過集中については僕の予想ですよ!
そして、ここからが実はめちゃくちゃ表現難しいんですが、「過集中に配慮しろ」と伝わる事だけは避けないといけなくて。
これまた今度は特性名が付かなくとも、「過集中を理解するのが得意不得意」は人間なのであるのですよね…。
不得意な人は悪か?となると、これも絶対に否なんですよ。
でも、なまじ向こうだけ特性名がついてると、それを盾に不得意側が叩かれたりするんですよね、Xって。
この「叩く」という減点方式の議論の行き着く先、幸福とは程遠いと思ってます。
「理解、寛容になればもっと幸せになるよー」というプレゼン方式にしたい。(下手だから伝わらないけど)
これの利点は、彼女周りの出来事すら関係ない全ての「得意不得意」に使えるって点でもあります。
ようするに、僕はそっちの正義マンにも成りたくないわけで、特性名を持ち出すのはほんとに「この人になら言ってもそうはならないだろう」と確信しなきゃ怖いのです。