ホルムズ海峡で「イランが5隻の商船を攻撃、うち2隻を拿捕」…米軍制服組トップが明らかに
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主なヤフコメは?
- ホルムズ海峡の緊張はアメリカとイスラエルの攻撃が原因であり、アメリカがイランに過大な要求を続けているため停戦合意ができないと考えています
- 中東情勢の不安定さが世界経済に影響を及ぼし、物価上昇や供給不安が懸念されるという声もあります
関連ワードは?
- ホルムズ海峡
- 停戦交渉
- 経済制裁
コメント1223件
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アメリカがイランを2月末に攻撃するまで、ホルムズ海峡は自由に航行出来ていました。 交渉中にいきなり攻撃されれば、相対的に弱い側が海峡を封鎖するという弱者戦略に出てくるのは普通に予想される事です。最近のイランへの攻撃の際も、その可能性が指摘されていたと思います。 米軍制服組トップの立場では難しいのかも知れませんが、ホルムズ海峡が今の状況になったのはアメリカの責任です。そのアメリカがイラン側に過大な要求をし続けている為に、停戦合意が出来ないだけではないでしょうか。
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包装資材関係の仕事をしてますが、価格改定は30%以上は当たり前です。しかも、価格改定は交渉ではなくて「通知」です。 注文しても、キャンセルか数量を減らされるか・・・。一部の商品の見積もりは「時価」となったりしてます。ナフサを何ヶ月分確保済みとか言うけど、相手の言い値で買ってるから、これからもっと上がることが予想される。 国民がその事に気がついたときには、とんでもない物価上昇と物が手に入らないことも考えられる。
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停戦中のはずが、これでは『海上の泥沼化』です。 エネルギーの生命線が脅かされれば、世界的な物価高で私たちの生活はさらに苦しくなります。何より、巻き込まれた民間乗組員の安全が一番の懸念です。 不条理な力の応酬ではなく、実効性のある解決を強く望みます。
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石油っていうよりナフサ。これが不足すると、現代の工業製品は壊滅的。日本の製造業の落ち込みは当然サービス業にも波及するから、ナフサの問題を早く解決しないと今活況を呈している株主市場も暴落不可避だろうね。あと、この状況で円安も一旦160円を超えてしまうと歯止めがかからなくなってしまうんじゃないかと心配している。
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「他者の不幸で幸せにはなれない」という言葉は、非常に深い意味を持っていると思います。戦争や対立の中で他人の不幸を喜ぶことができたとしても、そのことが真の幸せをもたらすわけではないという考え方です。むしろ、他人の不幸に基づく幸福感は空虚で持続的なものではないと感じます。 戦争や暴力の中で得られる「勝者」という立場でも、心の中での真の平穏や満足感は得られないはずです。逆に、他者を犠牲にして自分だけが幸せになるような状況は、結局自分自身にも深い傷を残すことが多いです。これは人間の倫理や共感、そして社会的なつながりに基づく考え方とも通じるものがあります。
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イランが戦線の拡大を進めている、と米軍がイランを非難している。平和を乱すのはイラン、そうかも知れない。海峡の内側で他国のタンカーを拿捕しているのはイラン、だからアメリカ軍は停戦協議が始まるまでアメリカが海峡の外側を封鎖している。 アメリカらしい論理の展開だ、が元々イランに対し戦火の端緒を開いたのはアメリカとイスラエルでその後イランとの交渉で二転三転した結果、ホルムズ海峡を解放したのがイラン、それに対して封鎖したのはアメリカ。目まぐるしく停戦合意が出来なまま、今日を迎えた。だから一方的にアメリカがイランを批判する資格はない。
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イランの攻撃は止むことはありません。ベネズエラ、イランへの戦闘を行なったトランプ大統領。ロシアがウクライナに攻め入った時 さすがプーチン大統領みたいなことコメントしていたのを思い出した。トランプ大統領は、強いアメリカとして攻撃するのが大好きなのです。イランが攻撃してきて、あれっ こんなはずではないのにと思っていることでしょう。イランが意地をみせているだけでしょうがホルムズ海峡はアメリカから遠くイランの目の前です。イランの面目をたもつ手立てはアメリカは現在もってなさそうなのでホルムズ海峡封鎖長期化は避けられないと思います。
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まだ私のような一般庶民は危機感少しあれど、特に日常で大きな影響はないです。おそらく企業は早くから影響が出始めて、私たち私生活には遅れてやってくると思ってます。煽りではなくて、このままだとそうなるでしょうと感じます。ただ、完全に食料などがストップするということは何としてでも食い止めていくのかなと想定すると、それ以外の備蓄はしておくべきかもしれません。物価高で済めばまだいいけれど、最悪な場合、お金がどれだけあっても買えないという事態に陥らないとも限りません。そんな事態にならないように収束して欲しいです。
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協議を控えた段階でこうした行動が起きると、交渉の行方に不安を感じる人は多いと思います。 中東情勢は合意に向けたハードルが高く、そもそも協議が予定通り開催されるかどうかも見通しが立たない状況です。 エネルギー供給や海上輸送に直結する地域だけに、世界経済への影響も避けられません。 今は感情的にならず、情勢を冷静に見守るしかない局面だと感じます。
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相当やばいことになっている 製造の現場では資材数十点の値上げ、洗浄剤に使う溶剤の値上げや 流通の不透明さが、食品・医療・介護の現場では使い捨ての手袋や ビニール製品の値上げが始まっている。 それらの値上げは数%ではなく30%前後というかなり大きな値上げだ。 まもなく新たな物価上昇の波がやってくる。
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