入り口の話だが、イランがホルムズ海峡で行っているのは、浦口先生の整理でも、やはり「海上封鎖」ではなく、自衛権に基づく自国領海における「敵性に基づく捕獲」だろう。これを私だけが言っていることとみなされると、ただ私が、軍事評論家と国際政治学者の方々に、「馬鹿」で「虚栄と独善」にやられて「闇落ち」した「親露派」の「老害」と罵倒され、「なめんなよ」と脅かされて、「シルバーは早く引退しろ」と言われてしまうだけの結末になってしまうので、浦口先生の本を読む人が増えてほしい。
引用
篠田英朗 Hideaki SHINODA
@ShinodaHideaki
この本、出版社さんが時機にかなうものとして「再掲」繰り返しているんだけど、メディアからは封殺されている気がする。浦口先生は防衛大学校の教員なので、あるいはご本人が政治性を気にして意図的に口を閉ざしているのか。さすがに私は今までこの分野は手を付けたことがなかったが、時折話してしまっ x.com/OsakaUP/status…