アストロズ・今井達也の右腕の診断結果は「良好」と番記者報じる 生活様式の違いに戸惑いも明かす
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント101件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
MLB球への適応を含めた環境の違いは、時間をかけて適応しないと大きな故障につながるリスクが高い。しかし、高額契約を交わしているから「もう少し時間が欲しい」と自己申告するのは、なかなか難しい。 田中将大のように無理すると肩肘の故障を起こしかねないし、Wシリーズで連投した山本ですら初年度は途中で離脱して、時間をかけて環境やMLB球にアジャストした。 焦る気持もあるだろうが、早目に一旦、リタイアできたのは幸いだろう。もう1回、キャンプとオープン戦を繰り返すつもりで、いろいろと見直せばよい。まだまだ先は長いから。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
村上や岡本も同様に簡単に最初から順応できる選手は少ないと思います。 山本や大谷だって最初は苦労し故障もしました。 2.3年くらいの長い目で見るべきなのだと思いますが今は最初から複数年高額契約で海を渡っていますからファンやメディアは悠長には見てくれません。 とにかくご本人は焦らず冷静に自身の心身を分析して欲しいと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
まだ渡米して間もないし、シーズン開始してからの移動や帯同は生活リズムや調整方法がかなり変わってくるから思わぬところに疲労を感じたり、自分じゃ気が付かないストレスもかかり続けてるよね… でも勝ち星あげたときの投球は悪くなかったし、少しずつ慣れて調子も整えて欲しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
球団が球場に食事を用意してくれるけど、その場で食べずホテルに持ち帰って食べてもいいし、用意されたものは食べずに自分で手配したものを食べても良い 早く自分にとっての快適なルーティンが見つかると良いね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
生活様式の違いを新しい経験とポジティブに捉えるか以前と違うとストレスに感じるかで大きな違い。 サッカーの長友選手なんか良い例だけどせっかく海外移籍したんなら楽しんだ方が良い気がするね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昨シーズン終了後契約に至るまで、また、渡米後大変な日々だったのではと思います。やらなければと無意識のうちに無理を貫いてきたこともあったでしょう。どうか早く慣れて、また快投する今井投手を見たいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本とは調整方法も違うだろうしなれるまで難しいだろうね。 松坂も日本ではかなり投げ込んでから試合に登板してたけどあっちでは全然投げさせてくれないって言ってたし。 食事のタイミングとかもやっぱり大事だよね。 食べたら体重くなったりするし。 早く慣れるしかないですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今井は思った以上に繊細なんだろうね。食事のタイミングの違いなんて他の選手は言及しない。海外で生活する以上違うのは当たり前だと思ってるから。当たり前と受け取るか、少しずつ小さなストレスを積み重ねていくかでも疲労はだいぶ違う。あえて日本選手がいないチームを選んだが、日本選手不在も地味にきいてるようだ。順応にはもう少し時間がかかりそう。下手したらホーム(ランド)シックになるかも。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
前々回登板での素晴らしい内容で、 不思議な曲がりをする球をミラクルボールだと過度に持ち上げられて意識してしまっただけ。 あの変化は彼にとってはナチュラルなものなのに、意識の上でナチュラルでなくなった時点でコントロールが効かなくなった。という事だと思うよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
メンタルの強い選手が超一流になれる。 どんなスポーツでも、才能や技術も必要不可欠だが、精神面は更に大きな比重を占める。 今井選手にはゆっくり休んで、活躍してもらいたい。
ログインして返信コメントを書く