高さ1.5mの鉄板が倒れてきて地面との間に挟まれる 61歳の男性作業員が死亡 クレーンのフックを付け替える作業中に支えなくなった800kgの鉄板が倒れる 静岡・沼津
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 最近の建設現場での事故は、安全対策の杜撰さや人手不足による基本の緩みが原因であると感じています
- 事故の背景には、過酷な労働環境や社会全体の工事の必要性を見直す必要があるという意見もあります
関連ワードは?
- 人手不足
- 安全確認
- 労働環境
コメント818件
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建設系の技術者ですが、どう考えても有り得ない杜撰な事故。 作業手順はどうなっていたのでしょうね? 一般的に言われる5×10の敷鉄板ですが、鉄板が倒れるような状況で作業員が何かしらの作業を行うなんて通常考えられません。 この事故の詳細を知りたいと思います。
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この事故がそうと言うわけではありませんが、人手不足というか、人手不足から厳しさが弱まり、様々な現場が全体に緩くなって来ていないか?と感じます。 緩くなると、繰り返し身体に染み込まされた「基本」から疎かになりがちです。年齢や経験値関係無く緩みは蔓延し、知らず知らず散漫になります。それが積み重なると被害が拡大します。 厳しさと理不尽さを取り違えた緩みは危険です
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工事中の作業員の方の事故死が続いている。 ビルが建ち、橋が渡され、高速道が通ることを、 私たちは当たり前のこととして見過ごしているが、 そのために事故につながるような過酷な労働環境があるとしたら、 労務管理や作業工程の改善以前に、 本当に必要な工事だったのかというところから、 社会の在り方を見直していかなければならないだろう。
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あまりにも痛ましい事故ですし、まずは亡くなられた方に哀悼の意を表したいです。そのうえで、800kgの鉄板が倒れ得る状態で、人が近くでフックを付け替えていたという点に強い違和感があります。現場は危険があるのが前提だからこそ、手順と安全確保が最後の命綱のはずです。原因を曖昧にせず、再発防止まで徹底してほしいです。
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この様な事故が最近増えているように思います。 この1ヶ月でも数件の死亡事故がありました。 人手不足で、基本が守られていない事が一因なように思います。 あらゆる業種で、効率化を進めつつも手抜きの出来ない仕組みを構築する必要があるように思います。
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コンビニで働いています。昼時になると外国人労働者が昼食や飲み物を買いに来ます。 近くのビルの建設現場で働いているようです。 今、日本は日本人だけでなく、このような外国人労働者にも支えられてる現状ですよね…事故なく安全に働いてもらいたいです。
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完全に労災ですね。 フックのハズレ留めは無かったのですか? 傾いている方の下に絶対に行ってはいけないですし、なんなら左右で誘導するのが基本となっているはずです。 なぜ下敷きになるところにいたのか、 なぜフックが外れたのか。 徹底的に検証して、再発防止に取り組んでいただきたい。 悲しい事故ですが、本当にこのような事で命を落とさないようにしていただきたいです。 危険と隣り合わせの現場ではあると思いますが、事故は防げたはずです。
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鉄板を吊るのに外れ止めの無いフックを使用してワイヤーで吊ると ワイヤーのヨリが戻って鉄板が地面に着いた瞬間フックが外れる。 鉄板吊りにはなるべく外れ止めの付いたフックでチェーン式の専用吊り具か ワイヤー(玉掛用)使用なら2本吊りが安全です。そして出来ればシャックルは 針金(ステン推奨)で緩み止めをすればより安全です。
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川崎の製鉄所での事故、遊園地の点検中の事故など最近現場での事故が多発している。 杜撰さが目立ち安全対策が疎かになっているのではないかと感じる。 マニュアルに安全確認の欄はもちろんあるだろうけれど形骸化しているのではないか。 一度基本に戻って作業前の安全確認の徹底を企業全体で取り戻すようにするべきだろう。
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建築業は関わった経験がないので状況がピンとこなくて理解しにくいですが、61歳ならまだまだ若いです。1.5mといえばほぼ私の身長で800kgの鉄板が覆い被さってきたら一瞬で即死です。この作業員の方も、あっ!と思った時には…そう思ったらとても怖いです。亡くなられた作業員の方のご冥福をお祈り申しあげます。
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