのカバー「miss you」。

ファン太:この曲は自分にとっても思い出のある曲だったんですよ。というのも、ニコニコ動画で初めて見た“歌ってみた”が「miss you」だったんです。それを機にm-floさんの存在を知りました。そのとき歌われていた方が、一人三役でカバーされていたのが本当に衝撃で。その思い出もあって、自分の原点でもあるこの曲を、コラボしながら歌いたいと思って収録しました。

──この曲では、瀬戸あさひさん、SUGAROCKさんとのコラボ楽曲ですね。

ファン太:舞台での持ち時間って限られているので、コラボだと1曲の中でみんなでシェアできるんですよ。オフイベでも歌ったんですけど、あの時間がすごく楽しくて印象に残っています。

──2曲目、PENKOさんが歌う「ハートループ」はボカロっぽさがありますね。

ファン太:これはイベント用に作ってもらった曲で、実際にイベント中に流れていたんです。PENKOさんに歌ってもらって、空中でラジコンがバトルするという演出とも合っていて、イベント後も収録したいと思った曲です。

──ファンタさん自身は、イベントやコンピ全体の制作において、どういった関わり方をされているんですか?

ファン太:楽曲制作自体はアーティストに基本的に任せています。細かいニュアンスのアドバイスはしますが、方向性や細部は本人に委ねてますね。

──次の楽曲、月夜見レオさんの「家系ラーメンの歌 」はだいぶフォークソングっぽいですね。

ファン太:これは、ストグラのイベントライブの協賛がラーメン屋さんだったので、「家系ラーメンの歌を作ってほしい」という依頼で誕生したんです。ノリもよくて聴き心地が良い曲になって、実際に歌ってもらいました。ちなみにその店主も人気配信者で、オフイベにも音声のみで乱入してくれたりもしました。

──瀬戸あさひさんによる「シェアハウス」も印象的でした。ポエトリーラップで、MOROHAさんのような雰囲気もありつつ。

ファン太:これは、「月夜見レオ」というキャラと同期のような関係性で、一緒に家を借りていたという設定があって。今は別の道を歩いてるという背景を踏まえて、瀬戸あさひさんが自分で作ってくれた楽曲です。

──5曲目の「やっぱりハラミ」もタイトルからしてユニークですね。

ファン太:これはVTuberの煌イヴちゃんが“牛のキャラクター”をやっていて(笑)。お肉に関する曲をいくつか作ってくれていて、そのうちのひとつですね。ほかにもレバーの曲もあって、これも配信予定です。

──そして最後に収録されているのが鴉紋ゆうくさんの「バラのカケラ」。

ファン太:VTuberなのでオフイベには出演できなかったんですけど、歌唱力が本当に圧倒的で。どうしても多くの人に知ってもらいたいと思って収録しました。出演はしてないけれど、一緒に活動しているメンバーなんだよ、という意味を込めて最後に入れました。


──このコンピを聴くだけでも幅広い個性が揃っていますが、今後の展開についても、構想はあるんでしょうか?

ファン太:リリースの構想自体は、自分がいるゲーミングコミュニティではある程度固まっていて、1ヶ月に2回とか、それ以外のタイミングでもリリースを続けたいと思っています。ただ、それ以外、例えばゲーミングコミュニティ外の人たちや、自分の周囲以外の人に向けたデビューに関しては、まだこれからって感じですね。そこはどんどん広げていきたいです。

──近年、ストリーマーや配信者、VTuberといった人たちの活動の幅も広がっていますよね。現状をどう捉えていますか?

ファン太:垣根がなくなってきたな、という実感がありますね。歌い手もゲームをやるし、逆にゲーム配信者が歌を歌うこともある。出自に関係なく、いろんな活動がミックスされてきていて、インターネットや動画サイトのおかげだなと思ってます。昔はライバル意識が強かったと思うんですよ。でも今は仲が良い人が多い。共通の視聴者がいたり、同じ舞台で共演する機会があったりするので、それが良い意味で母数を広げていると感じます。

──今後、アーティストとして挑戦してみたいことはありますか?

ファン太:まずはワンマンライブをやりたいです。小さな規模でもいいので、お客さんと近い距離でやれるライブを目指したいですね。それと、音楽の質を上げるためにボイトレや楽器にも挑戦したいと思ってます。ギターとか、昔やってたピアノも含めて。

──ライブについて、もっと大きな構想もありますか?

ファン太:ストグラ外の人たちと混ぜたライブ、つまり異なる視聴者層が重なるようなライブをやりたいです。それを生配信でも見られるようにして、プロモーションツールとしても機能させたい。実際に足を運ぶきっかけになればいいなと。

──レーベルとして考えていることはありますか?

ファン太:歌手として活躍したい人を対象に、オーディションを生配信で行ってみたいです。avexさんの力も借りつつ、僕のレーベルから出せる人を増やしていけたらと思ってます。

──もし実施するとしたら、どういう人に来てほしいですか?

ファン太:人間性が大事ですね。もちろん才能があればそこを考慮することもあるけれど、やっぱり信頼できる人と一緒にやっていきたいです。


ファン太も参加したコンピレーション・アルバム『vol.ZERO』


鈴木雅之の楽曲「憧れのスレンダーガール」をカバー


https://JSR.lnk.to/slendergirl

LIVE INFORMATION

2025年4月12日・13日、両国国技館で行われた「超激動 -SUPER GEKIDO-」にて発表された新レーベル「J STAR RECORD」が主催となり音楽ライブを中心とした全国ツアーの開催が決定!

初のライブツアー「SPARK TO DO」
■開催スケジュール
2025年9月15日(月・祝) Lives NAGOYA(愛知)
2025年9月20日(土) DRUM LOGOS(福岡)
2025年9月28日(日) LINE CUBE SHIBUYA(東京)

イベント詳細・チケットはこちらから
SPARK TO GO特設サイト:https://sparktodo.shankzpromotion.com/

PROFILE:ファン太

ファン太 INFORMATION
・X:@Fanta_JPN
・YouTube:ファン太ch
・Twich:ファン太

J STAR RECORD
・HP:[https://jstarrecord.com/|https://jstarrecord.com/]]

この記事の筆者
ニシダ ケン

1990年生まれ。熊本出身の九州男児。2019年までイベント業界で働きながら、福岡親不孝通りにてJ-POP、アニソンのDJ活動を行う。その後上京し、OTOTOY編集部にてアイドル、アニメ関連を中心に担当。映画、深夜ラジオが好き。

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草野華余子「産地直送」特別対談〜岸田(岸田教団&THE明星ロケッツ)編〜

SANDAL TELEPHONEがソロ・インタヴューで語る、これからの自分

ひとりの音楽人で居続けるために、最も大切にしていること──草野華余子「産地直送」特別対談〜堀江晶太編〜

おとといフライデーが最後に残した、宝物みたいな初アルバム

相思相愛の関係性が紡ぐ楽曲たち──草野華余子「産地直送」特別対談〜ARCANA PROJECT編〜

FES☆TIVEがフロアに巻き起こす「コズミック祭大革命」

【短期集中連載 Bimiの美学 vol.2】Bimiはなぜエキセントリックなパフォーマンスを行い続けるのか?

草野華余子「産地直送」特別対談〜uijin編〜

≒JOY、これまでの道のりを語る──デビュー・ミニAL『きっと、絶対、絶対』に詰め込まれた、ニアジョイらしさ

ONE LOVE ONE HEARTの愛する「至極散々」な日々

【短期集中連載 Bimiの美学 vol.1】Bimiはなぜ音楽活動をスタートさせたのか

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.252 あの日、彼がくれた銅メダル

さあ、ukkaとともに音楽の旅へ出よう!──様々なサウンドで人生を描いた最新AL『青春小節~音楽紀行~』

≠MEが最新シングルで魅せる、スウィートでダークな2面性

2024年は「辰」のごとく暴れたい──この冬、MAPAが贈る極上のバラード

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」

なぜ、QUEENSは自らの弱みをさらけ出す決断をしたのか?

CYNHNがバンドセットワンマンで示した、彼女たちなりの「解答」──〈アウフヘーベンツアー〉ツアーファイナル

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.4──仲宗根泉「灯 -10 Cover Songs-」

超ときめき♡宣伝部が映画『メカバース:少年とロボット』グローバル主題歌に込めた、グループの絆

ゴールは未定でも止まりたくない!──アップアップガールズ(2)が走り抜ける『2回目の青春』

バンドリ!から誕生した新たなバンド、MyGO!!!!!

宮野真守がファンとともに歌声を響かせた日──〈MAMORU MIYANO LIVE TOUR 2023 ~SINGING!~〉ツアーファイナル

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.244 紅白歌合戦2023大予想!

ONE LOVE ONE HEARTが魅せる、魂を込めたパフォーマンス

【豆柴の大群 連載vol.8】レオナエンパイア&モモチ・ンゲールの進化

NMB48、上西怜と青原和花が語る、卒業する渋谷凪咲への想い──先輩を笑顔で送り出す「サイコー!」なシングル

【豆柴の大群 連載vol.7】豆柴の大群オリジナル・メンバーが語る、第二章の道のり

世界に羽ばたく超ときめき♡宣伝部のキュートな最新シングル

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.3──布袋寅泰「Highway Star」

LiVSが体現しようとしたWACKの魂──LiVSワンマンライヴ〈Not Loss,But Free Live〉

水樹奈々はこれからも大きな光となって、人々の世界を照らし続けていく──〈NANA MIZUKI LIVE PARADE 2023〉ツアーファイナル

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.2──FLOW『FLOW THE COVER ~NARUTO縛り~』

風男塾はまだまだ終わらない!──〈風男塾LIVE 15th ANNIVERSARY FINAL~歌鳥風月~〉

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.237 マメミムマジカルビーム!

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.1──『浪漫飛行 トリビュートアルバム』

今度のヒプノシスマイクは一味違う!──バラエティ豊かな作家陣が集結した、2つの最新EPの魅力に迫る!

底抜けのポジティブを着こなしていこう──飴村 乱数役、白井悠介&山田 三郎役、天﨑滉平が彩る、自由な世界

RIO’s Boot Campへようこそ!──毒島メイソン理鶯役、神尾晋一郎が語る、ヒプノシスマイクの熱量

セルフ・プロデュース・アイドル、ヤギヌマメイの生態を完全網羅

新メンバーを迎え、ますます広がるFES☆TIVEワールド

MAPAが放つ、夏を撃ち抜く強力シングル

T.M.Pが生み出すヴァーチャルでも日常でもない非現実

15周年を迎えたSKE48──31thシングル「好きになっちゃった」

九州から全国へ!──九州女子翼、新体制初アルバム

エリアを超えたコラボレーションも!?〈電音部 3rd LIVE -SOUL EVOLUTION-〉DAY 2

地球最後の乙女戦士、MEWM登場!

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.225 3rd LIVE SOUL EVOLUTION

Deep Sea Diving Clubの新たな挑戦と進化

ミニマルな音作りで映し出す、kiki vivi lilyの今

2023年も、超ときめき♡宣伝部から目を離しちゃイヤイヤよ!

グループの垣根を越えた、アイドルたちの挑戦!──⻘春学園者王道舞台『合唱だってんだ』

B.O.L.T解散ライヴ、「The LAST」レポート

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.217 サン・仮面ライダー

クロスノエシス、活動休止前最後の作品『moment』を語る

僕らは夢を見た、それぞれの人生を──めろん畑a go goソロ・インタヴュー後編

電音部、ハラジュクエリアに再び青い炎が灯る!──〈電音部 AREA MEETING -HARAJUKU-〉

役者、中村ゆりかが音楽で表現したかったコトとは?

【ライヴレポート】ナナシス、「EPISODE 2053」初のリアルイベント!──〈Tokyo 7th シスターズ 2053 1st Live Startrail〉

私たちはいま、IDOL真っ最中!──めろん畑a go goソロ・インタヴュー前編

これは、ファーストでありベスト・アルバム──安月名莉子が歌に込めた、青く燃ゆる想い

大きな愛で煌めきはじめた、アイドルの道──PRSMINが見据える、まだ見ぬ未来への希望

名古屋から全国へ羽ばたけ!──手羽先センセーションが魅せる、“新しい世界”

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.210 紹介ソング紹介

【豆柴の大群 連載vol.6】豆柴の大群新メンバー、モモチ・ンゲールの優しさ

【豆柴の大群 連載vol.5】豆柴の大群新メンバー、レオナエンパイアの覚悟

【ライヴレポート】MAPA〈怪獣ちゃん大行進グヮーオーッ!グヮオーッ!ツアー〉東京公演

Devil ANTHEM.のそわそわバレンタイン企画!──いまだからこそ伝えたい、メンバーへの感謝の気持ち

uijinはなぜ、再結成する道を選んだのか?──4人がはじめて語る、新たなる野望

【豆柴の大群 連載vol.4】ハナエモンスターが考える、自分たちだからできること

【ライヴレポート】なぜ、戦慄かなのと眉村ちあきは共鳴し合うのか──〈LEVEL UP vol.4〉at 渋谷WWW

The Grateful a MogAAAzが新作『気まぐれに廻れ』で手に入れた、新たな力

【豆柴の大群 連載vol.3】ミユキエンジェルが気づいた、笑顔の大切さ

【豆柴の大群 連載vol.2】アイカ・ザ・スパイが切り開く、未来へと続く道

パピプペポは難しいワンマンライブ2023〈フラッシュバック〉at Zepp DiverCity

再結成を果たしたuijinが甦らせた、「あの頃」の景色──uijin主催イベント at 新宿BLAZE

【豆柴の大群 連載vol.1】ナオ・オブ・ナオが語る、第二章への決意

戦慄かなのが作り上げた、唯一無二のファビュラスな楽園──ソロワンマンライブ2023〈Solitary〉

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.203 青春はエモすぎない

家入レオが『火狩りの王』OPテーマに込めた希望の光

CROWN POPが人生に必要な存在になるために──「LIVE」の素晴らしさを伝える最新アルバム、完成

電音部、カブキエリア真新宿GR学園がステージに襲来!──〈GR Masquerade〉ライヴレポート

戦慄かなのが、クリスマス・イヴの渋谷に舞い降りた!──〈戦慄かなの ゲリラライヴ〉st SHIBUYA109

乃木坂46、10周年のその先へ──4期生・柴田柚菜&林瑠奈が語る、出会い、成長、そして未来のこと

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.195 紅白歌合戦2022大予想!

受け継がれていくアイドルの魂──水城梓(MyDearDarlin’)× 日南唯未(BunnyLaCrew)対談

ふたりが描く理想のアイドルの姿──是枝優美(MyDearDarlin’)× 碧井みほ(BunnyLaCrew)対談

いざ、愛を極めて野音のステージへ!──変化しながらも成長する、Devil ANTHEM.の物語

超ときめき♡宣伝部が贈る、輝く未来への応援歌

SANDAL TELEPHONEがソロ・インタヴューで語る、過去の自分、そして、アイドルとしての美学

なぜ、演歌歌手・望月琉叶はボーカロイドを愛するようになったのか?

【スペシャル鼎談】今年の〈ボロフェスタ〉は音楽で人を結ぶ“架け橋”に!

【ライヴレポート】かすみ草とステラ、グループ最大規模でのワンマンライブはまるで「文化祭」!?

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.188 I Want You Back歌謡を探せ!

Deep Sea Diving Clubが産み出す、メロウでフリーキーなグルーヴ

超人的シェアハウスストーリー『カリスマ』──その魅力に迫る!

ukka、ついにメジャー・デビュー! ──新たな未来へと響く、彼女たちの“青春小節”

めろん畑a go goに皆野うさこ&玖月琴美が合流!?──新体制初のインタヴューで、グループの未来を語る

「僕らは滅びない。きっと歌が残る。」──めろん畑a go go × The Grateful a MogAAAzスペシャル座談会

なぜ元ジャニーズJr.たちは、裏方としてプロデュースをはじめたのか?──新たな事務所〈EIEN Entertainment〉の魅力に迫る!

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.178 永遠に君のために

にしなが最新アルバム『1999』に込めた、幸せへの願い

お茶の間から世界へ羽ばたきます!──ハロプロ期待の新グループ、OCHA NORMA、遂にデビューだぜ!

【ライヴレポート】パピプペポは難しい、恵比寿LIQUIDROOMでの〈復習〉完了!

超ときめき♡宣伝部インタヴュー後編──たくさんの人のハートをギュッと掴みたい!

超ときめき♡宣伝部インタヴュー前編──“恋と青春”がギュッと詰まった最新ミニ・アルバム

なぜ、彼女たちはアイドルの世界に飛び込んだのか?──IZANAGI初のメンバー全員インタヴュー

ヒプノシスマイクはここがおもろい!──どついたれ本舗・白膠木簓役 岩崎諒太インタビュー!

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.171 「シンマン」と「新マン」

IZANAGIを信じてついてきてほしいです!──〈IZANAGI début LIVE ~I wanna be an idol!~〉ライヴレポート

白幡いちほ&郡司英里沙スペシャル対談──ふたりにとって、アイドルってどういう存在?

ゼロに戻っても 何度も何度も闇に火を灯す──fhánaが記録する、激動の時代のドキュメント

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.165 和風闇鍋ウエスタン!!

クロスノエシスが描く、ダークでダンサブルな世界──キャリア初のフル・アルバム『circle』に込めた想い

ひとり残らず、パーティーの向こう側へ──BRADIO〈THE VOLCANOES Release tour 2022〉ファイナル公演

9人体制になってパワーアップ! 私立恵比寿中学が打ち出す、グループのいまと未来

遠い存在に手を伸ばした──私立恵比寿中学新メンバー、出席番号14番小久保柚乃

アイドル以外は考えられなかった──私立恵比寿中学新メンバー、出席番号13番、桜木心菜の努力

グループの一員としての意思と覚悟──私立恵比寿中学新メンバー、出席番号15番風見和香

O'CHAWANZを通して、ラップを好きになれた──これまでの集大成となる、現体制最終作『Episode X』

俳優・石渡真修が挑戦する新しい表現の形──アーティスト・デビュー作『Flavor』

The Grateful a MogAAAzが巻き起こす、ロックなアイドルの風

いまのBRADIOが産み出す新たなグルーヴがこれだ!──最新EP『THE VOLCANOES - EP -』

新たな表現へと向かう、シキドロップ4枚目のミニ・アルバム『名付け合う旅路』

モノクロテレビジョンが映し出す新しい世界──ワンマン・ライヴ〈森羅万象〉ライヴレポート

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.153 愛される所以

安月名莉子&nonoc──TVアニメ『ハコヅメ』スペシャル対談

名盤を50年かけてでも作りたい──NaNoMoRaLが放つ、渾身の自信作『ne temo same temo』

CROWN POPが語る、2022年の抱負──新年一発目のニュー・シングル『OMD』

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.146 今年のベスト映画&ドラマ

一ノ瀬響とeufoniusのコラボレーション・アルバム『Sense of』

鈴木このみが、ニューシングル『命の灯火』で描いた、大きく燃ゆる瞬間

急がば回れ、できれば咲き誇れ!!──ミラクルアーティスト、葉菜子はいったいどこへ向かうのか!?

“あなた”がいるからこそ綴られた、足立佳奈の言葉

リリスリバース第2章の幕開け宣言!──最新作『LIBERATION』

なぜ、岸田教団&THE明星ロケッツはベストアルバムを作ったのか?

*電音部、初のライヴで全25曲をノンストップで駆け抜ける──〈電音部 1st LIVE -Make Waves-〉DAY2ライヴレポート

〈電音部 1st LIVE -Make Waves-〉ゲネプロ潜入レポート

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.140 紅白歌合戦2021大予想!

メンバー全員が作詞・作曲・編曲まで手がける音楽ギルド、月蝕會議──特異な楽曲制作の秘密に迫る!

いま、いちばん身近な幸せをあなたに──味覚の秋、kiki vivi lilyが届ける極上の音楽のフルコース

ヴァーチャル・ラップ・シンガー、春猿火が“心の眼”で見つめる、もうひとつの世界

子どもの頃の悩んでいる自分へ──そらるが豪華作家陣を迎え、珠玉の“声”の表現で描いた作品集

MyDearDarlin’が伝えたい、アイドル活動の心得

日常のリアルを歌い上げるシンガーソングライター近石涼

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.132 祝!ABBA復活!

全てのソロ活動はももクロに返ってくる──初のソロ・アルバムに詰め込まれた、高城れにの世界

豊田あさが飛び込んだ、JamsCollectionというアイドルの世界

JamsCollectionが成長するきっかけに──津代美月が抱くグループへの想い

これは、JamsCollectionの挑戦──一宮彩夏が抱く大きな舞台への想い

新生フレンズ、太陽のような新作アルバム『SOLAR』

小玉ひかり×Tani Yuuki スペシャル対談──コラボ楽曲“more”で共鳴するふたりの想い

ヴァーチャル・シンガー理芽がはじめて語る、これまでの軌跡──彼女は、いかに音楽の世界に飛び込んだのか

TikTokで話題の現役保育学生SSW、ちゃんゆ胃の音楽に対する想い

「わからないまま、ただ走り続ける」──めろん畑a go goが考える、アイドルとして生きる道

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.123 閃光の退勤

【ライヴレポート】パピプペポは難しい、夢の舞台へ──恵比寿LIQUIDROOM公演〈復讐〉

新生フレンズは、これからも音楽を届け続ける──〈"UNO!"〉ファイナル公演 ライヴレポート

サンダルテレフォンが新作EPで魅せたクール&ファンキーな2つの表情

『電音部 ベストアルバム シーズン.0』──クリエイター陣が語る、楽曲制作へのこだわり

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.117 カヴァー・ソング沼

ありぃ(ex.uijin)プロデュースのアイドル・グループ、PRSMIN、始動!

XOXO EXTREMEは新たなプログレ・アイドルの扉を開ける──最新アルバム、完全大解剖特集

星歴13夜が創造する、次の時代の神話──最新アルバム『MythEpoc』

鈴木このみの歌声は、次のステージへ進化した──ニュー・シングル「Bursty Greedy Spider」

人生は一度きり!──安月名莉子がニュー・シングルに込めた「何度でもリベンジしよう!」というメッセージ

3つの視点のクロス・レヴューで迫る、BRADIOの魅力の正体

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.112 僕のラジオネーム

音楽原作キャラクタープロジェクト〈電音部〉が仕掛ける新たなイベント体験の形

今度のO'CHAWANZはこれまでとは違う!──新作アルバム『Do The Right Thing』でたどり着いた新境地

Ange et Follettaが「舞踏会」をテーマに歌い踊るファースト・ミニ・アルバム

キュートな7人が踏み出すパワフルな一歩──メイビーME、デビュー・シングル「ラミラミLOVE ME BABY」

シンガーnonocが語る、アニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』の魅力と主題歌にかける想い

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.104 「アイドルこわい」

シキドロップが綴る“巡り逢い”の物語──はみ出し者であることの煌めきを唄う最新アルバム

音楽は決して無くならない──個性派音楽レーベル・コドモメンタルINC.が歩んだ2020年と未来への希望

モノクロテレビジョンが紡いだはじまりのうた──〈 episode 0 ~序章~ Re.〉ライヴレポート

ゆくえしれずつれづれ、最期の咆哮──〈 LAST ONE MAN LIVE〜The Scream〉ライヴレポート

パピプペポは難しいは、決して型にはめられない──ミニ・アルバム『もしも君がいない世界に生まれてたら』

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.95 2020年のシネマ・ミュージック

kiki vivi lilyが贈る幸運のお守り──新作ミニ・アルバム『Good Luck Charm』に秘めた遊び心

音楽原作キャラクタープロジェクト〈電音部〉入門編

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.90 特撮ソングは聴くエナジードリンクだ!

Tri-Sphere、新体制初のメンバー全員インタヴュー

The Grateful a MogAAAzがマスクの奥に秘めた情熱

O'CHAWANZ、ゲストの魅力をラップで引き出す『コラボ』アルバム

勇気を出して踏み出して──MyDearDarlin’インタヴュー後編

これから出会うあなたへ──MyDearDarlin’インタヴュー前編

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.84 30歳

4人組楽曲派アイドルグループ、EMOE─『Negative』のなかに光を見出す

いま話題の音楽原作キャラクタープロジェクト〈電音部〉、ロスレス配信中!

KAQRIYOTERROR×作詞家・GESSHI類 対談

PEDRO、〈LIFE IS HARD TOUR〉最終公演 ライヴ・レポート

令和の楽曲派アイドル、963──2ndアルバム『tick tock』

SOMOSOMOが放つ最初の衝撃──初のフル・アルバム『FIRST IMPACT』

MELiSSA、新メンバーが想う理想のグループへの序章

めろん畑 a go go、 ロカビリーや特撮への愛を爆発させたミニ・アルバム

MELiSSA、1st AL『GATHERWAY』──先輩メンバーが語るこれまでの軌跡

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.73 2020年の上半期を思い出す

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.67 君は天然色

O’CHAWANZに訊く、アイドル・ラップの作詞術──新作アルバム『Mellow Madness』

【OTOTOYレポート】ライヴ・ストリーミング、配信するならどれを選ぶか

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.59 STAY HOME, AND PELASE WATCH TERRACE HOUSE

いま、ライヴハウス / クラブで何が起きているのか? ──小岩BUSHBASHの現状

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.51 アイドル・バレンタイン

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.44 2019年のシネマ・ミュージック

カイ&SAKA-SAMA──テクノ歌謡とローファイ・ドリームポップ

[インタビュー] ファン太 feat. ましゃかり, わきを, 島ゴリ, ファン太 feat. 瀬戸あさひ, SUGAROCK

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