「いろいろタイミングが」アストロズ今井達也、腕疲労でIL入りの原因に日米差の苦労挙げる
日刊スポーツ配信
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メジャーの過酷さ、裏の生活環境とかの現場は全く見えませんからね。 NPBと同じように、マウンドに立つ姿だけを観て、応援しちゃいますからね。 タイミングとかもよりダイナミックで、移動も辛いだろうし、生活地盤を固めることもすごく大切でしょうね。
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登板しない先発投手はベンチに入らないNPBでは登板日以外は必ずしもチーム帯同せず、遠征も不参加や前乗りなどあって登板日に合わせて調整できていたのが、MLBは先発投手も含めアクティブロスター全員毎試合ベンチ入り、移動も常にチーム帯同でそれらが想像以上に負担になっているのかな。
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>今井は「(米国流に)慣れていないというところじゃないですかね。 もちろん野球もそうですし、野球以外も。全部、移動もチームに帯同したりとか、というのに自分が思った以上に苦労しているなというのは感じています」 と明かし、野球以外で苦労している部分を問われると 「移動だったりもそうですし、食事のタイミングとか。日本では試合が終わってホテルに帰ってからホテルでごはんを食べたりするんですけど(米国では)基本的に球場で全部とったりとか。 いろいろタイミングが、日本とずれているというか、違いがある」 若い今井投手がこうならNPBで12年やってた36歳の菅野投手はかなり大変だっただろうなと思われますね
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生活面の苦労は代理人と球団交えて最初に話し合う事では? それでも想定以上であるなら、何度も話し合って解決する。 自分が快適に過ごせるようにするのも野球生活でしょ。 ボール、マウンド、移動、食事... すべて先輩メジャーリーガーが散々語っている。 それを承知でポスティング申請したのだろうに。
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今井は正直な男だ。 彼がそう言うのならそうなんだろう。 まずは腕に異常が無くて何より。 この後うまくアジャストできるかどうかだな。
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結局今井も朗希と同じなんですよ、最初の山本由伸も。大谷さんの調整能力は宇宙人なので早くから馴染めたのだと思います。
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生活様式が合わない? だから言わんこっちゃない日本人がいないところでサバイバル感を味わいたい なんて そんなんだから こうなる 菊池とか 松坂とか電話して聞けばいいだろう プライド高そうだからそんなことしないんだろうな めんどくさいやつ
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