法務省/検察の皆さん、
立法府に身を置く同僚議員の皆さん、
法改正の背景は何だったのか?
袴田事件や福井事件の関係者皆さんの人生はどうなったのか。
「運用に委ねる」のではなく、「運用を縛る」規律でなければ、再審制度の見直しとは言えません。
なぜそれが、わからないのか。
憤りしかありません。
「少しでも前に進めていくべきだ」
“少し”?何ですか、それ。
“少し”とわかってるなら、必要な見直しを最大限行う努力をすべきではないですか?
今日も、週末も、来週もまだまだ関係各位のご理解をいただくべく全力を尽くします。
引用
衆議院議員 鈴木貴子/SUZUKI Takako
@_SuzukiTakako_
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