集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。加害者組織による「佐藤殺害計画」は本格化し、武力行使(電磁波攻撃、放射能散布、気象操作)が中心になってきた。[2021.12.31]
1.集スト被害者のあり得ない日常
#1.電磁波攻撃に精神力で耐える
相変わらず雨や雪ばかりである。いい加減に気象操作はやめて欲しいが、庶民に気象操作を止めさせる権利はない。
昨日も片付けばかりしていた。片付けることで〈心の余裕〉も生まれる。余裕がなければ、電磁波攻撃に耐えられない。
※昨日は電磁波ショック3回
⏬自宅上空に散布されたケムトレイル

#2.体に赤いブツブツができた
左腕の外側と耳から少し血が滲んでいた。考えられるのは、①電磁波攻撃 ②食品への放射能散布 ③水道水への毒物混入 などが原因である。酷くなると出血する。
筋肉痛も治まらず、家のメンテナンスと共に体のメンテナンスも続けている。しかし穴の開いたバケツで水を汲んでいるような気分で、掃除同様やってもやっても終わらない。
⏬電磁波攻撃をされた女性被害者

#3.今年も生き延びた
今日が2021年最後の日である。2018年から酷くなった加害者組織の殺人工作で、
(年末までは生きられないだろう?)
と思いながらも、今年も生き延びることができた。2018年、2019年、2020年、2021年と4年連続で私の勝利である。
2016年に加害者組織(政府)からターゲットにされたが、その頃はまだ分からないように工作されていた。2017年にはガンにされ、2020年は完全に歩行困難な状態に貶された。2022年も加害者組織との文字通り〈死闘〉が続くだろう。
⏬電磁波ヤケドの証拠

#4.奴隷公務員はマニュアル通りの工作しかできない
遂に〈集スト被害スペシャリスト〉の地位を確立した。世界中にいる被害者の相談も受付中。但しメールや電話は通信妨害される。
この被害に遭ってから色々なことを学ばさせていただいた。
1)人は簡単に思考誘導できる
2)公務員は国の奴隷で、殺人犯罪に簡単に加担する
3)サイコパス詐欺師の手口
などである。私はすべての犯罪マニュアルを入手している。加害者組織の手口はすべて”お見通し”である。
#5.加害者組織に感謝?
頼んでもいないが、すべての人間関係を遮断された。「無駄な付き合いは減らしていこう!」と思っていたので好都合である。さらに仕事は早めに辞めて、老年になったら、「静かな場所でのんびり過ごしたい」とも思っていた(林住期)。
これをやろうと思っても普通はできない。51歳で年金をもらい、仕事は趣味程度で、裏は山で前は海の古民家に一人暮らしである。ある意味、理想的な老年生活である。
#6.支配者層の狙い
私は奴隷のように65歳まで働く気はなかった。いずれ定年は70歳になるだろう。70歳になったらボケボケのアルツハイマーになり、病院のお世話になってご臨終である。
「そんな大衆ばかりにしたい」と支配者層の狙いに気づくべきである。〈ゆでカエル〉のまま終わってはならない。
2.腐敗した社会
#1.STOPコロナ詐欺
#2.国家犯罪の犯人は捕まらない
#3.山本太郎の集団ストーカー発言
3.コツコツ続ける努力が最強(片付け)
#1.整理整頓で幸せになれる
#2.思い切って捨てる
まずは家にある1年以上使っていない物を捨てる。家にある物の80〜90%は要らない。
「迷ったら捨てる」を基本としてドンドン捨てる。物を手放すことで、実は心が軽くなる。心が軽くなれば行動も軽快になり、運気(波動)が上がってくる。
#3.コツコツ続ける努力が最強
しかし分かっているけど、これができるようでできない。私はもう3か月間以上、毎日3〜5時間の片付けを続けている。時間にしたら数百時間を超えている。
「1日に片付けの時間を何時間取れるか?」
この時間の確保が難しい。しかしその間に不要な物は確実に増えていく。その結果、物に縛られた重い人生が……。
一度に片付けようとしても無理である。毎日コツコツと続けるほかない。一度掃除をしてもキレイにはならず、何度もする必要がある。
#4.キレイにすることは心を磨くこと
部屋をキレイにすることは、心(魂)を磨くことと同意だった。今日は大晦日だが、今から始めても遅い。冬の間にゴミをまとめておいて、春になったら捨てるくらいの感覚が必要かもしれない。
考えてみると体と同じであることが分かる。冬に溜め込んだ脂肪を春から夏の期間で燃焼させる。運動の習慣がないなら、溜め込まないことである。これも掃除同様、簡単ではない。
#5.常に余裕を持っておく
私はムリ・ムダ・ムラをなくそうとしてきた。時間は有限である。何よりも大切な時間を有効に使いたい。
have toの時間で終わってしまったら、「何のために生きているのか?」が分からなくなる。want toの時間を増やすには、①心理的 ②時間的 ③金銭的 に余裕がなければならない。その準備として片付けは有効である。
#6.場を清める
部屋が片付いていれば、場の運気も良くなり、掃除も楽なため時間短縮になる。そして”一番大切な心の余裕”も生まれる。すべては心が決めるのだから……。
4.言葉が人を変える
#1.ネイティブ・アメリカン1
泣くことを恐れずに泣くことは、悲しみに溢れたあなたの心を解き放つ。
→泣きたい時は泣いて、心をキレイに洗い流しましょう。
#2.ネイティブ・アメリカン2
不思議な力とヴィジョンは常に準備のできた人間を捜し求めている。
→ラケットを持っていないと、テニスはできない。
#3.岡本太郎
不動のものが価値だというのは自分を守りたい本能からくる錯覚に過ぎないんだよ。破壊こそ創造の母だ。
→俗世間の既成概念を守ってどうする?
⏬Say You Will/Foreigner

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