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日本の野党の多くは、中国にべったりですからね 「中国は他国を侵略したことがない」などと真顔で言うから呆れ返ってしまう 困ったことに、中国べったりなのは自民の中にもいるし、今やマスコミも大半がべったりで、それを隠そうともしない 50年代60年代の学生運動は、今もマスコミを通して日本を破壊し続けている 学生運動に参加していた学生達の多くがマスコミ各社に入社し、今、マスコミの中枢を担っているからだ マスコミには政府や行政を監視する役目があると彼らは言う これ自体は間違っていない しかしマスコミが中国寄りの意見をあたかも正論のように撒き散らすのは、プロパガンダによる国民洗脳とどこが違うのだろうか 彼らは日本の軍拡を非難するが、中国の軍拡は非難しない 中国が軍を強化しているからこそ、日本も防衛力強化が必要なのに、意図的に中国のリスクを無視したまま日本を批判するのは何故なのだろうか

返信5

  • mur********
    mur********

    >悲惨な内情を伝える現地特派員なども居たけど無視してね。 ソ連の「第一次5ヵ年計画」についてもそうだった。 デジュランティやバーナード・ショーなどがこれを持ち上げ、 共産主義が「世界恐慌で崩壊した資本主義」にとって変わるかもしれない という幻想を産み出した。 その裏側では数百万ものウクライナ人が餓死していたことを報じたのは 僅かな例外だけだったという。

  • mic********
    mic********

    この記事の文革のころ中国の月刊誌だけでなく、日本の新聞やら知識人なども中国の子どもたちの瞳は輝いているなどと美辞麗句を並べ毛沢東文革下の中共を称賛していました。悲惨な内情を伝える現地特派員なども居たけど無視してね。今でもメディアや左派知識人の旧悪としてある意味タブー視されています。

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