今井達也にアクシデント発生か…チーム本隊から離脱、米報道 11日マリナーズ戦で1死しか奪えず「通常は何らかの故障の懸念」
サンケイスポーツ配信
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開幕三試合目で早くもI L入りでしょうか。前回良かっただけに昨日の変貌ぶりには正直落胆しました。大乱調の原因が慣れない滑るボールやマウンドの傾斜や固さ、寒さからくるものと言い訳をされていましたが、故障という事で納得がいきました。早くお怪我を治してアストロの高額エースとして、居並ぶ大リーガーたちをばったばったとキリキリ舞いさせてくださいね。有言実行のあなたを心から応援してますよ。
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環境面の違い、中でも投手はMLBの公式球とマウンドの硬さに違和感を覚えて、苦労することが多々ある。 例えば、昨年の菅野、ブルペンは軟らかいのに、マウンドが極端に硬く、違和感で制球が乱れ早い回に降板したことがある。ただ制球のよい菅野だから、四球は出さなかったが、厳しいコースを狙った球が甘くなり乱打された。 また松坂と大谷が肘を痛めた試合は、突然、極端に球速が低下(松坂150→135、大谷160→150)したが、今井はそこまで落ちていなかった。 いずれにせよ、精密検査をするのだろうから、故障で長期離脱にならなければよいが。
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先日の登板での様子から単なる乱調でなく故障となると心配です。日本からメジャーに挑戦した多くの投手が経験するボールやマウンドの微妙な違和感や登板間隔や移動の負担、また屈強な相手に対して どうしても力が入り過ぎることなど課題は多くて大変ですね。肘とかの大怪我でなければよいのですが…
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歴代のスライダー投手は松坂もダルビッシュも滑るボールに苦戦して最終的にはトミー・ジョン手術に至ったが、こんだけ早く離脱となると藤川球児以来のスピード離脱だな。
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日本ではファールで粘られるのが嫌でアメリカ行ったのに結果がでなかったらすぐ逃げるのかよ
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