ロバーツ監督、“判断ミス”に怒り「重要ではなかった」 序盤で失った権利「何度も話している」
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前回のキムヘソンの時にきちんとチームとしての方針を打ち出さなかったのならそれも問題かと思います。ドジャースは状況判断できる選手が多いので自主性に任せている面もあるのでしょうが、逆転して勝ったから良かったようなものの、終盤に相手捕手から立て続けにABSでストライク判定もぎ取られてましたからやはり権利は終盤の勝負所で使う事を徹底すべきでしょう。
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若手の台頭に水を差しかねないミスが続いている印象ですがですが、一喜一憂せず次に向かって欲しいですね。 ラッシングのABS、フリーランドやキムヘソンのエラー、パヘスの走塁◯、いろいろあってもトータルでは彼らの活躍なしに今のチーム成績は無い。 大谷の不調は気になるけど、打席に立てば一定の出塁はあるから登板日以外は出続けて欲しいと思う。 あとは監督が回の頭から打者との相性も考慮してリリーフを投入してくれたら大丈夫と思う。
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ラッシングは打撃は覚醒モードだけど、守備面ではまだまだレベルアップが必要ですね。記事のABSチャレンジの件しかり、相変わらずポロポロの多いキャッチングしかり。 昨日の実況が言ってましたが、ロッカーでスミスが口を開くと、自然とみんな手を止めて彼の話に耳を傾けるらしい。バッティングは言わずもがなですが、守備に関してはリーグ平均に比べて指標が低いとか、昨年のロートベットが良かったとかいろいろ言われてますが、やはりドジャースの扇の要はまだまだスミスなんだろうなと思います。 2年目のラッシングにそこまで求めるのは酷ですが、数年後スミスを脅かす存在にならなければいけない選手だと思うので、更にステップアップしてほしいですね。あのビッグメンバーに囲まれても臆さない、新人らしからぬふてぶてしさは好きですから。
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ラッシングはもうちょっとストライクゾーン見極めの精度を高める必要があるな。 スミスのABSチャレンジは試合の流れを引き寄せる好判断が多いが、それと比べると逆に不利に傾くネガティブ要素になってしまっている。これは経験の差かな。 バッターのABSは特に確度が低いという統計になっているのだからよっぽどじゃなきゃ我慢しないといけない。判定に不満があるとついつい脊椎反射で使ってしまうのかも知れないが。
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難しいよね、ABSの権利は出来るだけ終盤まで残しておきたいのは当然、ただ、先日の山本先発の試合では先頭打者に投げた絶妙なコースの球を2球続けてボール判定されて不利なカウントから出塁されてリズムを崩して3失点した。 捕手はラッシングだったと思うが、もしチャレンジして状況が変わっていたら山本の調子は良さそうだっただけに全く試合展開が違ったのでは無いかと、スミスだったらどうだっただろうかと考えてしまった。 打者よりもキャッチャーの成功率はかなり高いと思うので、1回目に関してはキャッチャーはイニング関係なしにチャレンジしてみて良い様にも思う。 打者に関してはそのうちに点差やイニング、ランナーなど状況毎にチームでルールを決められそうな気がする。(どうしてもやりたかったらやっても良いが失敗したら罰金とか)。
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ちょっと話違うけど、ボートで楽しむようになって、舟は用意ドンの一斉スタートでは無くて、ある線上(無論目には見えない)からのレース。そこで助走していって時計よりもコンマ何秒でも速いとそのレース失格、フライング1が付く、F3は即退場だから、1がついた時点でハンデ、F2などになったらもうスタートダッシュ何か無理、びびる、勿論遅すぎても駄目だ。 このABSチャレンジもある意味似た制度、簡単に失敗すると2回で使えなくなる、序盤は明らかな誤審でもない限り使え無い、勝負どころ後半のそれもカウント的にギリギリのどっちに転ぶかの場面で、主力選手が使わないとチームとしての影響大だ。例えばキムが以前に序盤で早々喪失した時は、やはり問題だった。この制度戦術的にまだまだ未知数。
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チャレンジは、ベンチに許可を得る時間は 無いから個人の判断になるけど、余程の ダメ判定じゃないと使えないと思った 方がいいね。 特に接戦の試合や重要な試合では、試合結果を 左右するから、尚更だけど。。 皆、ラッシングやタッカーも、ある程度ね自信があってやってると思うが、回数制限が ある以上、難しいね。 審判がちゃんと判定してくれたら、なんだけど それも人間だから。。 ただ、余りに酷い判定を乱発する審判は ちゃんとMLBで監視するべきだね。 やってると思うけど。
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知的な駆け引きが多いはずの捕手だが、ラッシングは不用意な発言やチャレンジ権の早期使い果たしなど、利口とは言えない動きをしているのが気になる。 やはり今は投手がサインを出すことが多く、投手が知的労働を担う比率が上がったということなのかもしれない。
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基本的に早い回では絶対誤審じゃない限りチャレンジするなという方針だと思う 後半重要な場面で使えなくなるからね その方針に従わなかったと見なされると直でもかなり強く言われるだろう
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ABSというルール自体が、良さそうで良くないということだ。 極端なことをいうと、2回の権利を使い切ってしまうと、球審は、どんな判定でもでき、八百長に加担できることになる。試合後に球審を評価することはできるが、その試合は球審の不正を正すことはできなくなる。あからさまな誤判定は行わなくても、巧妙に一方のチームに贔屓することはできるだろう。 結局は、2球だけの機械判定ではなく、全球機械判定するべきだろう。 TV放送によっては、きわどい球の場合、ABSとは関係なくボールのコースを表示することもあり、球審の判定とは異なり、ABSを使えば覆っただろうにと思わせることがままある。 権利の使いかたに腐心しなければならないというのは、野球の楽しみからは程遠い小賢しい話だ。ルール自体を改善したほうがよい。
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