豊藏 翔太@ThinkMove Inc.

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@shotatykr
マーケが止まる原因はだいたい思考。 週2時間の共創支援| #AI本性診断#aimark|シンクムーブ代表/アイオイクス←ITコンサル←エン・ジャパン|著書『#AI時代のSEO戦略本』|6歳&0歳娘の父
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「AI×マーケティングの同じ課題をひっそり話せる場所」を、自分たちで作ることにした話
「AI×マーケティングのクローズド実践コミュニティ」aimarkの募集を開始しました! 昨日リリースしたのですが、初日にも関わらず続々と申し込み始めています!(興味を持ってくださり、ありがとうございます。)...
多分大学生時代から今まで1000~2000冊くらいは楽勝で本読んでるんですけど、マジで人に激烈おすすめする本ってそれほど多くないのですが、何度も読み返してて、普遍的におすすめできるものをまとめてみました。 出てから結構経つ本も多いですが、年末年始の本選びの参考になれば幸いです。
ChatGPTで架空のペルソナ作ってアンケートデータを取得するのかなり良さそう。属性データと人格付与すればアンケートのサンプル取るコスト下がる気しか無い。これ作り込んだら普通に良質なアウトプット作れそうな匂いがする。
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NewsPicksで「【SEO崩壊】AIで「マーケティングの鉄則」が激変している」という記事が話題になっているので、現役のSEOコンサル目線で解説しようと思います。 まず結論、SEOの価値が減少しているのは間違いないです。
SEOコンサルも何気4年くらいやっているので、自分が今もSEOで使ってるツールを書いていきます。SEOやっている方の参考になれば。 【有料ツール】
SEOコンサルタントの仕事って「検索流入を増やす」に収束されるんですけど、正直実務やってないとディテールを知る機会無いのでは?と思い解説します。 クライアントサイトの検索流入を向上させるために必要な作業は大きく分けて以下の5つの領域があります。 1.SEO戦術策定 2.コンテンツ作成
SEOの何がわかりにくいって、多分色々専門用語多かったり、分析があるわりに抽象的でアクションに落ちにくいのが理由かなと思うんですよね。 という訳で【暇な時に自社サイトで確認した方が良いこと】をまとめてみました。
コンセプトの設計とか、ユーザーの認識合わせやる時に100%レベルで「Insight Journey」使うようになった。 「○○」が困っている「✕✕」を解決したい。 を入れればペルソナ、ペイン、ゲイン、課題の代替手段、シチュエーションなど、結構な粒度で返してくれます。
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「LLMOなんて、結局SEOと同じことをやってるだけじゃないですか。必要ですか?わざわざ新しい名前を付ける必要ってあるんでしょうか?」 この数ヶ月、色々な方とのやりとりで耳にするようになった声です 表面的に見れば納得できる疑問ですが、なんとなく違和感を感じていたので言語化してみます
コンバージョンを考慮したSEOを行う際、なぜGA4とSearch Console両方使う必要があるのかをまとめてみたんけど、普通にこれ多くの人が知っておくべき内容だなと思う。
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【ご報告】 本日2025年1月15日付で、アイオイクス株式会社の第1局長を退任することになりました。 在職中にお世話になった取引先の皆様、ならびに業界の皆様、Xで仲良くしてくださった皆様ありがとうございました!
SEO仕事で関わってる人はこの本面白いと思う。AI、ChatGPTが歴史的にどう現在に辿り着いたかを追える。 Google誕生で起きたリンクシステムの衝撃に始まり、どんな潮流があって、生成AIの成り立ち、伸び方、流れと課題の洞察が結構簡潔に書いてある。
SEOは内部でやる。もしくはやらないみたいな流れがここ数年流行っていますが、正直ほとんどの企業は外部+事業メンバー2~3人の”兼務”でやるべきだと思っています。 ・1人SEO担当者 ・戦略~実行まで完全外部任せ ・完全内製
完全に個人的な見解ですが「SEO系の業務で変なクセが付くとマーケティング力が落ちるのでは?」という仮説があります。 僕自身マーケティングも好きなテーマですし、SEOも好きですが、だからこそ感じている「クライアントワークSEO」で陥るパターンを今日は解説します。
SEOやっていて、「意外とこの認識認知されてないな...」と驚くのが「プロダクトアウト思考とSEOは相性が悪い」という事です。 私が言うのもなんですが「所詮SEOも1つの集客手段」という考えはWebマーケティングに取り組むすべての企業が持つべき考え方かなと思います。解説します。
【Python(streamlit)で作るGA4×SCダッシュボード】 GA4とSearch ConsoleをURLでデータ統合して自社のデータを見れるビューと、対話型で数値持ってくるビュー合体したらかなり面白いおもちゃになった MCP経由より、インタラクティブに欲しいデータ定義する方が使いやすい
ChatGPT,Gemini,Claudeなど生成AIの進化がえげつない中、私が生成AIをどんな業務に活用しているのかを書きました! AIを扱う上では「審美眼と責任感」が非常に重要です。 私がそう感じる理由と、具体的な活用シーンをまとめてみました ※この記事も生成AIを使っています
マーケティングって一種の憑依活動だから、共感性低い人はあんまり向いてないと思うのよな。感受性高かったり、人の機嫌察知出来たり、目の前の人の感情に目を向けられたりが出来て、初めて肌感覚のあるインサイトが生まれる気がする。だから営業出身の人の方とか立ち上がり早い印象がある。その次に言
SEOやってる会社に所属しながらこんなこと言うのもなんですけど、「狙ったワードで1位を獲得」みたいな実績に飛びつくよりも、SEO施策のプロセスをきちんと言語化出来ている人に依頼する方がはるかに有益と思ってます。 人の注意を引く時は 「わかりやすく」 「シンプルに」 「価値がわかる」
生成AIの本はいくつも出てますが、お世辞抜きでめちゃくちゃ実用的な本でした!技術レベル上げたいなら読むべし 「マーケ領域で実践されている生成系AIの技術 Chatbot・RAG・OCR・TTS/TTV - AI関連技術スタックの構成要素を徹底詳解」
年の瀬ですし、2025年以降のSEOについて考察してみようかなと思います。(また長いです。) 今回は、2025年(=翌年)のSEOというより、もっと中長期的な目線で考えています。というのも「アルゴリズムへの対策」という文脈の終焉をそろそろ真剣に考えなきゃな~と感じるためです。頑張って言語化します。
SEOのスキルを考えた時、「コンテンツ制作力が高い」とか「リサーチ力が高い」とか色々強みって有ると思うんですけど、こと法人向けのSEOコンサル支援領域においては「プロジェクトマネジメント能力」が死ぬほど求められてます。
「月10万円のSEO会社と月150万円のSEO会社、何が違うんですか?」 正直に私が思うこととしては、 高い方が成果が出るわけじゃない。 安い方が価値がないわけでもない。 パッケージがうまくハマれば、安く取り組めることもあるし、取り組みが複雑な場合は個別で考えるしかありません。
Claude 3.5 Sonnet使ってみたけどえげつねぇわ。Xのプロフィールだけ持ってきていい感じに作ってくれって依頼したらJS含めて動的なプロフィールペライチ作ってくれた。何これ。
GA4はもう単体で使えるものじゃなくなったな。むしろ意思決定の邪魔だと思う。 analytics.cci.co.jp/column/post/ga この改悪の前ならまだなんとかなってた気がするけど、BQに流し込まないともうLP単位の分析には何の意味もない気がする。解析詳しい人教えて欲しいw
今年はSEOどうなるかなーと色々流入調べていたけど、まとめると ・無駄なトラフィックは軒並みAIが代替してる ・何も施策していないサイトは軒並み下がってる ・取り組んでるサイトも、下がってるところも多い という印象でした。
33歳になりました! 今年は笑えないレベルでAIが進化してるなと思います SEOは過渡期すぎて読めませんが ・考えるのを辞めないこと ・多面的に見る が大事そう 今年も自分の出来る可能性を模索しつつ、後悔ないように生きます 引き続きよろしくお願いします!
SEOって「キーワードを入口に考える」から解釈や手法が途中でバグるケースが多いんだと思う。 Webサイトの目的から入って、その手段の1つとして検索流入があり、その起点がキーワードって話だとあんまりズレないはず。
32歳になりました!日頃から仲良くしていただける皆さまありがとうございます。 AIの進化が止まることは無さそうですし、SEO単体のインパクトは年々小さくなってる感もありますが、役に立てるうちは頑張ろうと思います。引き続きよろしくお願いします!
社内オウンドメディアで書くまでも無いWebマーケティングの話や、サクッと読める記事は今後はnoteに書いていこうと思います。 まずは自己紹介。人材営業→ITコンサル→副業サイト運営を経て現在までの話を少し振り返ってみました。 発信やセミナーも今後はやっていきたい!
SEOの場合、考え方や進め方が人によってかなり変わり「誰が正しいことを言っているのか?」を見極めるのがとても難しいので、一番大切にすべきは「誰と一緒にやりたいか?」かなと思っています。ちょっと長いですが、解説します。