【中日】石伊雄太「全然」無事強調 オスナのフルスイングしたバットがヘルメットに直撃
日刊スポーツ配信
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主なヤフコメは?
- バットのフォロースルーによる事故が続いているため、ルールやガイドラインの見直しや対策が必要だと考えています
- オスナ選手のスイングはルール上問題ないため、選手個人を批判するのではなく、ルールの改正を検討すべきだという意見もあります
関連ワードは?
- フォロースルー
- 危険球
- 対策
コメント191件
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オスナの問題で川上球審の状況はわからないが、何かしらの対策、処分をしないと本当に死者が出る。スイングだから仕方ないって言ってる人もいるけど、こういう状況になってる今だからこそ動かないと。投手の頭への死球は危険球退場になるなら、バットが頭に当たった場合も退場でもいい気がする。同等レベルの危なさだと思うけどな。
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石伊選手今日は大野投手をよくリードして打つ方でもホームランと大活躍でした。 バットが直撃しうずくまっていた姿を見た時には大丈夫かなと思った。 大事には至らず最後までよく頑張って勝利に貢献できて良かったです。 体調に気を付けてこれからも頑張ってほしい。
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ひとまずは無事で良かった。 昔から外国人選手のフォロースルーで捕手に当たることが多いけど、MLBではどうなんだろうか? MLBの方が発生率が高い場合は、全選手に危険なフォロースルーをしないように指導したり、フォロースルーの規定作り、あるいは罰則の規定が必要だと思う。 MLBとNPBで比較した時に、NPBの方が事故発生率が高い場合、NPBの捕手の立ち位置が悪い可能性がある。特に若い捕手は、外国人選手のフォロースルーの大きさを肌感覚で分かっていないのかもしれない。 NPB主導で事故発生の真因を究明すべきだと思う。対策を球団や選手任せにしていては、いつまで経っても事故は減らない。
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既に重症の被害者が出ていて立て続けに同じ打者で同じようなケースが出てる以上、誰が悪いとかは別にして対策を打ったりガイドラインを変更しなければいけないのは確か。ルール上だから怪我してもしょうがないってのはプロのスポーツではないと思う。 特にピッチャーはボークなどの投球モーションについてガイドラインの変更などは既に実践されているのだから、打者のバッティングモーションについても規制や罰則が議論されて然るべきだと思う。
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我らがジャイアンツの山瀬捕手も、サンタナのスイングしたバットがコツンとヘルメットに当たってましたね。思わずまたか?と思いましたが。 本人が危ないと認識してないのが、こういう事を何度も招く。直せないなら、二軍なり、しばらく出場させず直すまで試合に出さないように池山監督ならびにコーチはしっかり指導してください。 そして、普通に危険なので退場処分で良い。 ヤクルトも、選手共に何らかの処罰は受けて欲しい。 これ以上、犠牲者を増やさないでください。
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打撃フォームは簡単には治せないから、間違いなくまた繰り返すでしょう。既に川上審判にやっていて大事故になっている事から、真剣に対策を考えないと、そのうち死人がでそうで怖い。まずはヤクルト球団が自ら動かないと雇用者責任を問われますよ。
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片手フォロースルーがルールで禁止されていないなら、片手フォロースルーの打撃フォームで最高の成績が出せると判断したオスナ選手が、片手フォロースルーのスイングをするのは、プロとして当たり前だ。 オスナ選手を批判するのではなく、片手フォロースルーをルールで禁止する等の再発防止策を検討することが重要だと思う。
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故意でないのはよくわかるし、そういうスイングなんだからなかなか直せないのもわかる。でも、この短期間に同じ人が、というのはやはりまずいと思います。 次で3回目、そして大怪我だったら、いや万一死者が出たら、ヤクルトは責任問われるし、オスナだって気の毒なことになる。早急に対策してほしいです。
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試合をテレビで観戦していました。当たった瞬間、石伊選手が、頭の方に手をやり(タイムといった感じで)10秒くらい静止していました。 当たった部分が、頭頂部でオスナ選手の空振りし捻って後ろに行ったバットの先端で押したような感じでした。直撃は直撃なのですが、、ちょっとだけ報道の仕方にマスコミの煽りを感じました。頭なので、首とかに衝撃の余波がいったりといったことも考えられますし、軽いとか言ってられない(審判の件も記憶に新しい)のは理解しますが、解説の方も言っていましたがヘルメットもあったので本人が大丈夫ならひとまず安心。
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山田哲人の盗塁は、バレンティンの大振りアシストで成立していた。 盗塁時のキャッチャーの踏み込みを大振りでガードしていたのである。 この成功体験がヤクルトにあり、最低限守るべきルールが欠如しているのではと思う。 ルールブックどうこうより、バッターが守るべき所作は助っ人外人といえども指導すべきである。
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