今井達也IL入り…「右腕の疲労」 12日マリナーズ戦で1死しか奪えず降板 アストロズと3年84億円超契約 ローテから離脱
サンケイスポーツ配信
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メジャー球はすべりやすく、日本球より重いそうだから、出力の高い投手ほど肩肘に負担がかかるでしょう。特に1年目は余計に力が入るから、その影響もあるかと思います。一度リフレッシュしてコンディションを整え、状態を上げてローテに戻ってもらいたい。期待しています。
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テレビで見ましたが「メジャーのボールは滑って投げにくい。高めに浮いてしまう。だからといって強く握ると自分の持ち味である力を抜いた速球が投げられない」といろいろ苦労してるみたいです。 そういうメジャーへの適応の試行錯誤の疲労が蓄積してそうです。長いシーズン、まずは疲労を取って少しずつメジャーに適応していって欲しいです。
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もともと手投げタイプのピッチャーでしたがメジャーのボールは滑る為日本ではパワーで抑えてた投手はコントロールが上手く行きにくい為より指先に力が入って投げていると肘を壊しちゃうのだと思います。野球以外でも指先を酷使する仕事の場合腕が慢性的に痛みが出ることはよくあるのでメジャーに行く条件の1つに日本での難なくボールを扱えるくらいの制球力がある選手が怪我になりにくくて活躍しやすいという評価基準も出来てきてると思います。
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山本由伸ですらMLB 1年目は順風満帆とはいかなかったことを考えると、今井達也も同じように壁にぶつかっている段階だと思います。 NPB とは環境も日程も負荷も全く違う中で、最初からすべてうまくいく方がむしろ珍しい。 今回の離脱もネガティブに捉えるより、体と投球を見直す時間と考えた方がいいと思います。 ここでしっかり調整して戻ってこれれば、シーズン後半に向けて評価は十分に取り戻せるはずです。 今井達也にとってはここからが本当の勝負だと思います。
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テレビで今井選手の特集やってましたが、キャンプ前の練習の時から滑りやすいMLBのボールにかなり苦労してたみたいですね。滑りやすいのでどうしてもボールを握りしめてしまうとのことでした。それで短期間に腕に負担が蓄積したのかもしれませんね。過去に日本人投手が移籍後すぐ故障することが多いのも同じ現象かもしれません。 滑りやすいのを滑らないように力で押さえ込もうとするのが無理なことかもしれません。 滑ることを前提に、リリースポイントや指のかけ方を調整しないとまた怪我するのではないでしょうか。
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彼の一番の武器は本人でもどう変化するかわからないと言うあの独特なスライダー。MLB球でコントロールできるかが鍵になると思っていた。 滑りを抑えるため強く握りこんだ状態でひねって投げると肘への負担が増すことになる。 右腕の疲労ということだが、患部はおそらく肘。 現時点ではトミージョン手術は行わず経過を見るということなのだろう。 シーズン早々のケガで残念だが、痛みが治まってからも再発を防止するためにメカニズムの改善が必須となる。 まずは安静にするしかないが、復活への道のりは決して楽ではないと思われる。
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前回散々なマリナーズ戦の時は1回持たずに四球三昧で降板。あんなにスライダーが浮きまくったのはみたことがないし、そもそもその前から右腕の違和感があったのだろう。本人が無理して投げてああいう形になった可能性が高い。重症にならないことを願うが、画像診断でどうでるか、今井にとっては辛いMLBデビュー年となるかもしれない。
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今井の離脱期間が具体的にどれくらいになるかの詳細は発表されてないため、続報は待つとして、3年契約で1年目終了後にあるオプトアウト権を行使する可能性は限りなく低くなった事は確かだな。 アストロズは開幕ローテに入っていた5人のうち、開幕投手でチームのエースでもあるブラウン、そしてハビアー、そして今井と、既に3人がILに入る事になり、離脱者の穴埋めで先発ローテに入ったボルトンも昨日の先発登板で故障で途中降板と、ケガ人の連鎖が止まらない。
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やはりボールとマウンドですかね。テレビでもやってましたが、ボールが違うのでどうしても力が入ると。 いわゆる力感のない投球が持ち味なので苦労しているとのことでしたが、そのへんの疲労が溜まってしまったのかも知れません。試行錯誤ですね。しっかり体を休ませて復活してもらいたい。
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3年84億円、かなりの大型契約だと思いますし、それが シーズン序盤で「右腕の疲労」でIL入りは心配の声よりも 批判の声が高まるかも知れませんね。 逆に言えば故障ではなく右腕の疲労であれば復帰にはそんなに 時間は掛からないとは思いますが、度々繰り返すようであれば 体幹を強化するトレーニングをこれまで以上にする必要がありそうです。
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