「辺野古の海は恐怖」「船には重大な故障が…」 「辺野古・転覆事故」船長(71)は「航行の危険性」を十分認識していた!
デイリー新潮配信
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自分のコメント(マイページ)コメント475件
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亡くなられた生徒が乗っていた平和丸の船長は無事なのにそちらの情報が何も出てこないのは何故でしょうか? 亡くなられた船長の方は出航の判断でミスったわけだけど、転覆した不屈を救助しようとした(定員いっぱい乗せていて救助しようがない)平和丸の船長の過失もかなりあると思うんだけど。 いつものマスコミ様ならもう取材凸していてもおかしくないのに、今回の取材が比較的動き遅いのが気になりますね。
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続報が出れば出るほどにそんな無責任な状況で良く未来ある若者、そもそも人を乗せようと思ったな、という思いが強くなりますね これは言うまでも無く、無登録でしかも明確な安全規則や必要な点検修理をせず かつ、危険な日に船を出した運行元にも問題がありますが、このような情報が本人発信までされてて、現地にも前年見に来てるのに学生を乗せた学校側にも責任は大きいかと思います。 同志社国際の平和学習自体が教師全体が関わる一大行事なため、止める変えるが出来なくなってるのでは無いかと危惧しています
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船長が亡くなられたのは痛ましいことだが、もう一隻の船長は生きている。何を基準に出航を決めたのか、抗議船は多少の波浪注意報ならいつも海に出ていたのか。今回は特別な事情があったのか。2人もの方が亡くなっているのだから、つつみ隠さず明らかにしてほしい。
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そりゃそうでしょう。 こういう人達は「自分達がいかに危険なことをしているか」を「いかに危険をおかして崇高な意思を全うしようとしているか」に置き換えますからね。 そこへ無垢な子供が見学に来る。波が高くて多少危険でも「自分達の崇高な意思を行為を伝える」チャンスをみすみす逃す理由がありません。しかも子供を乗せていれば海保も強く出られない。転覆した経験があるならなおさら「ちょっとくらい海に落ちても救命胴衣があるから大丈夫。だって今までそうだったし」くらいの意識だったのでは、と思います。
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宗教系の学校の教員採用とか、校外の人とのつながりも、やはりちょっと、一般の感覚とズレてるかな?って思う事はある。 教会内で地位が高いことと、教育者として良識があることは違うと思うのだが、信頼の基準が、教会内の立場で判断したりする。 今回も、同志社高校長が、船長に怒るどころか、むしろ庇うような発言をしているのは、 生徒さん家族から見ると、納得できないだろう。 同じ年頃の子がいるが、クリスチャンでもないのに宗教系の学校に入ると、価値観に違和感を覚えそうで、できれば避けたいと思った。 日本中に宗教系学校はあるが、みんな、偏差値でしか判断せずに入学する人も多いと思う。
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この話は当て擦りですけど 大阪万博に小中学生を招待する、というニュースに 「メタンガスが爆発する」だの 「屋根が少ないから熱中症で倒れる」だの 言いがかりをつけて 子供の身を案じるフリして万博のネガキャンしている方々いましたよね。 その手の界隈の連中が起こした事故ですから皮肉な話ですよ。 かの団体は「普段うるさい海保の船が子供達が乗っている時は大人しかった」などと 子供を盾にすることを武勇伝のように語る記事も発掘されてもうメチャクチャです。
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転覆現場の水深は1.3メートルほどとのこと。その程度であっても水難事故となるものなのか。しかし救助に向かっていた海上保安庁の小型船も現場周辺で転覆したとのこと。やはり高波のなか無理に出港判断をしたことが主因なのだろう。自然を決してなめてはいけない。
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修学旅行に行っただけなのに、何故そんな危険な抗議活動船に乗らなければならないのだろう。 飛行場工事を遠目で見ただけで、平和学習ってのも眉唾物でさらに、 引率の教員は乗船していなかった との事。 そもそも観光目的の営業船ではないので、料金体系や契約も気になりますが、お亡くなりになられた遺族への補償は講義団体なのか、学校側なのか、いずれにせよしっかり補償してあげて貰いたいです。
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真相が次々と明るみになるなか、出航した船長と活動家団体の責任は極めて重大である。本当にお粗末で酷いものだ。 将来のある高校生の尊い命がいとも簡単にも奪われ、到底許さないことだと思う。 また、修学旅行といった校外学習での子どもの安全管理が軽んじられている事実も明るみになり、学校の安全管理責任についても極めて重い。 刑事罰、民事上の損害賠償、行政処分などあらゆる責任は免れないだろう。
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政治活動そのものは自由であるが、憲法は無制限に政治活動の許可と表現の自由を保証していない。 人権の衝突がある場合、 例えば今回の事例だと現実に生命が奪われている。 法令違反があれば、法律に基づき処分されるべき。 今回 刑法上の業務上過失致死 民事上の 不法行為責任が問われる事件。 海保の監視活動にも税金が投入されており 団体の活動そのものに違法か行為はないかを含め 刑事及び民事事件として 国民の誰にも判る真相究明が必要です。
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