暇空茜が公開した4月24日の動画の虚言を暴く
※この記事は現在執筆中ですが、暇空茜こと水原清晃によるデマ情報へのカウンターを優先して、随時更新をかけていくものとします。
この記事では上記動画の中で、暇空茜がいかに大量の嘘をついているのかを指摘していきます。
削除申請のタイミング
堀口氏が言っていない事を捏造している
1.削除申請のタイミング
🥸「無理筋DMCAロック10億円事件ですよね。これは、皆さんご存知だと思うんですが。この時、4月1日と4月14日の同じタイミングで撃ってきた、ねこはちって人がいるんですよ」
😺削除申請の履歴を確認。私が削除申請した日付は、暇空が語る4月1日でも4月14日でもない。
2.堀口氏が言っていない事を捏造している
🥸「で、堀口英利くんによれば、正体は箕浦有見子さんであると堀口くんが言い出したんですね」
😺メールは明確に箕浦健二氏に呼び掛けているものであり、そこには箕浦有見子氏の名前はない。堀口氏によればその特定方法は「電話番号とその他を複合的に分析し、このアカウントを運営する人物の特定を試みました」とある。つまり確定情報に基づかない勘違いなのです。
3.塗りの見分けがついていない
🥸「これが、すごいそっくりなんですね。左がneko800初代が2024年2月頃に投稿したマウスだけで(描いた絵)。マウスだけでここまで描けるっていうのはものすごく絵心と描き慣れてる人なんですね。画家とかやってるような人なんですよ。で、こちらがその箕浦有見子さんの展覧会で使われている絵なんですけど。この背景の塗りが本当にそっくりで」
😺ねこはちの作品はWindows付属のペイントで描かれたデジタル作品。油彩ブラシを使い、色を変更しながら塗り重ねていったものである。左から右にかけて筆致が太くなるのが確認できるだろう。一方、箕浦氏の作品は、空の部分は平筆でざくざく塗られている。明らかな縦のエッジが見て取れるだろう。つまり、暇空はこのような道具の違いも認識できていないのである。
4.モチーフと技法が理解できていない
🥸「あと、地平線に緑のものがモヤモヤってあるとか。この芸風もそっくりで。少なくともこれ(箕浦氏の作品)を元にしないと描けないんですよ」
😺作品全体を見ればわかるが、ねこはちが描いているのは森で、箕浦氏が描いているのは島である。ねこはちは細かく色を変えながら点描を繰り返して完成させている。一方、箕浦氏は明確な輪郭を持った島を描いている。暇空茜はモチーフと技法の違いも認識できていないのである。
5.「似ていない」と言い出す
🥸「だから、あるとしたら箕浦有見子さんによっぽど似せようとしたか。つまり、悪意を持って模倣したのか。それか外そうとしたか。で、それで言うとね。悪意を持ってこれに似せるんだったら、背景もこの画風になると思うんですよ」
😺直前までは「画風が似ているからneko800の初代は箕浦有見子である」という主張だったはずだが、この場面では似ていない事を指摘している。あえて似せていないことが何かの工作であるという指摘。つまり、「犯人は10代~30代、あるいは40代~60代」と言っているのと変わらないのである。
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