アストロズ今井達也、右腕疲労で負傷者リスト入り後初めてブルペンで投球練習 地元記者が伝える
日刊スポーツ配信
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検査に異常はありませんでしたし、もうすぐ最短で復帰可能となる15日間になりますからなるべく早く復帰するための投球練習再開といったところでしょう。 通常ならば復帰前にリハビリ登板をしますけどどうするのかな?明確にどこか痛めていたわけでないから、いつでも投げられるような準備はしてる気もします。 いずれにしろ、あと少しで今井達也は戻ってきます。そこから巻き返しを期待しましょう。復調すれば10勝以上できる力は持っていますからね。
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MLB球は、NPB球と比べ滑りやすく縫い目が低い。 まして、球自体も大きく(直径+0.7mm)重量(+0.6g)もある。 マウンドの傾斜等も若干あると思うが、球の違いが肩に負荷がかかっているのだろうと思う。 握り方なり部分なりでの微調整必要なんだろうと思い試行錯誤していると思う。 長い目で見ると、まずは握力増強は勿論だが体幹や上腕の筋力アップも必要になると思う。 ある意味、慣れるしかないと思います。
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本人の感覚でもそれ程苦労せずに日本と同じ位に投げれると思っていたかもしれない。意外にメジャーのスカウトの評価が高くて年俸も違うのでメジャー挑戦になったが、他のメジャーに行ってる選手達と比べてもメジャーに行きたくてしょうがなかったって感じでもないですね。
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今井はアメリカのマウンドに慣れて、日本にいた時と同じ様な脱力投法で投げられればある程度成功すると思うんだよなぁ。
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いかに鉄腕といえども環境の変化は流石に直ぐ適応は難しい。 でもまぁ慣れたら問題なし。彼の無双投球は直ぐにみられるでしょう。
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大事にならなくて良かった、 肘壊して手術とかになれば今季絶望だからね、もっとも例の鴻之江理論からすればそうはならないと信じていたけどね やはり環境の違いはさまざま影響するのだろうな、
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アスレチックス戦の圧巻のピッチングで初勝利獲った時のように、また絶対活躍してくれると信じてます! 頑張れー、今井くん!
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今井選手の通訳が早くも3人目、というのが地元ヒューストンのメディアで話題になっています。 何かあったのかな。
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ふてぶてしい印象は,伊良部投手に似ている気がします.こういう印象を持たれてしまうと,あまり得はしないと思います.
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何の根拠があって 岡本和真や村上宗隆より今井達也を高く評価したのか、MLBの評価基準が分からん 日本プロ野球の実績を見れば一目瞭然 MLBも2度と日本プロ野球を舐めて欲しく無い
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