集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。加害者組織による「佐藤殺害計画」は本格化し、武力行使(電磁波攻撃、放射能散布、気象操作)が中心になってきた。[2021.12.27]
1.集スト被害者のあり得ない日常
#1.ブログはAI管理
ブログのアクセスが順調に上がってきている。公安警察官が自宅に押し寄せてくる集スト被害者は少ない。さらにその証拠画像まであっては興味のある読者も増えるのも分かる。
加害者組織はこのブログを見られたくない。そのためネット操作をしてくる。”集団ストーカー”と検索しても、まず出てこない。”佐藤スポーツ整体 ブログ”と検索すれば表示されるが、クリックしても異常に表示を遅くされている。さらに表示が遅くなるように、AIでブログ操作をしたようである。
⏬自宅に押し寄せてくる公安警察官


⏬アメブロは公開停止中

#2.体が冷えて手が痛い
放射能散布と電磁波攻撃で、体が異常に冷える。気象操作の影響もあり、今朝も室温1℃で雪が降っている。
電磁波攻撃をされると手が霜焼けのように赤く腫れ上がってくる。最近は手が痛くなるほどでタイピングにも苦労する。
⏬電磁波攻撃で赤く腫れ上がった手


#3.放射能散布は終わらない
ヨドバシカメラで25日11:35に注文したが、勝手に配達希望日を28日にされていた。これもAI管理で自動設定されてしまう。再変更したら、通常通り26日に商品は到着した。
1)時間の嫌がらせ
町野郵便局に商品が届いたのは26日8:17である。午前中に商品を届ける必要があるが、町野郵便局は必ず私の商品を遅く届ける。商品が届いたのは26日11:29だった。
こんなこともよく工作され、14時〜16時の指定時は15:50に届けてくる。
⏬配達状況の記録も改ざんされている。出荷元の表示はなく、なぜか新潟県経由で到着時間も変更されている。(日本郵便ホームページ)
https://trackings.post.japanpost.jp/services/sp/srv/search/direct?reqCodeNo=263779427015&locale=jp
2)商品を開けられて放射能散布
届いた商品を見ると、ヨドバシカメラのダンボールに入っていない。(なぜか?)むき出しのまま商品が届いた。放射能チェックをしてみると、
(食品ではないから、放射能散布はやめたのか?)
と思ったが、甘かった。放射能は商品内に直接散布されていた。そのために勝手にヨドバシカメラの包装を破り、むき出しの状態で届けてきた。
新品のパソコンを注文しても、中を開けられ、DVDが書き換えられていた。セロテープを見れば、開けられた跡がある。加害者組織の”やりたい放題度”が分かるだろう。
3)加害者組織と郵便局員はグル
商品を届けに来たのは、”宮崎一枝”だった。この女は完全に工作員である。以前、珠洲市の弁護士から内容証明で郵便物が届いた。
(どうせ加害者組織の脅しだろ)
と思って、受け取りを拒否した。すると宮崎一枝は、「確認します」と言って、(加害者組織?)に電話していた。そんな確認をする必要ない。誰にだって受取拒否の権利はある。
加害者の顔はすべて公開する。「佐藤殺害」に加担した殺人共犯者である。
「顔を上げろ!」
「以前も撮られましたが」
とサイコパスは人間的感情を持っていない。家畜以下の奴隷である。その意味においては体験館:角の方が、怯えるだけ人間的な感情があるのだろう。角は昨日も出勤していない。
⏬放射能散布の宮崎一枝容疑者(サイコパスは表情を変えない)

#4.希望の光が見えてきた
こんな生活でも私は生きる希望を捨てていない。常に頭が痛い電磁波拷問生活で、1日に1回は電磁波ショックで心不全を狙われる。加害者組織(世界政府)の基本戦略である「大衆を恐怖で脅す」を実行されている。
昨日、ふと”何かの光”を感じた。「それが何を意味するのか?」は分からないが、私は”微(かす)かな希望の光”に思えた。
どん底の暗闇生活をしていると、”ほんの僅(わず)かな光”でも眩(まぶ)しく感じる。そんな状態かも知れないが、光の方向に進んでいたことは間違いなかったようである。
⏬パパへの電磁波攻撃が弱くなりますように

2.腐敗した社会
#1.真実を報道してはいけない(9.11)
#2.恐喝で人を動かす
3.同調圧力に屈しない
#1.誰もが思考誘導されている
誰もが周りからの影響を受けて生きている。流されない人なんていない。
では誰から影響を受けていると言えば、子供の頃は親や学校の先生、友達等からだろう。大人になればテレビや新聞、職場等から影響を受ける。
#2.メディアはネガティブ情報のみ
これをコントロールしたい側から考えてみると、大衆は無知で低い意識のままいてもらいたい。そのために学校では考えさせない暗記教育が中心であり、メディアはネガティブニュースしか報道しない。
支配者層は低い波動(意識の低い状態)を流し続け、同調させようとする。同調しない人間は精神異常者として批難される。
#3.恐怖で脅す
コロナ扇動キャンペーン中の腐敗した社会で、真実を報道すると殺害される世の中である。
奴らは平気でターゲットを殺害する。これは”見せしめ”でもあり、大衆コントロールには”必要悪”である。
#4.支配者層の目的
誰もが「殺させるよりはいい」と考え、思った行動や言動を控える。「出る杭は打たれる」から、やりたいこともやらず、仕事だけしていようと考える。それが支配者層の目的である。
#5.勇気を持て!
結論は、いつもの好きなように生きればいい。自己保身のみで生きるのもいいが、命懸けで真実を報道した勇者もいる。どちらを選ぶかは各個人の問題である。
4.言葉が人を変える
#1.ネイティブ・アメリカン1
臆病者は目を閉じて矢を射る。
#2.ネイティブ・アメリカン2
自らを愛し、心の赴くまま行動せよ。
#3.岡潔
本当に行き詰まるためにはね、そっちをいったん指さしたら微動もしないという意志がいるんで、今の人たちには果たして”それだけの意志力”を持ってる人がどれだけいるかと思う。
5.おまけ
#1.ちょっと息抜き 😊

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