なぜ欧州は高市首相に会いたがる?トランプと「唯一話せる国」日本が「外交ハブ」になったワケ
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 高市首相の外交は、国際情勢を踏まえた現実的な対応であり、批判されるべきではないと考えています
- 高市首相の外交はトランプ大統領に対する過度な媚態であり、長期的な戦略を欠いているという批判もあります
関連ワードは?
- 高市外交
- 国際法違反
- トランプ大統領
コメント229件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
NATOの代表団は韓国にも行っているから、高市外交が一人勝ちってのは流石に言いすぎ。イギリス主導の国際会議の件もそうですが、欧州は一時アメリカと距離を置き、本気でミドルパワーの結集を図っていると考えるのが妥当ではないでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ヨーロッパ、特に西側はロシアと直接国境を接してないので、安全保障が経済より優先しなければならないなんていう危機感は薄い。 一方で日本は安全保障上、中国に対する抑止力の維持が一番に優先する。だから、トランプがどんなに無茶をしても、安全保障上、アメリカとの関係を維持しないといけない。高市さんが日米首脳会談でトランプを称賛したのは、平たく言えば、リップサービスです。背に腹はかえられない日本の事情があるから。それが、トランプとの対話の窓口になっているかもしれない。 「もっとヨーロッパと同じ様にトランプに対しNOと言える国になれ」と勇ましいことをいう人達もいるが、日本の今の厳しい安全保障の状況をかんがえたら、無理です。 トランプに対して、高市さんが言ったのは、日本の本心ではないです。出来れば、如何なる国の力による現状変更は反対 と言いたい。これが日本の置かれた立場。 真に主権を守るとはそういう事。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
高市批判的な傾向の記事ばかりが目に付く中、なかなかに興味深い記事である。 これは単に高市養護という視点で捉えるものでなく「違った角度からも情勢は見ましょう」という意味合いでは良いものかと思います。 ウクライナ侵攻の時も一方的な方向での世論が多く、日本の国益からの視点は度外視された偏重的な意見で支配されていた。 今回の中東情勢もそう。感情論>国益となっているように見受けられます。もちろん、今厳しいのは確かなのですが、高市さん以外の別の人間を舵取りしてたなら問題無いかと言えばそんなことはあり得ない。 日本だけでなく、世界中が混乱している。何が正解かは分からないが、少なくとも今時点で日本の外交が失敗とは言えない。 批判や不満を吐き出す気持ちも分かるが、批判したところで世の中が変わるわけではない。「少しでも国益に叶うよう応援するくらいの気持ちでいきましょう」という記事だと解釈するのがよいのでは。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
国際法違反国際法違反っていうけどさ、そもそも現在の合衆国とイランの軋轢の元が何だったか、みんな忘れてる。 イスラム革命よりも、大使館人質事件じゃないかな。 外交官の身分は保証されており、戦争始まっても母国に無事帰れるようにする。ヒトラーやスターリンですら、キチンと国際法を遵守して対応した。 ところが革命防衛隊は、在イラン合衆国大使館を占拠して大使以下を人質にした。 最初の国際法違反は誰がやったか、が忘れ去られてる。しかもスターリンもヒトラーもやらなかったようなことだ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
左翼界隈からは、「アメリカに媚びるな」「イランと交渉して日本の船だけ通してもらえ」とかいう声が多いけど、高市内閣はリアルな世界情勢から中長期的な国益を見据えた外交をされていると思います。 テロ国家であるイランにお金を払って自国の船だけを通過させようとしない、という姿勢も国際社会での信頼に繋がります。そういった姿勢の積み重ねが、メキシコやUAE、サウジ等とのエネルギー協力に繋がっていると思います。 こういう状況ですから、総理は外交にしっかり時間を割いてやって頂き、国内の政局等は他の内閣に頑張ってもらえたらと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
もう忘れている国民も多いがイランのイスラム革命防衛隊の犯行が疑われている筑波大五十嵐一助教授の殺害で日本人も被害を受けている。米国がテロリスト撲滅の為に指導者を殺害した行為を非難も称賛もせずに『平和をもたらすのはトランプだけ』には意味がある。メディアは伝えないがテロリストと戦っているトランプ大統領の側面をEU各国に伝える事が日米同盟の柱になっていると思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
EU首脳が高市首相との接触を求めているのは、彼らの多面的外交戦略に依るものだ。仏やスペインなどは最近中国詣でをし習近平氏と面談しているほか、仏大統領は今年2月インドを訪問、モディ首相とも面談している。その主目的は、仏印間の戦略的パートナーシップの更なる強固のためだ。つまり、彼らにとって日本はその輪の一部に過ぎないことを自覚する必要がある。 先月の訪米で高市氏が媚米外交をしたこと自体が問題なのではなく、トランプ氏個人に媚態を尽くしたことが問題なのである。ホワイトハウスの「大統領の回廊」で、バイデン前大統領の写真の代わりに飾ってあった「オートペン」の写真と説明を見て彼女が嘲笑したーと外電が批判したことがあったが、トランプ氏におもねる言動だったとしたら情けない。 トランプ氏の任期は長くてあと2年余、次は民主党政権になるかも知れない。先を見据えた戦略とそれに伴う言動を心掛けないと危ういことになる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
宗教法人の免税法が社会秩序を乱していることは間違いないでしょう しんじゃからは半強制的に寄付金を募り不明金で事業拡大しているそれを知っての政治介入です いつも犠牲に成るのは国民だろう 反社会的団体の関与も否めない 免税法廃止や入金管理を徹底管理するか義務化するしかありません。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
トランプと唯一話ができる指導者っていうのはどうかな?ドイツのメルツ首相は3月に訪米しており、イラン情勢を含めてトランプ大統領と会談している。その後来日したが、メルツ首相は昨年も石破元首相と会談している。また英国のスターマー首相は4月にサウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)などを訪問してホルムズ海峡の航行再開に向けた協議をし、その内容についてトランプと電話協議している。そもそもEUの首脳は一足早く訪中もしている。NATO本部に駐在する30カ国の大使らは、日本の訪問前には韓国にも訪問している。高市首相は日米会談後にあまりトランプと連絡を取っている様子はない。いろいろ言われたくないのかもしれないが、トランプに全振りしたのならもっとトランプとコミュニケーションを取るべきだと思う。日本が重要な役割を持っている国であるのは間違いないが、各国は活発にいろんな国と外交している。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本がどのような外交ハブになっているのだ? NATO大使らは高市に会っていないではないか。 トランプは高市の名前などを呼ばないし、イラン戦争でも欧のついでに日本も協力しないという程度だろう。 欧といっても反イスラエルを鮮明にしたスペイン、仏などと英独はかなり違う。独はイスラエルに武器を提供している。
ログインして返信コメントを書く