タモリ批判で露呈したヒカルの「炎上リスク」、西野激怒と労組謝罪の波紋

4月22日【ナポリの窯ユニオン】「誹謗中傷に関するお詫び」(全文)

このたび、弊社取締役でありプロモーション全般を担当するヒカル(本名:前田圭太)が、タレントの タモリ 様に対し、「タモリは昔から面白く無い」等再三に渡り、公然大衆に対し不適切かつ配慮を欠いた発言を行い、

タモリ様ご本人ならびに関係者の皆様、また日頃よりご支援いただいているお客様、ファンの皆様に多大なるご迷惑とご不快な思いをおかけしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。

弊社のような日本の飲食業界、子供達の食育、宅配業界を背負う大手ピザチェーンとして不適切でした。

創業者はタモリ様および所属事務所である 田辺エージェンシー 様(東京都目黒区)とは、これまで長年にわたり良好な関係を築かせていただいておりました。

神奈川県横浜市で開催されるイベント「タモリカップ」への協賛や、共同での商品開発・販売など、10年以上にわたりご厚情を賜ってまいりました。

タモリカップ(10年前)

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000013768.html

タモリさんピザ(2年前)

https://www.dreamnews.jp/press/0000298131

そのような創業者との関係性の中で、今回の発言は極めて不適切であり、いかなる理由があろうとも正当化されるものではございません。弊社としても重大に受け止めております。

今後は社内コンプライアンスおよび情報発信体制の見直しを徹底し、再発防止に努めてまいります。

本件につきまして、改めて深くお詫び申し上げます。

令和8年4月22日

ナポリの窯ユニオン

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