タケダノリヒロ🇷🇼ルワンダスタツア参加者募集中

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タケダノリヒロ🇷🇼ルワンダスタツア参加者募集中
@NoReHero
アフリカ・ルワンダでスタディツアーや国際協力、日本企業ビジネス支援| 早大国教→メーカー営業→青年海外協力隊→Africa Note Ltd.代表、JICAルワンダNGOデスク、筑波大学非常勤講師 | 妻 | 不妊治療から一児の父| 熊本出身| 著書『アフリカに7年住んで学んだ50のこと』
ルワンダ&日本rwandanote.comBorn April 15, 1989

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なんと!あのダルビッシュ有選手()から寄付をいただきました! 2500本のボールペンをルワンダの小学生に届けてきましたよ🌍 寄付にいたった経緯や目的、贈呈式での子どもたちの反応をお伝えします。 今後子どもたちがどうなるか、続報もお楽しみに!
最近ルワンダに日本の大学生がよく来てるから伝えたいこと。 「無謀と勇敢は違う」 「なにも調べず来たんです!」とかドヤ顔されることあるけど、冒険家ほどきちんと準備してるからね。 犯罪、事故、病気、そして自分が犯罪者になるリスク。最低限の下調べもできない人は来ない方がいい。
「アフリカ行ってみたいけど、どの国から行けばいいかわからん」という人に、ルワンダがおすすめな理由🌍 ①治安が良い ②航空券が安い(往復13万円) ③人がやさしい ④景色・街並みがきれい ⑤比較的英語が通じる ⑥食事がおいしい(種類は少ないけど) ⑦情報が豊富(タケダがいるから🐣
映画『ホテル・ルワンダ』で英雄として描かれた、ルセサバギナ氏がテロなどの容疑で逮捕されました。 4年前に書いた記事を更新。かねてからカガメ大統領を批判しており、国内では映画の内容は嘘だと認識されていました。 現地の若者 「ぼくらはあの映画の男を許せないんだ」
【緊急・拡散希望】 ルワンダの恩人の子ども、ガンザ君が難病「胆道閉鎖症」にかかり、肝移植を受けなければ死に至るという状況です。しかし手術に必要なのは2000万円。 金額が大きいだけに多くの方の助けが必要です。どうか情報のシェアだけでも、ご協力お願いします……!
まじかルワンダ政府……! "すべての内閣大臣、常任書記長、公共機関の長、およびその他の上級公務員は、新型コロナの影響を受けるルワンダ国民と連帯して、4月の給与を放棄するものとします。給与は社会保護イニシアチブに送られます"
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Rwanda Broadcasting Agency (RBA)
@rbarwanda
JUST IN: All cabinet Ministers, Permanent Secretaries, Head of Public Institutions & other senior public service officials shall forfeit their April Monthly Salary in solidarity with Rwandans affected by #COVIDー19 lockdown. The salaries will go to Social protection initiatives.
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青年海外協力隊時代のデータ整理してたら出てきた映像。 ただの小学生の下校風景。なんだけど、夕日でキラキラ輝いて、美しすぎて、思わず見入ってしまった。いまでもルワンダにいるけど、やっぱりボランティアとして村に住めた2年間はかけがえのない時間だったなあ。時が経つほどに輝きを増す宝物。
2年間のアフリカ遠距離恋愛の末、結婚しました! 青年海外協力隊で出会ったので、本日4月20日の「青年海外協力隊の日」(協力隊の発足日)に入籍しました。 住民票の彼女の名字が自分と同じになってることに感動。 実感湧かないけど、「妻!」「夫!」と呼び合って遊んでます。 一生幸せにします!
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遠距離恋愛がはじまってすぐ彼女が送ってくれた手紙。2年半かけてモザンビークからルワンダに届いた!!🙌 「どこ行っちゃったんだろうね」ってがっかりしてたやつ😂 遠距離も終わって、結婚して、奥さんになった彼女と、いまふたりでこれを読めるのがうれしい。
協力隊に合格した人へ。 ぼく自身、前職の上司には「そんなのプータローが行くもんだ」って言われたし、家族にも「会社辞めるのもったいない」って言われた。 でもいまはめちゃくちゃ幸せ。誰が何と言おうと、「これだ」っていう直感は大体当たる。大丈夫。あなたにしかできない2年間、楽しんで。
10年前は英語もしゃべれなかったし、ましてやルワンダ語なんて存在すら知らなかったし、ウクレレも弾けなかったし、ブログもかけなかったし、自分でWebサイトを作れるようになるなんて思ってもなかった。10年前の自分、人生は面白いぞ。そして10年後はきっともっと面白い。
効率重視人間だったのに、アフリカに住んで、結婚して、コロナが来て、「人生にはムダこそ必要」だとつくづく思う。たとえば料理の時間なんてムダだと思ってた。でも妻と会話しながら作ればその時間も楽しめるし、死ぬときに楽しかったなあって思い出すのはそんななんてことない日常なんだよ、きっと。
「ずっと家の中にいると気分まで塞ぎ込んじゃうね」と話したら妻が提案してくれた屋上飲み。 壁も天井もない空間で、風を感じて過ごす時間ってこんなに気持ちいいんだね。 気が滅入りそうな日が続きますが、お気に入りの飲み物でももって庭や屋上やベランダで過ごしてみては。 気分転換大事。
大学生の娘がルワンダでボランティアするときに一緒に着いてきたお父さんがいた。過保護じゃなく単純な興味で来たみたい。娘さんとは別行動でいろいろまわって「なんだかすべてが新鮮です!」って目を輝かせてた。娘の影響で始めたブレイクダンスで地元の若者と交流も。あんなおじさんになりたい。
異文化交流のお手本のようなレディー・ガガ。スマップ一人一人の名前覚えてる。箸使える。ハマチとかキンキとか魚の名前覚えてる。しゃぶしゃぶ・すきやきの食べ方知ってる。ありがとう、おいしい、かわいいって知ってる言葉は日本語で言う。簡単なようでこれ全部こなすのは難しいよね。
ルワンダでは軒先や草むらでぼーっとしてる人がよくいる。「何してるの?」と聞いても「何も」と言われる。 何もしないことに、どれだけの日本人が耐えられるのか。効率を追い求めた先に、何を得るのか。風の音、草の匂い、時間の流れ。純粋にいまここを楽しめる人でありたい。
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家族が増えました。 出てきた瞬間目あけててパパママと目合わせてくれたみたいだった。抱っこしたらじんわり温かかった。 4年間、妊活と不妊治療でつらい思いしながら出産までがんばってくれた妻にほんとに感謝。ふたりとも元気でほんとによかった。 家ぴかぴかにして年明け帰ってくるの待ってます。
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あすかーにゃ🇷🇼ルワンダでハンドメイド×エコ
@asukanyaaa
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2日がかりで無事に生まれました。 無痛分娩と言っても途中まではホントに泣きながら陣痛に耐えてました。 が、麻酔を打ってからはホントに痛みがなく(その代わり気持ち悪くて吐きながらの出産) 出てくる瞬間をちゃんと見れた感動は一生忘れないと思います。 ずっとずっとあなたを待ってましたよ。
「〇〇さんを紹介して」と言う大学生。あなたは何者?何のためにルワンダに来たの?なんでその人に会いたいの?友人・知人の時間をムダに奪いたくないから軽い気持ちでは紹介しません。つなぐのは熱意と目的と礼節のある人だけ。有名だからとか誰でもいいからコネをつくりたいとか、ありえないからね。
今月からJICAルワンダ事務所にて、NGOデスクコーディネーターとして働き始めました🙌 週3×半日程度の勤務だけど、事務所にちゃんと席も設けていただいてうれしい😊 NGOや教育機関とJICAの連携強化、広報が主なお仕事。本業との親和性も高いから、もう1~2段階レベルアップできるようにがんばります!
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