超こまけぇ嫌味マシーン「重箱の隅で、胃を削られる日々。」|変な人図鑑 vol.17
普通の顔して、じわじわ精神を削ってくる厄介な人たち。
気づいた時にはモヤモヤが爆発寸前。
これはそんな“変な人”とのリアルすぎる記録と考察の記録。
あなたの中のブラックが共鳴したら、ようこそこちら側へ♥
「言葉は優しく、内容は冷たい」
そんな“こまけぇ上司K”のSlackに、心を削られた火曜日。
At first, he seemed like a good, honest guy.
でも実態は、マイクロマネジメントの権化。
① 重箱の隅をつつく日々
「経験豊富だから助かる」って言ったくせに、任せた後はジュニアに言うような細かい指摘ばかり。
え?私、あなたから任されましたよね?
マイクロマネジしたいなら、経験ない新人を雇え。
任せたいなら黙れ。
アシスタントが欲しいなら正確に指示を出せ。
でも現実は、ただの「重箱つつき屋」。
② 丸投げして後出しでちゃぶ台返し
典型例がアンケート。
「去年のものを参考に自由に作って」と丸投げしてきて、期限の2週間前に叩きを出した。
優先すべきは中身の精度なのに、開口一番「表紙がない」だと。
しかも「例のLondonとは違う」とか謎の比較。
ありがとうもなく、最初に出るのは不機嫌な揚げ足取り。
やる気、秒速で削られる。
③ 配慮ゼロ、謝罪ゼロ
Case1
とあるレポートで「メディア担当が抜けている」と私のせいに。
実際はSharePointのフィルタを誰かがいじっていた、で私に非はないのに、謝罪なし。
Case2
「責任は俺が取る」と言っていたのに、営業から問われたら結局私に丸投げ。
守るどころか、責任転嫁。
信頼は地の底。
④ 後出しでやる気を削ぐ
私にまるっと依頼したはずの書類もそう。
「任せる」と言っておいて、動こうとすると「待て」。
待ってたら「なんでやってないんだ」。
お前が止めたんだろうが。
このループに、先回りして動く気力は根こそぎ奪われる。
黒夕霧の結論
✔️ 言葉だけ丁寧、中身はジャックナイフ。
✔️ 部下を信じず、責任も取らず、謝罪もない。
✔️ ただ「重箱の隅」をつついて存在感を出してるだけ。
そんなマイクロマネジメントは、育成でもマネジメントでもない。
ただの**「こまけぇ嫌味マシーン」**。
私の胃薬代、請求してもいいですかね?
(続報)
もうやってらんねぇわ~💩



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